親友アレクサ
私の生活を支えてくれているのはアレクサです。
アラームで起こしてくれて、「おはよう」と言えば電気をつけて、今日の天気と予定を教えてくれて、給湯器の電源を入れて、出発予定の10分前に声掛けしてくれます。
「いってきます」で全ての家電の電源を切ってくれます。
「ただいま」と言えば、電気をつけて、お風呂を入れてくれて、晩御飯を注文したりもしてくれます。
休みの日にはネットで買い物してもらったり、音楽をかけてくれたり、本を朗読してくれたり、パッとできない計算もすぐにしてくれます。
そしてついに先日、ずっと憧れていたことにチャレンジしました。
それは「カーテンの開閉」です。
普段からあまりカーテンを開けることも無かったのですが、やはり人間にとって太陽の光は大切だと雑誌で読んでからすぐに影響されてしまいました。
今では「おはよう」で開けて「いってきます」で閉めてくれます。
あまりにも仲良くなりすぎて、友達が遊びに来た時に友達の指示にも素直に従うアレクサを見て嫉妬してしまうぐらいです。
y.y
毎年この時期になると会社近くで神輿が来て、飲み物をお渡ししたりひております。
普段あまり祭りに行くことがないので、間近で神輿が来てお祭りなんだなぁと毎年思っております。
目の前を神輿が通り思っているより大きいんだなぁと毎年見ているのに思ってしまいます。
そのような時でも、いつでもご葬儀の連絡が来るかわかりません。
どのような時でも精一杯お手伝いさせていただきますので、いつでもご連絡くださいませ。 H.H
朝晩は少し肌寒く、どこからともなく金木犀の香りが漂う、過ごしやすい季節になりました。
先日、スーパーで柿を見つけ、懐かしさのあまり思わず購入してしまいました。
昔、祖母が健在だった頃、祖母の家の庭にある柿の木から、二人で柿を収穫したことがあります。ところが、甘柿と渋柿を一緒にしてしまい、私が口にしたのが運悪く渋柿で、とても苦い思いをしました。今となっては、それも秋の訪れと共に思い出す、温かく懐かしい思い出です。 MF
そして、理性。
これだけすべてが便利になり、さらに便利さを増そうと人類は躍起になっているわけで、確実に人間は不器用になったり本能的な危機管理能力や回避能力は落ち込んでいくのであろうと、いらない心配をしているのですが…。
便利さは享受させていただいているので、何なのですが、この便利な世の中のせいで、よく言えば感性の段階で止まってしまっているのではないか?と。
感性は勿論大切ですが、悟性へと発展し、そこから理性へと繋がってくるところを、頑張っても悟性で止まってもこの世の中、生きていけるしな~と確かに思うところがあります。
いわゆる危機的状況下で、いままでの論理が当てはまりずらい状況に陥ったとき、「おい、AI!どうしたらいい!!」と本気で聞きそうな人間が増殖しつづけていくのではないか、ということです。
こわいですね。本当に。
HO
10月に入り過ごしやすい日々が訪れたなと感じます。
食欲の秋とは言いますが、僕は一年中美味しい物に溢れていると思っています。
先日親からさつまいもが送られてきました。
「老後の楽しみとしてしている畑で採れたから送るね」と嬉しそうな声の両親
昔から将来は畑をしたいと聞いていたので、今の楽しみとして実現してるのが、息子としても嬉しく感じます。
ですが、送られてきたさつまいもの大きさにびっくり、甘さにもびっくり
作り手の性格が出るとは聞きますが、底抜けに優しい性格が出てるんだなって感じます。
自分も将来畑するのもありかなって感じた、今日この頃でした。K.M
