やり残しのないように
あっという間に、もう年末です。
ここ数年、1年が恐ろしくはやく感じます。
2025年やり残しのないように、プライベートでは追い込みをかけております。
そのひとつ。
ちょっと不調を感じることもあり、年齢も年齢ということもあり、母から何年も前に注意喚起されていたということもあり、いろいろタイミングで、いよいよ大腸カメラをやってもらおうと、その予約日が目前となってまいりました。
経験のある方はよくよくご存知だとは思いますが、はじめての私にとっては面食らう事前準備があり…。前日には食べるものに細かな指定があり(なんか食べてはいけないもののほうが多く感じる…) 一番ツライと思ったのが、コーヒーNGだということ。禁酒は平気なんですが、コーヒー断つのは、リフレッシュアイテムを取り上げられてしまった感じがします。
ひとまず、明日から服薬が始まるので検査に向けて頑張りたいと思います。
Y.F
昔からなのですが、時間の使い方がとても下手で悩んでいます。
顕著なのが休みの日。
午前中に起きられるのはまだ救いですが、それ以降はダラダラと過ごしてしまいます。前日まで休みの日はあれをして、これをしてなど理想を描きますが、いざ当日を惰性で時間を浪費しています。
一説によると行動を始めてしまいさえすれば、脳が刺激され活動できると言われていますが、その一歩目がとても重いく、布団が恋人なのかと思うくらいです。いい日だったなと思いながら眠れる日が来るように、まず数分だけでもいいから始めてみることを目指していきたいです。
M.K
つい2日前までは最高気温が19℃もあったのに、一気に10℃近くまで下がってしまいましたね。あまりの冷え込みに、ついに今年初のカイロを取り出してしまいました。
早朝や夜の冷え込みにはやっぱりカイロが心強い味方。でも、室内を歩き回っていると少し暑く感じてしまうこともあって、温度調節がなかなか難しい時期だなぁと実感しています。
これからさらに気温が下がっていくと思いますので、皆さまも急な寒さで体調を崩されませんよう、どうぞあたたかくしてお過ごしくださいませ。
S・Y
12月に入り、大掃除を少しずつ進めていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。
今回は香炉の簡単なお掃除方法をご紹介させていただきます。
まずは灰が飛び散っても大丈夫なように、香炉の周りに新聞紙などを敷きましょう。
それから、排水口ネットやストッキング、茶漉しなど、目の細かいネット状のものに香炉の中の灰をまとめて入れてしまいます。
そのまま香炉の上でネットをゆらすと、灰が漉され、線香の燃え残りのみがネットに残ります。
あとは敷いていた紙に飛び散った灰を香炉に戻せばお掃除完了です。
灰が変色していたり、固まってしまっている場合は交換のタイミングです。
香炉灰はかわかみ葬祭の店舗、会館でも販売いたしておりますので、ぜひご利用くださいませ。
定期的に香炉をお掃除して、気持ちよくお仏壇に手を合わせていただければと存じます。
M. M.
本日は、日中は過ごしやすいですが、夕方以降 北風に変わり気温が下がる予報となっております。
静電気… これからの季節、怖いですよね。
摩擦によって発生しますが、人が動くだけでも空気との摩擦で発生し電子核(プラス)と電子(マイナス)がこすれあい、2つの物体の電子がもう一方に移動することにより電気的な偏り(帯電)がうまれます。人に帯電していた電気が金属に触れること(放電)で、バチっ!となるそうです。金属に電気が溜まっているのではなく、自分自身が帯電状態で金属に触れ放電しているわけです。
静電気防止の方法は、
①湿度を保つ・・・冬など湿度が20%以下だと、静電気が発生しやすくなるので加湿器などの使用がおすすめです。
②衣類の素材選び・・・プラスやマイナスに帯電しやすい素材があり、帯電列の近いもの同士だと発生しにくくなります。ウール、ナイロン、綿はプラス アクリル、ポリエステル、ポリウレタンはマイナスなので、フリース(ポリエステル)の中に綿素材の衣類を着ると、バチっとくるかもしれません。
あとは、柔軟剤や防止スプレーなどもおすすめです。
とはいえ、自分の帯電状態などわかるはずもないので金属に指先から触れるのではなく、壁に手をついて放電してから触れるなどの工夫なら簡単なので試してみる価値ありです。(忘れていなければ…)
この冬、実践してみようと思います。
E・I
最近、名言にハマっています。
「いいこと言うな〜」と感心しながら読み漁っているのですが、なかでも武田信玄のこの言葉がズドンと胸に的中しました。
『一生懸命だと知恵がでる
中途半端だと愚痴がでる
いい加減だと言い訳が出る』
私の最近のセリフ……
「なんでこうなるん?」
「いや今日ちょっと忙しくて…」
「あれ、やったつもりやってんけどな?」
……全部、愚痴といい訳のフルコンボ。
つまり。
私、まさかの “中途半端マスター” 認定。
そんな称号いらんのに、妙にしっくりきた自分が悔しい。
でもここで引き下がるわけにはいかない。
信玄公が言うなら、私もそろそろ “知恵” を出していきたい。
できれば、湯気くらい簡単にポッと出てきてほしい。
いやもう、湧き水レベルで出てくれてもいい。
むしろ滝のように流れ出してほしい。
とりあえず、今日から
「中途半端 → 一生懸命」変換キャンペーン
をひとりで勝手に開催します。
期間は無期限、達成率は気分次第、景品は知恵。
さぁ、明日の私は知恵が出るのか、また愚痴が出るのか。
