暑くなる前に
だんだんと寒さが緩んで暖かくなってくると、気が早いですが、そろそろ暑くなってくるぞ、と考えてしまいます。
家族葬おくりみの会食室には、ご家族やお集まりの皆様のために、お茶やコーヒーとともにちょっとつまんでもらえるお菓子を用意しています。
いつもこだわって準備しているのですが、気温が上がってくると、溶けるもの、つまりチョコとかを置くのに躊躇します。召し上がるのに手を汚してしまうのもどうかな、と気を回すがゆえ、夏のレパートリーからオススメが2,3品、選抜から脱落してしまいます。
暑なるまでもう少し。
おくりみのオススメを美味しネスプレッソと共に、そして親しい皆様で懐かしいお話に花を咲かせてもらいたいなと、思っております。
Y.F
本日は、朝は冷え込んで寒いですが徐々に気温も上がり日中は過ごしやすい陽気となりました。
お仕事などお休みの方も多い日曜日、おでかけ日和ですね。
とはいえ、花粉症や風邪などで体調を崩している方も周りに多いのではないでしょうか。
情報番組で、鼻水の1日に分泌される量が約2Lだという事を知りました。普段は無意識に飲み込んでいるそうです。なので、花粉がついた鼻水は飲み込まず鼻をかんで出した方がいいそうです。
鼻をかむ時も、思いっきり勢いよくかむと頭の中に圧がかかり耳の鼓膜などにも影響があるらしく、正しいかみ方は片方の鼻を押さえて 片方ずつかむのがいいそうです。
正しい鼻のかみ方があったり、鼻水の量に驚きましたが、今の季節は水分を意識して取るようにしないといけませんね。
E・I
季節の変わり目で寒暖の差も激しく体が悲鳴をあげております。最近では麻疹感染者やノロウイルスなどの集団感染などのニュースを見るたびに、ノロウイルスでの地獄のような一家全滅した日の事を思い出します。本当に最悪でした。ノロウイルスは一度わずらったからと抗体ができるわけでもないので本当に用心したいと思います。皆様も体調を崩されませぬようご自愛ください。
S・O
花粉の時期がやってまいりました。
私はかなりキツめの症状で毎年苦しんでいたのですが、
コロナが流行した頃からマスクを着ける時間がかなり増えたのもあり
ここ数年はまだマシだなぁという印象です。
しかし、季節の変わり目で風邪を引きやすく
風邪かな?花粉かな?と考えている内に体調を崩してしまうことが多々あります。
皆様くれぐれもお体にはお気をつけくださいませ。 J.E
3月に入り、卒業生の準備を始められてるところも多いかと思います。
そして、4月の入学式や入社式など新しいスタートの準備をされることかと思います。
私達の仕事は人の最後を見送る仕事です。
出来る限りわからないこと心配事がすくなくなるようです対応して行きますのでお気軽にご連絡くださいませ。 H.H
雨の日が続いています。
少し暖かくなったと喜んでいたのですが
季節が戻ってしまった気がします。
冬物を片付けたところでしたが
また引っ張り出してきています
とは言え、春は目の前です
寒さに負けず、頑張ります。
MF
あるのか、とXを見ていて驚きました。
信ぴょう性も経緯もわからないものの、とある男性上司(50代)が、部下の女性社員へ、部署移動にあたり代表して餞別の品を贈ったら、その品が「バスタオル」だったのですが、「キモい」といわれパワハラ認定された、そうです。
関係性がもともと悪かったのか、社員の想像力が逞し過ぎたのかは、わかりませんが、もうそういうことで、嫌な気持ちに感じられたら、ハラスメントになるということのようです。
