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お葬式日記

3月

2019.03.05

世間は卒業の季節となってまいりました。私ごとですが息子二人がそれぞれ卒業を迎えています。少しずつ大人になっていく姿をみれ嬉しく想っているのですが今頑張ったものはきっといつか実のなるときが来るものです。私もそのときにもっと頑張っていればよかったと後悔しています。後悔しても仕方が無いんですが・・・。

今月中には二人とも次の進路が決まる大事な月となっています。親としてはいい結果が出るように祈るしかできません。

後悔したくないといえば葬儀も同じことですが、すべての人に平等に訪れるもの。大切な方とのお別れをゆっくり出来るようにお手伝いをさせていただいています。

2019.03.04

昨日は桃の節句で、気が付けばおひなさまが終わったね~と友達と話していました。意識していないと、気が付けば終わっていた。。。なんてことが増えたような気がします。節分の時もそうでした。去年の節分はお豆を食べたのに、今年はお店で見ただけ。以前より、行事ごとに疎くなった気がします。一日大事にしないとと、改めて思いました。

少し前の朝のテレビで、説法を行うアンドロイド観音の話が少し流れていました。多くの人に仏教への興味を持ってもらおうと、ロボット研究で知られる大阪大の石黒浩教授の研究室などと製作。寺のホールに設置され、プロジェクションマッピングを使った幻想的な映像や音に合わせて合掌したり、語りかけをしたり。見た目にもこだわり、表情やしぐさなどを人間らしくした一方、胴体はあえて機械部分をむき出しにした。執事長は「参観者が観音様の姿を想像できる余地を残した」と説明。 今後は、目に内蔵されたカメラが人の顔や動きを認識し、相手に合わせて動けるよう機能を進化させるという 。。。という内容でした。

関心をもつきっかけは人によって様々で、また、どう思うかも人それぞれだと思いました。

2019.03.03

3月に入り急に日中は暖かくなってきました。

…と思っていたら夜や朝方はもちろん寒い日もある。

この時期の寒暖差は本当に体にこたえます。

少し油断してしまうと体調を崩してしまったりと油断大敵です。

かくゆう私も少し咳が出ていたり…

しっかりと気を引き締めなくてはと改めて思い直しております。

皆さんはいかがですか?

やはり暖かくなってくると色々と楽しみな事も増えてきます。

体調面でももちろんですがプライベートなどの普段の生活面でも 緩んでしまわないようにしたいものです。

さぁ明日からも気合を入れて頑張るぞ!

2019.03.02

本日は末期の水についてお話ししたいと思います。

末期の水は、息を引き取った故人の口元を水で潤すことで、その行為を末期の水をとると言います。ひと昔前までは、死を迎える直前に行われていましたが、現在は死後に行われるのが一般的となっています。末期の水は、別名「死(に)水」と言われることもあります。

この儀式は、お釈迦様の入滅に由来しています。入滅、つまりお釈迦様が亡くなる際、お釈迦様は「口が渇いたので、水を持ってきてほしい」と、水をお求めになったようです。そして無事水を飲むことができ、お釈迦様は安らかにあの世へ旅立つことができました。

このようなエピソードが受け継がれ、死にゆく際に死者の喉を潤すようにとの想いから、末期の水の儀式が行われるようになりました。同時に、故人が生き返ってほしいという願いも込められているようです。ただ、浄土真宗ではあの世で苦しむという考えがないため、末期の水をとることはありません。

皆さまも、故人様に末期の水をされてみてはいかがでしょうか。

2019.03.01

自分だったらどんな最期を迎えたいか。理想の「亡くなり方」を話し合う催し「デスカフェ」が23日、青森市の特別養護老人ホーム「三思園」で開かれた。学生や医療関係者、地域の住民ら約20人が参加し、お互いの考え方を伝えたり共感し合ったりした。

 普段家族と話しにくい話題を気軽に話し合ってもらおうと企画された催し。参加者たちは自分が末期がんを患っているという設定で、「家族と一緒に過ごす」「呼吸が苦しくない」などの亡くなり方が書かれた5枚のカードから3枚をそれぞれ選び、選んだ理由と選ばなかった理由を互いに話し合った。

