インフルエンザ
インフルエンザが猛威をふるっている今日この頃。
学校からは「学級閉鎖」の文字が飛び交い、冬の風物詩とはいえ、できれば見たくないお便りランキング堂々の一位である。
そんな中、我が家も例にもれず流行にしっかり乗っかってしまった。
先週は長男、今週は次男。見事なリレー形式でインフルエンザBを受け継いでくれた。
長男は熱こそそこまで上がらなかったものの、のどの痛みと関節痛が強烈だったようで、「年配の方ですか?」と聞きたくなるほどのうめき声をあげながら約一週間ダウン。
一方、次男はというと、同じインフルエンザBにもかかわらず39.5度の高熱。体温計が壊れたのかと二度見する数字である。
同じウイルス、同じ家、同じ血筋。
それなのに症状はまるで別人。
「人間って奥が深いなぁ」と、看病しながら妙に感心してしまった。
そして私はというと、毎年のようにインフルエンザにかかるわが子たちのそばで右往左往しているが、ここ数十年インフルエンザに罹った記憶がない。
私の体内の抗体は、きっと「あ、インフル来た?はいはい、出口あっちねー」と塩対応で追い返しているに違いない。同じ人間なのに、この「免疫力の格差」は一体どこから来るのか……。もしかして私の前世は、最強の盾か何かだったのだろうか。
まだまだ寒い日が続きます。
どうか皆さま、手洗いうがいを忘れず、インフルエンザとは適度な距離感で、元気にお過ごしください。
我が家はしばらく、静かに平穏を祈ります。
S・O
年金を受けている方が亡くなったとき亡くなった月分までの年金は、生計を同じくしていた遺族が、受給権者死亡届(報告書)兼未支給年金・未支払給付金請求書を提出することで受け取れます。同居かどうかは関係ないそうです。
受け取る遺族がいなければ年金受給権者死亡届(報告書)を提出するのですが、マイナンバーと紐づけされていると、死亡届を提出したら年金受給権者死亡届(報告書)の提出は不要ということを知りました。
私は、紐づいているのかわからない…と思いましたが、マイナポータルでねんきんネットと連携して確認できればOKとのことで、以前 自分で設定していたようでそのことをすっかり忘れていました。
初めに連携手続きなどの手間はありますが、もしもの時、様々な手続きがありそれだけでも大変な中、1つでも手続きが減ることは とてもいいですよね。
E・I
休みの日に期日前投票に行かないといけないなと思いながらも、寒くて家から出れない休みを過ごしてしまいました。
そうしながら今回どうしようかと考えていましたが、ニュースを見ると、新しく出来た政党の比例投票で前の名前を書かれると無効になるような記事があったので、前の政党は応援してるけど新しくなるのはちょっと…と思われる方は無効になるのを覚悟して書かれる方もいるのかなぁと思ってしまいました。
寒い日が続きますが次の休みには投票に行こうと強い気持ちで外に出る覚悟をした今日この頃です。 H.H
AIがすごいスピードで普及し、日常生活でも気づかないうちに利用している現代にあって、なんとなく悲しい記事を読みました。
韓国の現代自動車の労働組合が生産現場へのヒューマノイドロボット導入に反発しているという記事。
学校で習ったあの18世紀後半から始まった産業革命の時も同じような反対運動があり蒸気機関などの機械をハンマーで壊す人達がいたそうですが。
結局、進化の流れを止めることが出来ないのは歴史的にも仕方がないことなので、そこに合わせて自分も前に進むことができればいいのはもちろんですが、なかなかすぐに適応できない気持ちも理解できるところで。
世の中凄まじいスピードで進んでいくので頑張って新しいものについていかないと、と危機感を持ちました。
y.y
葬儀社というのを、YouTubeで観ました。内容は、いわゆる切り抜き的な動画だったのですが、きちんとやっている葬儀屋さんもいるんですが、という部分が本当にちょっとしか取り上げられず、あたかもほとんど全ての葬儀社は悪といっているような、印象操作と捉えられても仕方がないようなまとめ方をしていました。
まあ、ご視聴されている方々も、SNSのそういう面はご存知の方も多いでしょうから、一概に鵜呑みにされることもないのかもしれませんが、実際に悪いやり方をする業者や、勘違いされても仕方がないような業者がいるのですから、同業界に身を置くものとしては非常に耳の痛い内容でした。
数年前から、葬儀のコモディティ化を懸念する声はあがっていました。
過去の葬儀トラブルとはまだ違う、いわば気味が悪いやり口とでも言えばよいのか。
なんだか、昔の金融トラブルや悪質リフォーム、強引な訪販みたいなのと同じ感じがします。
では、なぜそんなトラブルが発生しているのか?