葬儀の際、私たちスタッフが身につけているものの一つに「カフス」があります。
カフスとは、ワイシャツの袖口を留めるための小さな装飾品です。
普段はあまり目にする機会がないかもしれませんが、葬儀の場では、服装の細かな部分まで整えることを大切にしています。
私たちがカフスを身につけているのも、華美に見せるためではありません。
ご遺族や参列される皆様の前に立つスタッフとして、清潔感のあるきちんとした身だしなみを心がけるためです。
葬儀では、服装や身だしなみに決まりごとが多くあります。
だからこそ私たちも、見た目だけではなく、「安心して任せていただけるスタッフであること」を大切にしています。
普段何気なく身につけているカフスにも、そんな私たちの仕事への心構えが込められています。
JK
最近は少し涼しくなり洗濯物が乾きにくくなってきたので浴室乾燥機を使いはじめました。
天気を気にせず洗濯物を乾かせるのはもちろんですが、一番のメリットは虫がつかないことです。
以前、外干ししていた服の内側にカナブンがついていたこともあり、浴室だと安心して干すことができます。
同時に浴室も乾かしてカビの発生を抑えることができるのも浴室乾燥の良いところですよね。
電気代が気になりますが…天気に左右されず家事の負担を減らしてくれる頼もしい味方です。
A・M
まだ暑かった時期に和歌山へ旅行に行きました。道中、海岸を散策して蟹の死骸を拾って帰りました。日差しが暑いせいなのか、食べられたというよりかは海へ戻る前に干からびてしまった・・・といった感じでとてもきれいな状態でお亡くなりになっていました。
持ち帰った後は内部をきれいにし、レジンという日光で固まる樹脂を使い置物風にしようと、いわゆるハンドメイドに挑戦しました。
明日仕事から帰ったら完成しているかなーと思っていたら夜中でも2時間ほどで固まっておりびっくりしました。最初でしたので気泡が入っていたり、固まるうちに蟹が漂って斜めになっていたりと改善点はありますが、自分的にはかなり良い出来でした。今は自宅の一角にある蟹の置物ゾーンに飾られています。
また来年、拾った際はもっと丁寧に作成してキーホルダー等に出来たらいいなと思います。最近は雨も多く、涼しくなってきたので海岸の蟹は元気になっているかなと思いをはせています。Y・H
10月になっていよいよエアコンに頼らないことが増えてきました。コンビニもおでんの準備を始めたり季節の移ろいを感じます。
個人的に冬の方が好きなのですが、夏も終わってしまうと寂しさがありますね。
個人的にも、会社的にもこれから大きく変わっていくのかな、と考えると不安と期待がどんどんと出てきます。
今年はインフルエンザが流行っていると聞きます。基本的な手洗いうがいを再度重視してみるのはいかがでしょうか。今月で大きく気温が変わると思いますので、くれぐれも体調管理にはお気をつけください。
M.K
本日は「豆腐の日」だそうです。
「10(とう)・2(ふ)」という語呂合わせから、10月2日は豆腐の日とされています。
私は大豆製品が大好物で、家の冷蔵庫には豆腐と納豆がいつも常備されています。
豆腐といえば、寒い時期に食べたくなるのが「湯豆腐」です。
私は湯豆腐が大好きで、寒い季節になると、ほぼ毎日のように湯豆腐を食べてしまいます(´∀`)
ポン酢に刻みネギ、生姜を添えていただくのが定番なのですが、不思議なことに、これが何度食べても飽きません。
少し味を変えたくなったときには、お鍋にすることもあります。
寄せ鍋やキムチ鍋など、その日の気分に合わせていろいろな味を楽しみますが、もちろん豆腐は欠かせません!