こんなニュースがありました。
確かに話しにくいこともあり、先延ばしにしてるうちにその日が来てしまってとおっしゃられる方もいらっしゃいます。

事前に相談するのはもう当たり前だなんて記事も良く見かけるのですが、まだまだなんだなと感じます。
葬儀社の一員としてもっと発信していければと思います。
お気軽におこしくださいませ。
いつでもお待ちしております。 

2019.02.28

弊社の本社は生野区桃谷にあるため、「桃」には親しみがあるのですが、寒い中にも過ごしやすい日が増え、桃の節句の季節となりました。お雛様を飾っているお宅も多いのではないでしょうか。

桃の節句は中国から伝わった3月3日の「上巳の節句」の事で、桃の花には悪い気を退治する力があると考えられており、鬼退治をする「桃太郎」の名前も桃から生まれただけでなく、悪いものを退治するというところからきているという説もあるそうです。

同じ生野区の中ですが、弊社は昨日、大池橋店も無事オープンを迎える事ができ、従業員一同、気持ちも新たに頑張りたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

2019.02.27

早いもので間もなく3月です。

今日27日は、川上葬祭

大池橋店がopenします。

色々イベントもしております。 

また、どなた様でも気軽に依って

いただけるお店になっておりますので

皆様ぜひお立ち寄りください。

2019.02.26

だんだんと春を感じる日が増してきました。
日陰にいたり、風が強いとまだ寒いのですが、外から暖房のきいた部屋に
入ると急に汗ばんできます。こういう時は、風邪をひかないように。。。

私の場合は、まだ軽い症状ですが、花粉症からくる鼻やのどのムズムズが
風邪なのか気が付きにくいので、気をつけないといけません。

さて、いよいよ明日10時から
かわかみ葬祭 大池橋店がオープンいたします。
皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

今さら聞けないと思っていること、何か不安に思われていること等
どんなことでも、お聞きください。

お気軽にお越しくださいませ。

2019.02.25

急に気温が、上がったようで、日中は大変すごしやすい。要は身に纏うものが減り、外にでるにも何をするにも、楽な気がします。そんな折、これも季節の風物詩か?道端や電車の中で、手袋の落とし物を見かけます。ふと、暖かさで外したけれども、そのまま置いてきぼり、ということでしょう。用済みということではないはずです。手袋がご主人様を探しているかもしれません。また来シーズンを待ちわびて。

2019.02.24

海外ドキュメンタリーが好きでよく観るのですが、興味深い題材を取り上げていました。

地域性が多少ありますが、インドのバラモン教では亡くなった方の功績を讃え、葬儀に親族や村人を大勢集めて盛大に食事を振る舞うという習慣があるそうです。

しかも数百人から、多いところでは数千人規模。

それだけの人数を呼べば飲食費もばかにならず、貧しい家庭では借金をしてまで振る舞いを用意するそうです。

中にはそのような風習に異を唱える方もいるようですが、村の長老や宗教家の反対に遭いやむなく振る舞いをしているのが現状。

この問題の根幹は、振る舞いをすることで高額な借金をしてしまい子供の学費や医療費の支払いができず生活に困窮しているという現状を宗教というモザイクをかけて見えなくしているということです。

古くからの信仰と現実との狭間で揺れ動く村人達を、このドキュメンタリーはリアルに映し出していました。

私たち日本の葬儀に目を向けると、今は自分達の希望に合わせて葬儀規模やスタイルを選ぶこともできますし、宗教も自由に選択することもできます。

そう考えると、日本はほんといい国だなとつくづく思ってしまいます。

2019.02.23

先日のチラシをご覧いただいた方もご存知の通り

生野区大池橋の交差点北側に27日当社のお店がオープンいたします。

桃谷まで行くのは少し遠い、近くに相談できるところはないの?

桃谷のどこにあるの?