ただ、相手の真意は関係ないのかな?と思わさせるところに疑問がわき、且つ、認定した方々も、自分たちの立場を護るべく判定を下した感が感じられるのは、私だけでしょうか。
いや、きっと調査の結果、そう認定するに足る証拠があったのであろうと思うしかありませんが。
しかしこれも一歩間違えたら、逆パワハラにもなりかねないわけで、訴える側も「嫌だから」だけでは通用しないということも理解しての行動であったと信じたいところです。
上司は部下に嫌われ、陰口をたたかれて、そこからスタートと思うのですが、そこのスタートから全く関係性が変わらない、悪化する場合のほとんどは、上司の驕りや怠慢であり、お互いに共通認識の中、成長していくのが理想なんですが、いまは見切りも早けりゃ我慢も無意味なくらいの感覚の方が多い時代なんで、
「嫌われるくらいなら、厳しいこというのやめよ」という人も増え、本当に成長ではなく現状をいかに自分の今の能力内で過ごすかに特化した人も散見されます。
自分に厳しく、自分に自らムチを入れ、成長していくしかないのかな?逆にしんどい時代だな、と思う、そんなポストでした。
H.O
本日は富田林の方でお葬式がありました。
大阪市内のお葬式がほとんどの状況のなか、珍しい場所でのお式だったので、一層の緊張感がありながら、地方独特の開けた土地、山々の景色、空気は澄んだように感じて時間の流れがゆったりしていると思いました。
市内はみんなバタバタとしていて、私も堺市民なので息が詰まってしまいますが、久しぶりにノスタルジックな気分にさせて頂けました。
M.K
明日はひなまつりですね。私は兄の誕生日が3月3日なので、バースデーケーキのイメージしか無いのですが
一般的な家庭ではひなまつり用のケーキを買うんでしょうか。
昨日、近所のケーキ屋さんへ寄るとひな人形の砂糖菓子がのったケーキやピンクのホイップで彩られたケーキなど
ショーケースの中のラインナップがいつもと違ったのと、お子様連れや家族みんなで選びに来られている方が普段より多いように感じました。食べてもひなあられぐらいだったのですが、これからは自分のためにひなまつり用のケーキを買うのもいいなと思いました。Y・H
本日は最高気温が17℃と少し暖かい日でしたね。日差しがポカポカとしていて眠気を誘う1日でした。ポカポカしていると、ふと『桜を見たいなぁ〜』と春の知らせに思いを馳せてしまいます。このまま暖かくなってくれれば良いのですが、また少し気温が下がるそうです。春が訪れたら桜を見ながら日向ぼっこをしたいものです。それでは皆様、最近の寒暖差にてお身体をお崩しになりませぬよう、どうぞご自愛下さいませ。
S・Y
今日は、3月の半ばになっているのにすごく夜寒かったです。
日中はポカポカ陽気だったのですが、夕方から雨が降り出し風も強かったです。
寒暖差が激しいこういった日に体調を崩される方が増えるのでご注意下さい。
私どもの仕事はどのような時でも施行させていただきますので、いつでもご連絡下さいませ。 H.H
今年1月は、大阪市内、また近隣の市でも火葬場が非常に混み合っており、火葬まで8日、9日と長くお待ちいただいておりました。
今もまだ、数日お待ちいただきますが、それでも少しは落ち着いている状況です。
1月の状況を、当社YouTube「お葬式相談室」にて代表の川上が話しているショート動画をあげておりますが、実際にお葬式をされた方からどうも噂が広まってるようです。