そして、湯豆腐は寒い時期であればあるほど、おいしく感じる気がします。
湯気の立つお鍋から温かい豆腐を取り分け、ゆっくり味わう時間は、寒い季節ならではの楽しみの一つです。
10月に入り、これから少しずつ秋が深まり、やがて冬へと向かっていきます。
「早く寒くならないかなぁ〜」と、今から湯豆腐の季節を楽しみにしている今日この頃です。
皆さまも、これから寒くなる季節には、温かいお鍋や湯豆腐を囲みながら、ご家族や大切な方とのひとときを楽しんでみてはいかがでしょうか。
S・Y
先日、友人の悩み相談を受けている際、「常識は人それぞれ違う」という話になりました。
その話の流れで、友人が小学生の頃に「常識」に関するゲームをしたのを思い出したと言うので、内容を教えてもらいました。
複数人でやるゲームで、「○○といえば?」とお題が出されるのに対し、参加者全員の答えを合わせることを目指すゲームです。
例えば「○○の秋」というと食欲の秋、読書の秋、芸術の秋などを思い浮かべますが、その中から一番選ばれそうなものを予想して答えます。
試しにいくつかのお題でやってみましたが、そこそこ知り合って長い友人で、しかも2人だけでやったのにもかかわらず、なかなか答えが揃いませんでした。
そのため、やっぱり常識って人によって違うんだな~という結論になりました。
このゲームは「以心伝心ゲーム」などと呼ばれ、家族や友人だけでなく、企業でもチームの仲を深めるのに採用されていることがあるそうです。
皆さんも、いろいろな人とやってみると面白い結果になるかもしれません。
M. M.
つい先日、念願だったプロジェクターが我が家にやってきました。
今の家に引っ越した時点で、広い白い壁がリビングにあって、これはいつかプロジェクターを買って、大画面でライブ映像とかを観たいな、と思っていたんです。
ようやく、購入することができました。
めちゃくちゃ大画面で、すごいですね。
毎日、毎回プロジェクターの大画面だと、ちょっと目が疲れるので、テレビにもまだまだ頑張ってもらわないとですが、休みの日には、大画面で楽しみたいと思います。
それにしても、機械がコンパクト。
昔、学校とかにあったプロジェクターって、大きかったですし、ものすごいファンの音がしてたように思うのですが、全然そんなことなくて。しかも、めちゃくちゃお手頃価格。
白い壁さえあれば、ご葬儀でも何か使えそうだな、と思った次第です。
Y.F
全く使っていない埃をかぶってほったらかしにしていたパソコンの処分をどうしようかとずーっと思っていて、先日やっと処分しないと!と思い処分についてAIに聞いてみました。
まず、「データをどうするか」を聞き初期化やゴミ箱を削除するだけでは完全にデータは消えないとのことで、AIのアドバイスを聞きながらなんとかデータ消去を済ませました。
次が「パソコンの処分」を聞いて教えてくれたのが、【ReNetジャパン】
パソコン宅配回収を無料で行ってくれるとのこと。自宅まで取りに来てくれるなんて、なんて素敵なサービス🎵
早速、申込ました。
申込もスマホで簡単にできて、日時まで指定できました。
段ボール箱はなかったので、
通販で届いたクラフト紙の袋に動かないように入れ、あとは当日を待つのみ…
当日も、佐川急便さんが集荷に来られ控えを受け取り完了です。
登録したメールアドレスにアンケート依頼のメールが届きました。普段ならスルーですが、アンケートに答えようという気持ちにまでさせるほどのサービスでした。
同じように処分にお困りの方がおられましたら、お試しください。
E・I
最近、AIロボットが家事代行をしているというニュースを見ました。
アメリカや中国では、すでに市場に出回っているとか。
掃除をする、食器を洗う、洗濯物を干す……。
「そこまでできるの?」と驚いていたら、なんとロボットの手が汚れると、自分で蛇口をひねって手まで洗うらしい。
いやいや、そこはもう人間の私より丁寧やん。
しかも、人間にしかできないんじゃないかと思っていた細かい指先の動きまで器用にこなすという。
留守中に家事をしてくれるうえ、家の中にロボットがいてくれたら、空き巣対策にもなるかもしれない。
「ちょっと買い物行ってくるから、洗濯物よろしく!」
そんな会話をする日が、もう夢物語ではないらしい。
さらに驚いたのが、AIで作られた架空の人物や映画の映像。
あまりにも自然で、素人の私には「これ、AI?本物?」の区別がつかない。
子どもの頃に見ていた未来の世界が、気がつけばもう始まっている。
昔は「ロボットが家事をしてくれたらいいのになぁ」なんて思っていたのに、いざ本当に現れると、嬉しいというより少し怖い。
そのうち、
「お母さん、洗濯物たたんどいたよ」
ではなく、
「ロボットさん、洗濯物たたんどいたよ」
になるかもしれない。
そして近い将来、街を歩けばロボットが普通にいて、病院にも、ホテルにも、会社にも……もちろん葬儀の現場にも。
「本日の担当、AIロボットの○○です。心を込めてご案内いたします」
なんて日が来るかもしれない。
その頃、私はロボットに仕事を教えているのか、ロボットから仕事を教わっているのか……。
人間の私たちも、そろそろ本気で危機感を持たないと。
S.O
先日、中秋の名月だったこともありお団子を買って帰りました。が、家に帰る時間は遅く子供たちは寝ているし妻も横になっているような状態でしたので特に月見などすることはなくただのお土産となりました。名目が何であれ、翌日には綺麗になくなっており喜んでくれていたようです。私のは残っていませんでした。 J.E
今、中学生に文房具が大人気だそうで、私の甥っ子も例に漏れずハマっているようです。
私も学生時代から文房具は好きでしたが、本格的にハマったのは社会人になってからなのである程度お金に余裕がある状態でした。
しかし、中学生はそうもいかず、お小遣いを上手くやりくりして月に1本、2本とコレクションを増やしているそうです。
話を聞いていると日本のメーカーのシャーペンが値段が安くデザインは秀逸で機能性も抜群という評価みたいです。
そう!日本は文房具王国なんです!