といった方に少しでも近くで相談できる窓口をと

考えまして開設いたしました。

皆様が気軽に相談できる窓口を目指して

参りますのでこれからもどうぞよろしくお願いします。

2019.02.22

本日は、枕経について少しお話ししたいと思います。

枕経は、亡くなっていく人が仏弟子となって往生できるように称える読経のことです。臨終に際して枕もとで行うため、枕経と呼ばれています。「まくらきょう」、「まくらぎょう」などと読まれます。

仏教の儀式ですので、神式やキリスト教式で行われることはありません。

仏にこの世での罪業の許しを乞い、極楽浄土へと迷わず向かえるようにとの願いを込めて称えます。

但し、浄土宗、浄土真宗では人は亡くなるとすぐさま極楽浄土へ召されると教えているため、故人の枕元で枕経を称えることはありません。枕勤め(臨終勧行)と言って、仏壇か掛軸の本尊に向かって読経するようです。

最近では死後すぐの儀式として行われることが増えており、危篤から臨終の間に枕経を行うことは徐々に減ってきています。また、自宅に安置する場所がないなどの理由から、省略したり仮通夜やお通夜と同時に行なったりするケースも増えているようです。

省略されることが増えている枕経ですが、故人様をしっかりと送り出したいと考える場合は、是非行いたい儀式ですね。

2019.02.21

ご葬儀や法要などで必ずと言っていいほど行われる『焼香』。それぞれの宗旨によってお作法がある事をご存知でしょうか?

回数や額におし頂くか否か…等各宗旨によって正式なお作法があります。

やはりご当家の宗旨に沿って行うほうが丁寧ではありますが、ご自身の信仰している宗旨があるならその宗旨に沿った作法でも問題ありません。

また、「焼香は故人のことを想って行えばそれでいい」とお寺様もおっしゃっておりますので、お焼香の際には故人様へのお気持ちを込めて丁寧にお焼香を頂くことが何よりのご供養となるかと思います。実際の所我々もご葬儀の際にはそのようにご案内しております。

しかしながら、同じようにお焼香するのならばご自身の宗旨の作法を覚えた上で、余裕があればご当家の宗旨の作法についても知っておくと、互いにとって心おだやかな葬儀となるのではないでかと思います。

まずはご自身の宗旨は何か?そのお作法は?を調べておくのも良いかと思います。

2019.02.20

今日は歌舞伎の日だそうです。1607(慶長12)年のこの日、出雲の阿国が江戸城で将軍徳川家康や諸国の大名の前で初めて歌舞伎踊りを披露したそうです。

自分の中では何気ない日でも、今日はどんな日か調べてみるといろんなことがあったことがわかり面白いです。

話は大きく変わりますが、最近お葬式に関するセミナーや講座の案内のチラシをよく見ます。テーマや参加した方への品物だったりいろいろあり全て違います。

その中で自分の関心のあるもの、聞きたいこと、いろいろ見られてお葬式に関する知識を少しでも増やしていただけたら、納得のいくその方らしいお葬式ができるのではないかと思います。実際に足を運んで説明を聞いてみるだけで、いろいろ見方も変わり良いのではないかと思いました。

2019.02.19

本日は雨。この雨を期に少し暖かくなっていくようで。体調崩さないように気を付けてください。

最近私はテレビよりyoutubeを見る時間の方が長くなっています。好きな時に好きなものを見れる。そんな手軽さでテレビをつけるより手元のスマートフォンという感じでしょうか。

最近ではお寺様の法話もネット配信されています。わざわざお寺まで行かなくてもと。そうなると少し違う気もしてしまいます。

ニュースで取り上げられていたyoutubeで法話をされている須磨寺の副住職様は「最新の教えを学ぶため命がけで唐に渡った弘法大師なら現在の最新技術も駆使したはず」とお考えになり、youtubeでの法話をはじめられたそうです。今では2万回以上の再生数の動画もあり、入院中で元気づけられたとネットならではの出会いもあったそうです。

私の最初の考えでは行くのが億劫だから手元で、とマイナスイメージでしか考えもしませんでしたが、なんて浅はかなと反省しております。なんだそんなものと思う事にもそれを必要としている人がいてしっかり考えている人がいる。もっともっと見る目、心をを養わなくてはと思うニュースでした。

2019.02.18

2月も半ばを過ぎました。寒い日があったり、少しマシな日があったりと繰り返してだんだん暖かくなっていくのでしょう。そしてやっと厳しい寒さから解放される頃には花粉の飛来が待っています。そしてまだまだ先ですが、花粉から解放される頃には厳しい暑さに向かう気候に繋がって行きます。せっかくの日本の四季。もう少し穏やかに上手に付き合ってゆきいものです。