最近、葬儀に参列された方に、「今回は割とはよできたねえ」とのお声をいただきました。
そのときどき、本当に刻々と状況が変わるのでなんとも言えませんが、できる限り、ご家族のご負担やご不安が少なくなるご案内ができるように努めてまいります。
Y.F
先日、京都の神泉苑というお寺に立ち寄る機会がありました。
境内には錦鯉の泳ぐ池があり、そこに朱色の橋が架かっていて、とてもきれいな眺めでした。
今はお寺になっていますが、平安京があった時代は、ここは天皇様のための庭園だったそうです。
また、『日本後記』には、当時の天皇様がここで「花宴の節(せち)」を催したと書かれており、これが今のところ最も古い桜の花見の記録であるそうです。
今でも春になると桜が咲くそうで、池と橋と桜のコントラストは想像するだけでも素晴らしい眺めだなぁと思います。
今年はどこにお花見に行こうかと、今から悩んでおります。
M. M.
本日の大阪は、朝から昼頃までは曇り空でしたが徐々に晴れ間がでてきました。気温も大寒波から抜け出し、週末は5月上旬並みの気温まであがるそうです。少しづつでいいのに極端ですよね…
ちなみに、今年の冬は寒かったのでいちごは糖度が高く甘くておいしいそうです。
最近の出勤時の日課の話
電車乗り換えのホームで電車を待っている間、正面のビルの窓枠や換気口の枠に鳩が数羽 休んでいるのを見つけてから毎朝 気になるようになり見ています。
1つの枠に2~3羽 休んでいる枠もあれば、1羽のみの枠もあります。
先日、1枠1羽の枠に2羽目の鳩が飛んできました。元々いた1羽が新参者の鳩に寄っていき どかして、寄っていき どかしてを繰り返し、 とうとう新参者は心が折れてどこかへ飛んで行ってしまいました。
その光景を見ていて、鳩界にもいじわるな鳩がいるんだな…と思いました。
私は、いじわるではなく さりげなく素敵な行動、発言ができる人になりたいとつくづく思いました。
E・I
今年は長男と次男の卒業と入学が重なり、3月と4月はイベント続きで忙しくなりそうです。卒園式と卒業式は1日違いでどちらも出席できるのですが、入学式が両方とも4月7日でどちらかの入学式しか参加できなく苦渋の決断に迫られています。
S・O
鏡を見ながら「そろそろ散髪行こうかな」と考える時にいつも思い出す話があります。
20代後半、今思うと私が1番仕事に理想を求めていた時期だと思います。
ある日仕事に行き詰まっていると上司が
「ホットペッパーとじゃらんの違いってわかる?」
と言われました。
ホットペッパーは美容系、じゃらんは旅行。
ともに同じ会社が運営しているネット上に店舗や宿の情報を載せて予約してもらうサイト。
しかし、お金の稼ぎ方が違うとのこと。
ホットペッパーはサイトに情報を掲載するのにお金がかかる、いわゆる「掲載料」で稼ぐ。
じゃらんは掲載料は安価に設定されているが、予約した人がお店に払ったお金の一部をもらう「仲介手数料」で稼ぐ。
一見同じ様に見えても稼ぎ方が違えばやるべき仕事が違う。
「じゃあ我々は何で稼いでるんだろうね?」
と一言残して上司は去っていきました。
当時の私は全てに完璧を求め全部良くしようとしていたのだと思います。
青くて苦い思い出ですが、この話を思い出すたびに「目的を見失わずに優先順位を決める大切さ」と「標準語でいい事を言われると関西人はやっぱりイラッとするんだ」と言うことを学びました。
y.y
本日、2月23日は天皇陛下の誕生日であり、祝日です。
人生の大半を平成で過ごした自分としては、
12月23日のイメージが根強く残っており
クリスマスと並んでいたイメージがまだまだ残っています。
もう7年も経つので慣れてもいい気もしますが、印象が強かったのでずっと残り続ける気がします。 J.E
大阪はあまり雪が降らないイメージがありましたが今年の冬はよく雪が降っている気がします。
元々あまり冬が好きじゃなかったのですが、雪がふりより寒く感じる今年は特に過ごしにくいように感じます。
このように寒くなってくると体調を数は方が増えてしまうと思うので皆様お気をつけてお過ごし下さい。 H.H
実家をでて随分たちます。
母も高齢になってきたので、月に1回は母と
会う様にしているのですが、
ふと、1月に1回、年間12回
母があと20年元気でいてくれたとして