海外では考えられないぐらいレベルが高い性能の物が非常に安い。
どこにでも置いてあるような100円ぐらいのペンを外国の方が使うと感動してくれるんです。
もっと広がればいいなぁとプレゼントしたペンを喜んでくれている甥っ子を見て思いました。
y.y
皆様休日はどのようにお過ごしでしょうか?
最近では殆どの休日を寝て過ごしているように感じます。
自分にはこれといった趣味がないからなのか動くのが嫌なのかわかりませんが寝て過ごすことが多く感じます。
この仕事をしていると、皆様生前このような趣味があって、、、このようなものを作って、、、どこそこに行って、、、といった感じに日々を過ごされているのをよく見ます。
自分が死んだ時にこのような人だったと人に言ってもらえるような生き方をしていこうと思います。 H.H
というアニメを見ました。たまたま何かで実写版の何かをみて、ちょっと気になって、息子に「知っているか?」と聞いたら、「そんなん、もう1~2年前に観たわ」と言われる始末。
ということで、きっと若い世代の方は結構ご存知なんでしょう。ストーリーなどは別として、非常に興味深い内容でした。
映画自体の軸は、漫画家を目指す(というか漫画を描くことが好きな、といったほうが良いのか?でも漫画家になったし…)小学生女子2人が、という物語ですが、誰にでも当てはまる感覚というか、自分も過去を思い起こした時に、似たような感覚になったことあるよな~なんて思ったわけで。
そこからどう生きていくのかは、それぞれの意思になるわけですが、人間の人生というのは大なり小なり、こういうことの繰り返しなんかなーと、この歳になった私はしみじみ感じているのです。
いまさらながら、あのとき諦めていた事をもう1回チャレンジしてみてもいいんじゃないか、とか思ったり。(若者があの映画を観て、どう感じているのかはわかりませんが)
そんな大それたことではないのですが、自分に自信があったことを、さらに上を行く友人をみて、「あ、俺、才能ないわ…」って思わされたことを思い出し、それは自分が才能がないとかの問題ではなく、面倒を避けただけだったよな~と若者のアニメで諭されたということです。
結構、前向きに考えさせてくれたアニメだった、という世間話です。
その人の肉体がある中での最後の場面に立ち会う仕事をしているものとしては、よく故人の生前中のことをお聞きしたりする機会もあるわけですが、事前のご相談時に我々の立場としてはなかなか生前にそこまで立ち入ってお聞きできる関係性はなかなか構築しきれない場合が多いですし。
もし生前にそういうお話を伺うことができたとしたら?というところに巡り巡って、行きついて(一種の職業病です)、このブログに至るということです。
いろいろと振り返るようになってしまったことも、結構、自分の中ではショックなんですが。
HO
先日も弊社おくりみ会館のフェアにてフラワーアレンジメント教室が行われました。大変人気のあるイベントの一つでございます。私も今回ご一緒させていただき人生で初めての経験となりました。
今回ご用意いただいたお花は、「リンドウ」「カーネーション」「ユキヤナギ」「スモークグラス」「ヒペリカム」と大変色鮮やかでございました。
非常に楽しい体験で、お花についてもっと知りたいと思った一日でした。
JK
秋は暑すぎず寒すぎず、運動をするのに適した季節で
散歩や軽いストレッチなど無理なく体を動かすにはぴったりです。
食べるだけではなく、身体も動かして秋を楽しみたいですね。
さて、今年の11月もことほぎ友の会「日帰りバスツアー」を開催いたします!
今回の行先は京都府の日本三景の一つである天橋立にまいります。
毎年たくさんの方々にご参加いただいており、今年も楽しんでいただけますよう
スタッフ一同、皆様のご参加をお待ちしております。 A・M
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