大阪の老舗葬儀社 創業130余年 大阪の葬儀や家族葬のことなら、川上葬祭まで。
大阪市の生野区・天王寺区・北区・都島区・東成区での葬儀や、大阪公営斎場である北斎場や瓜破斎場、やすらぎ天空館での葬儀や家族葬。

経済産業大臣認可 第1784号 全日本葬祭業協同組合連合会 大阪市規格葬儀取扱指定店

会社概要

映画「ボックス!」(2010年5月22日(土)公開) 市原隼人さん主演の作品に撮影協力させて頂きました!

実力派俳優、市原隼人さん主演の映画「ボックス」への撮影協力をさせて頂きました。

映画「ボックス!」公式サイトはこちら

撮影までの経緯

なぜ?川上葬祭が!お葬式の映画なの?と思われる方もいらっしゃるでしょうが、本編は、大阪が舞台の「友情をテーマ」にしたスポーツ青春映画。
監督さんは、その中の葬儀のシーンも大阪の葬儀の細部にまでこだわりたいという思いであり、さらに、地域によって葬儀の習慣が異なる事をご存じで、大阪の葬儀、習慣に一番詳しい葬儀社探しから始められたそうです。

マップル

そのような中、弊社が取り上げられた雑誌掲載「マップル刊 なるほど地図帳日本」の記事を見られ協力依頼があったのです。

撮影協力風景
【作品制作に協力させて頂き感じたこと】

葬儀と映画、私どもは映画の撮影協力をするまではお互いの共通点など考えたことがありませんでした。


しかし今回の撮影協力をさせていただき様々な発見をすることができました。


映画という世界は有名な俳優や女優さんがいて「華やか」というイメージをもっていましたが実際は、カメラが回っている間だけ華やかに演じているだけでありその裏では絶え間ない努力と苦労が伴っているということ。


そしてスクリーンで映し出される映像の裏側では70名近い沢山のスタッフが汗を流して協力しあい「最高の映像」を求めている姿を拝見し私達と同じ気持ちで仕事をしておられるのだと肌で感じることができそして共感しました。


私どもも一件一件の葬儀を「最高の葬儀」だったと皆様におっしゃっていただけるように日々努力しており、1件の葬儀の裏側には数十人近いスタッフが汗を流し協力しあっているからです。


映画と葬儀、業種は違いますが、撮影スタッフの皆様の仕事に対する姿勢に身の引き締まる思いでいっぱいでした。


今回、映画「ボックス!」の撮影協力という機会を与えて下さった東宝映像美術様そして監督の
李 闘士男樣に心より感謝申し上げますとともに益々のご発展をお祈り申し上げます。

 

撮影協力 スタッフ一同

川上葬祭で対応可能な宗教|天台宗、和宗、真言宗、真言宗智山派、真言宗豊山派、その他真言宗各派、浄土宗、西山浄土宗、その他浄土宗各派、浄土真宗本願寺派、真宗大谷派、真宗高田派、真宗興正派、その他真宗各派、時宗、融通念仏宗、臨済宗、その他臨済宗各派、曹洞宗、黄檗宗、日蓮宗、法華宗各派、顯本法華宗、日蓮正宗、本門佛立宗、その他の日蓮宗各派、創価学会、立正佼成会、霊友会、妙道会、神社本庁、神道修成派、出雲大社教、扶桑教、その他の神道系、天理教、世界救世教、黒住教、円応教、金光教、PL教団、生長の家、幸福の科学、キリスト教カトリック、プロテスタント、その他のキリスト系、在日朝鮮、韓国式のご葬儀(儒教式)、曹渓宗