母と会うのは後240回。
これは多いのか少ないのか・・・と考えてしまいました。
多少無理をしても、母との時間を作ろうと思います
MF
が、メジャーリーグのキャンプで導入。人間の審判の判定と、その判定が疑わしいときに、他のスポーツでも導入されている「チャンレンジ」的にビデオ判定よろしくロボット審判のジャッジが下されるそうです。
ビデオ判定というのは、確かにスポーツのようなきちんとした「ルール」が定まっている世界では、とても画期的であり、その判定結果でいままで泣いてきた事例も多々あるであろうことから、充分に機能するのであろうとは素人ながら理解できるわけです。
しかし「人間のすることだから」「人間が判定するのであるから」疑わしさはありながらも、人間同士の対決に合って人間が判定するということの本意もわかる気がするところではあります。
つまり、何かしらの行動での失敗を、「君の行動は間違っているんだ!」と仮に叱責したとして、それが人によっては「いや確かに間違いはあったかもしれないが、充分に挽回できるから自信をもって頑張ってくれたまえ」という判断になる場合もあります。
これは、社会における「教育」や「指導」という部分においては、善悪のいずれかで結論付けられない(もしくは結論付けない方がよい)場合の「人間らしさ」というところに通じるところであると思います。
そう、ルールがありながらも、プロセスが一定ではないことが多い世の中ですから、そういうことは多々あるわけで、それで善悪を決定してしまうと「人間関係」や「情」というものも皆無になり、まさにロボット同士が仕事をしているような状態になる場合もあるということです。
この考えは、見方によっては「超公平」で「超効率的」で、そして「超プロフェッショナル」ともいえるかもしれません。
要は感情がない分、「叱責」や「嫌味」「誹謗中傷」など、皆が嫌がることは無くなるわけです。
では、昔から「愛情」があるゆえに「叱る」ということは、やってはいけないことになるのかどうか?いわゆるハラスメントに当たるのかどうかとなると、昭和な私はいささか疑問が残るわけです。
自身の子供たちがどう思っているかはわかりませんが、やはり時として「厳重に注意」を行うこともあります。それは、わかりきっていることですが、「憎い」わけでも「腹がっ立ったから」という一時的な感情を出してのことでもありません。これは、親子であるからこその関係性が為せる技なのかもしれません。ですが、親子でなくても「大切に思う」人に対しては、口を挟んだり、厳しく指導することに対しても、必要であると思っています。
ただ、現代、その「言葉」によって傷ついたり、自信を無くしたり、そして「そもそも聞かない」ということもあります。
このように考えた時に「じゃあ、ロボットにすべての記録を見てもらって判定してもらおうか?」という気持ちが湧くこともあります。
信じるところがAI判定という方向に勝手に進んでいるのではないかと危惧することもしばしば。
仕事中すべての言動を記録され、何か問題が発生したときに、社員、顧客双方のすべてのやりとりデータをAIが判定→いすれかが正しく、いずれかは間違っている、というような世界です。
人がAIによって指導、教育され、AIの判定が善悪を決める物差しになり、「だって、AIがいってたもん!」という言い訳をし、AIも「〇〇のAIは、△△よりよね」みたいに自分の解釈に都合のよいAIを選択するような〇〇みたいな時代が本当にやってくるのではないか、と。
スポーツの審判がロボット(AI)で、裁判官も各種AI、弁護士もAI、検事もAI、ジャッジはすべてAIです。
まあ、いかさまや忖度、政治的要因などが排除されることは、望ましいことですが・・・あ、そうか、そう考えるとAI至上主義ということもそうそうは簡単にすすまないか、とも。
まあ、私が生きているうちは、いろいろと革新はすれど、人間の「道徳心」が皆無になることはないかなとも思いますし、若者でも我々おじさん世代よりも、とても道徳心のある人たちがたくさんいます。
だからこそ、若者に何かを伝えようとする年配者もいるものだと、軽く考えてもらえると、世の中少しは楽しくなるのではないかな?と、ロボット審判の記事を見て思う次第でありました。
H・O