さて、お葬式はそれだけで相当な体力をお使いになられますが、お葬式が終わっても色々な手続きがたくさんあって、次から次へと行く所があり、大変な思いをされている事だと思います。先日、葬儀を終えられて弊社にご精算にいらっしゃった方も、「兄弟がいれば皆で手分けできるんだろうけど、私は一人っ子なので全て一人でやっているんです」とおっしゃっり、お疲れが出ているようでした。

弊社では少しでも葬儀後の手続きがわかりやすいように資料をお渡ししていますが、実際動かれるのは大変な事だろうとお察しいたします。大変な時は大変だと誰かに聞いてもらうだけで気が楽になる事もございます。お葬式が終わった後もどんな事でもどうぞお気軽にお声かけくださいませ。

2019.02.17

明日、毎月18日にお寺が主宰している

行事に初めて参加します。

葬儀社で働いていても、お寺に行く機会も

あまりなく、参加したら

ちらし寿司をお土産にもらえるとの事で

行事の内容も聞かず、参加しますと

答えてしまいました。

明日が楽しみです。

2019.02.16

気が付けば、節分も過ぎ2月も半ばです。節分の恵方巻きの話などはよくあがりますが、そもそも節分とはなんなのでしょうか。昔は、立春、立夏、立秋、立冬の前日すべてを節分と呼んでいたそうです。邪気払いの行事で、豆まきをしますが、要は季節の変わり目、健康に留意いたしましょうという季節の行事だと思うと、大人になりしっくりきます。特に豆まきをなぜするのか、なぜ節分に限って鬼が出てくるのか?悩んだ幼少期を思い出します。今思えば、大豆をそのまま食するという機会も、普段はめったになく、よい風習だと感心いたします。様々な祭事が、季節ごとにございますが、当たり前のことですけれども意味や意義があってのこと。そんなルーツに触れていくと、幼少期の私を悩ませた数々の祭事や風習も、いまさらながらこれからも残り続けてほしいと思うのでございます。

2019.02.15

先日、親戚から野菜がたくさん届いたと母から連絡を受け ありがたくいただきました。
この前も、地元の日本酒がおいしいと送ってきてくれました。 私には、もったいなくてまだ飲めずに 飾ってありますが。。。 しばらく会っていなくても法事で集まれば昔話で盛り上がります。
今は簡単にスマホで写真を取り合い 気軽に連絡できるので、お付き合いが続きます。 先日も”遠い親戚より近くの友人”なんてテレビで誰かが言っていましたが、 それも大事にしつつ、やはり遠く離れていても 誰かがいつも気にしてくれていると思うと、うれしいものです。
お葬式を終えられてから、色々な手続きのことでお問合せいただくことも 多いのですが、法事のことでお電話いただきます。 内容は様々ですが、日にちを決めるのに悩まれている場合は、 お寺様のご予定をお聞きしてからご親戚の皆さんが集まりやすい日で調整 されてはいかがでしょうかとお伝えしています。 大変なおしごとかもしれませんが、 またそこからお付き合いが広がっていきますよね。

2019.02.14

後見人制度をご存じですか?
夫や妻に先立たれた方や独身の方、親戚付き合いなども希薄になってしまった方などで生活上の事務手続きなどを後見人に代理で行ってもらうことです。法律上の後見には、法定後見と任意後見があります。法定後見は、裁判所の手続によって後見人が選ばれ、後見が開始する制度です。任意後見契約を締結するには、任意後見契約に関する法律により、公正証書でしなければならないことになっています。その理由は、本人の意思をしっかりと確認し、契約の内容が法律に従ったきちんとしたものになるようにしないといけないので、深い知識と経験を持つ公証人が作成する公正証書によらなければならないと定められています。
また任意後見人を、第三者(弁護士・司法書士・行政書士など)に依頼した場合には、報酬を支払うのが普通です。月額2万円から管理財産額により6万円程度になります。身内の者が引き受けた場合には、無報酬の場合が多いようです。

後見人制度については役所などで相談できますので、ご不安な方は一度聞かれてはいかがですか。

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