そこです。
早いもので、今日から2月ですね。
1月は行く、
2月は逃げる、
3月は去る
という言葉を聞いたことがありますが、本当にその通りだと思います。
ぼんやり過ごしてしまわないように、
これからの2か月を実りある時間にできるよう頑張ります。
来月で1歳になる姪が少しずつ歩きそうな様子を見せるようになりました。
つかまり立ちから手を離し、慎重にバランスを取りながら一歩を歩みだそうとする姿は
とても微笑ましく、見ているこちらまで自然と笑顔になります。
まだ安定せず、途中で座り込んでしまうこともありますがそれでも何度も立ち会がり
前に進もうとする姿に成長の早さを感じました。
昨日できなかったことが今日は少しできるようになっている、そんな小さな変化の積み重ねが
大きな成長につながっているのだと改めて実感します。
日々の仕事も同じように少しずつ経験を重ね、一歩ずつ前進することが大切だと思いました。
姪の成長に元気をもらいながら、来月も一歩一歩前向きに仕事に取り組んでいきます。
A・M
私は趣味でギターを弾いています。学生の頃に始めたので、振り返ってみるともう10年ほど続いていることになります。つい先日も新しいギターを手に入れ、日々少しずつ触れる時間を楽しんでいます。
長く続けている自覚はあまりなかったのですが、改めて考えると、ギターは自然と自分の人生の一部になってきた存在なのかもしれません。
この仕事を通して、故人について「〇〇にこだわっていた方」「〇〇に人生を注いだ方」と語られる場面に多く立ち会います。もし将来、自分のことを振り返ったときに、そうした言葉の一つとしてギターが挙げられるような人生だったら、素敵だなと思います。
M.K
仕事をしていると、事務所の外から選挙カーの演説の声が聞こえてまいります。
衆議院議員総選挙が公示され、各候補者の活動が始まりました。
私もそうですが、大阪市民の方は知事・市長選もあるためトリプル選挙。
東住吉区の方はさらに市議の補選もあるようで、国民審査と合わせると5つ投票を行うことになります。
期日前投票はすでに始まっていますが、選挙ごとに投票期間が違うため、すべての投票を一度にできるのは2月1日からだそうです。
寒い時期の選挙ですので、二度手間、三度手間にならないよう、1日以降に投票所に行かれるのがいいですね。
M. M.
1月半ばから寒さが増し、外に出るのも億劫な気持ちになりますね。そんな中、この前ご飯を食べた帰りに銭湯があったので入って帰りました。熱いお風呂につかった後だとさらに冷え込みそう。。。と思いながら外に出ると、顔に当たる冷気はたしかに冷たいのですが不思議と寒い!という感じにはなりませんでした。むしろ身体が温まっているのでとても心地よく、歩いて家まで帰るのも苦じゃないほどです。大きな湯舟でゆっくりと日頃の疲れを癒せて、こんな寒い日もつらくないなんて最高だなと改めて銭湯の良さを体感しました。来週の2月6日はお風呂の日です!皆様も、道中の寒さを少し我慢して温かい銭湯につかりに行ってみませんか。Y・H
本日は寒の土用丑の日だそうです。土用とは、日本の暦において、季節が次へ移り変わる直前に設けられた期間を指します。夏の土用がよく知られておりますが、実際には立春・立夏・立秋・立冬の前にそれぞれあり、年に四回巡ってまいります。いずれも季節の変わり目にあたり、心身や生活のリズムを整えるための期間とされています。
この土用の考え方は、陰陽五行思想に基づき、「土」がすべてを受け止め、次の季節へとつなぐ役割を持つことに由来します。そのため、土用は無理をせず、体調管理や休養を大切にする時期と考えられてきました。
寒の土用丑の日は、冬の土用期間中に巡ってくる丑の日のことで、一年で最も寒い時期にあたります。冷えや疲れが出やすいこの時期には、滋養のあるお食事や体を温めるものを取り入れ、次の季節に向けて体を整える目安の日とされているそうですので、どうか皆様も温かいお食事をお召し上がりいただき、どうぞご自愛くださいませ。
S・Y
昨日、1月25日 日曜日は、大阪国際女子マラソンでした。来月22日におこなわれる大阪マラソンもそうですが、家族葬おくりみ勝山の前を通過する、つまりは道路は封鎖、マラソン専用になる日。
今年は、家族葬おくりみ勝山では葬儀をおこない、交通規制前にご出棺させていただきました。そちらはまったく問題なかったのですが、その後、もう1件、今度は家族葬おくりみ東部市場前のお近くのご自宅でのご葬儀を施行させていただきました。
こちらは、交通規制のなかのご出棺。封鎖されている道路を避け、大まわりをして斎場に向かいました。通常30分足らずの道のりですが、別ルート、しかも迂回路渋滞しており、1時間10分かけて斎場に到着しました。
霊柩車を先頭にした車列の最後尾について、私も一緒に向かったのですが、ハラハラドキドキでした。渋滞を見越して、十二分に時間の余裕をもってスケジュールを組んだのですが、想像以上の渋滞で本当に着けるのか?と心配になってしまいました。
結果としては、おおよそ見越していた時間に斎場に到着し、無事、ご葬送することができ、ほっとひと安心でした。
迂回路にたまたま、故人様のゆかりの場所があり、通常より長旅だったのですが、大変喜んでいただけて、何よりでした。
- Y.F
本日は、日本列島に二度目の大寒波がきており北風も強く、大阪も朝は雪が舞っていました。
サプリや薬を飲みこむ時、上を向いて飲み込んでいる方も多いかと思います。
私も真上を向いて飲み込んでいました。
しかし、上を向いてしまうと気道が開き誤嚥の恐れがあるそうです。
上手な飲み方は、顔はやや下向きで少しあごを引くと流れがスムーズになると知り、早速やってみました!半信半疑で慣れないですが、確かに たまにひっかかるような感覚がありましたが、それはなかったです。今後も、つい上を向いてしまいそうですが、誤嚥でむせて苦しくならずに済むのであれば意識してあごを引いて飲みたいと思います。
皆様もぜひ、お試しくださいませ。
E・I
キタ店近くの活気あふれる浪花の台所――そう、噂の「ぷらら天満」へ初上陸!
扉をくぐった瞬間、目の前に広がるのは食材ワンダーランド。新鮮なお野菜にピカピカの鮮魚、つやつやのお肉たちがずらりと並び、その輝きに目がハートに♡
「今日は買いすぎんように気をつけなあかんな」と言いながらエコバッグ片手に進む私。
……10分後。
気づけば、そのエコバッグはパンパン。肩にズシリ。母も苦笑い。
特にテンションが上がったのは、練り物コーナー!
お値段を二度見するレベルの破格っぷりに、「これは買わな損やで」と母の声が背中を押す。
結果――我が家の夕飯は即決、おでん確定!
(むしろ“おでんせざるを得ない”量を購入。)
帰り道、荷物の重さに腕がプルプルしながらも、心はホカホカ。
「次、キタ店勤務の日はお昼にぷららのお惣菜を買いに行こうかな」と、新たな楽しみを発見!
仕事のモチベーションアップ、間違いなし。
エコバッグは限界突破したけれど、心の満足度は満点の一日でした。
S・O
地元、京都で大雪が降ると予報でみました。
実家の家族を心配しつつ、昔は無邪気に喜んでいたなぁと思い出しました。
今では寒いし危ないしで積もりませんように、と思うようになりましたが
子供達は喜ぶんですよね…
少し複雑な気分になります。 J.E
先日、学生時代によく遊びに行っていた友人の実家に久々に行きました。
約20年ぶりぐらいに友人の両親とこたつでおしゃべりして、久々にご飯に行こうとなったので近くの駒川商店街に行きました。
今の商店街ってなんとなく人が少なくて寂しいイメージがあったのですが、駒川商店街って凄いんですね。
夕方前だったこともあり主婦の方々の活気を目の当たりにしました。
なんかこちらまで元気がもらえるような雰囲気でテンションが上がりました。
友達のお母さんが「そうやねん!駒川商店街って凄いねん!」と謎のドヤ顔でした。
y.y
急に寒くなってまいりました。
どうしても寒くなるとお亡くなりになられる方が増えてまいります。
温度変化によってどうしても体調を崩しやすくなりますので皆様お気をつけてお過ごしくださいませ。 H.H
の話は、人類切っても切れない問題なんでしょう。たとえば、大きな話で言えば戦争の問題。もう何年も続くウクライナ、ロシアの問題もその部類ともいえなくはないでしょうし、ここ数日でよくニュースとしてあがっているトランプさんのグリーンランドの話もそうですし。
とっても身近な話題でいうと、家の境界線問題や共有スペースの使い方、なんてのもいわば領土問題。
そして日本では、近隣諸国との島を巡る問題もいつまでたっても解決(問題にもなっていないという考え方もありますが)の目処が見えない…。
その国々の解釈、各家庭の解釈、そういうのがあるから法があるのでしょうが、その法自体がおかしい、機能していない、となる。
つまり自分たちの考えや歴史認識や実質的な事柄などあるなか、どちらかが引かねばならない、というところで、結局引いた方が「負け」てしまう。そこから派生する利権からなにからすべてが相手側にいってしまうわけです。
何か歴史書なんかをみていても、結局領土がある限り、争いはなくならないのか、と。世界平和といっても民族、人種、歴史がこれだけ続きてくれば、すべてが丸く収まるということは本当に難しいという当たり前のことを、住宅の境界線のことで、考える大寒の日でした。
先日、曽祖父の五十回忌がありました。私の地元では、50回忌には近所の方々に紅白餅を配る習慣があるのですが、どこまで配ればよいのか分からず困ってしまいました。普段地元にいない私も母も見当がつかず、祖父母もすでに他界しているため相談できる人もいません。そもそも曽祖父は私が生まれる前に亡くなっているので、50回忌と言われても実感が湧きませんでした。
最終的には「曽祖父を知っている方にだけ配ろう」という結論に至りましたが、近所で曽祖父を覚えている方は3人しかいませんでした。
次に迎える50回忌は祖父のものですが、それは42年後になります。その頃には母はもういないでしょうし、私もかなりの年齢になっているはずです。私自身はあまり信仰心が強いわけではありませんが、祖父母はずっと法事を大切にしてきたので、祖父母の50回忌はきちんとしてあげたいと思っています。そのためにも、こうした習慣を次の世代に引き継いでいかなければならないと感じています。MF
年が明け、本格的に寒くなってきました。
私はというと早速風邪を引いてしまい、友達との予定や歯医者などを急遽キャンセルする始末。
日々のちょっとした疲れが重なるとすぐに体調を崩してしまうので
普段からの強い身体づくりが本当に大事だなと、すごく実感しています。
手洗いうがい、十分な睡眠、バランスの良い食事、身体を冷やさないことなど
当たり前のことはもちろん、大人になるとさぼりがちになる
適度な運動をおろそかにせず今年はチャレンジしようと思います。
みなさんも無理をせず、体調第一でお過ごしください。
A・M
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