どうか前者であってほしい。
せめて言い訳だけは封印したい。
S.O
12月に入りまして、だいぶ冷え込んできました。
寒いのは得意ではありませんが、食事は冬場の物の方が好きだったりします。
毎日鍋でも良いと思ってますし、一人暮らしの時は週5くらいで鍋でした。
妻にそんな話をすると、私もそれでいいんだけど、子供たちがねぇ…と。
献立を考える仕事は無くならないようです。 J.E
本日は弊社主催のバス旅行がありました。
ありがたいことに大変盛況の中無事終了いたしました。
またこのような機会があれば皆様に参加していただければと思います。
もうすぐ寒くなってまいりますので外出の際など皆様お気をつけて下さいませ。 H.H
空前の土葬ブーム、、、ではありませんが、おそらく現代の火葬大国日本でこんなにも土葬がニュースや新聞に取り上げられることは後にも先にもないかも知れません。
信仰の自由、環境問題、そして国会では天皇の政治利用なんて所まで至っています。
そんな記事を読みながら気がつけば改めて土葬について色々調べていました。
世間で話題になるということは絶好の学びの機会でもあるんだなと自分自身を見てしみじみ思いました。
y.y
早いもので11月も残り2日となり、今年もあと1ヵ月となりました。
明後日は弊社のバス旅行、第4回目となる今回は福知山への旅です。
多くのお客様にご参加いただき、皆さまに楽しんでいただけるよう準備を進めております。
当日を心より楽しみにしております
MF
というのは葬儀社に限らず、一つの商売の手法となるわけですが、真に地域密着型ということをきちんとやり続けるのは、意外と単純なものではありません。
企業が地域にどのように貢献するか、ということが挙げられますが、やはりそのためにも地域のことに精通していなければなりません。
とはいえ従業員もさまざまな地域から、その企業に働きにきており、地域活動にもいつも従事できるわけではありません。
ですからこそ、地域のイベントや活動に関わらせていただくことで、先ずはその地域のことを知り、そしてその地域に根差した慣習などを知ることで、本当の意味での地域密着型企業たり得ると思うのです。
だからこそ、特にこの仕事はそれが重要であり、企業理念にも掲げられる、一要素となるわけです。
そこに、企業として存続する価値があることを改めて理解し、繋いでいかなければと。
人や地域、企業同士、色々な関わりがあるわけですが、世の中、そういうことが希薄になりつつあるといえども、葬儀ではまだまだその大切さが感じられる場面によく遭遇します。
これも葬送の文化を、変化しつつも守っていっていいんじゃない?と感じ、また考えさせられる、ご葬儀に携わらせていただきました。
HO
京都を代表するフォトスポット
東山エリアにある大本山、南禅寺に行ってきました。
四季折々の表情が楽しめる人気の寺院。
なかでも赤レンガのアーチが美しい水路閣と周囲一面を染める紅葉の組み合わせは
秋の京都でも屈指の絶景として知られています。
観光の方が多くいらっしゃいましたが、禅寺らしい静けさと厳やかな空気が漂い
みなさんとても見入っておられました。
紅葉と歴史建造物が織りなす京都らしさを堪能でき、とても満喫することができました。
写真を撮る人も、ゆったり散策したい人も、きっと心に残る風景に出会えます。
A・M
お通夜が終わって8時ごろに外に出ると、吐く息が白くなっているのに気がつきました。雨に降られ外気が冷えていたのも原因にあるでしょうが、11月末。いよいよ今年も終盤です。
ベタな話ですが、今年こそはあれをしたいな、これをしたいなと考えていると、結局動き出せずいつのまにか時間が過ぎてしまいもう年末近くです。私の好きな作品に、「明日からがんばるんじゃない、今日だけがんばるんだ。今日をがんばった者、今日をがんばり始めた者にのみ、明日が来るんだよ」言うセリフがあります。その言葉がマイナスの方向に自分に刺さります。そのセリフを受け止めて、実りのあるいい日だったと眠りにつける様に生きたいです。
M.K
先日、お休みの日に北区にある中之島図書館へ行きました。中之島図書館は、1904年にギリシャ・ローマの神殿建築様式を忠実に踏襲した大阪の代表的建築物のひとつです。石造りの荘厳な見た目、ドーム型の屋根や施設を入ってすぐの木製の階段がとても美しかったです。借りたい本があったので訪れたのですが、中之島図書館は市ではなく、府の管理になるため新しく図書カードを作成しなければならないようでこの日は断念しました。中之島図書館にある図書はほかとは違って大阪に関係のあるもので揃えているようです。そのため古い文献やほかの図書館には無い図録があったり、またビジネス書に特化しているようで面白そうな本がたくさんありました。今度はカードを作って、借りて帰れたらなと思います。Y・H
本日11月23日は「勤労感謝の日」です。1948年に施行された祝日法により制定され、「勤労を尊び、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう」ことを趣旨としています。日々の労働に携わるすべての人々が、その努力を見つめ直し、互いへの敬意と感謝を分かち合う日です。
もともとは、皇室で行われる「新嘗祭(にいなめさい)」が起源とされています。その年に収穫された新穀を神々に捧げ、自らも口にすることで、その恵みに感謝する宮中行事だそうです。収穫への感謝とともに、私たちの暮らしは、誰かの手仕事や努力、自然からの恵みの上に成り立っているのだと考えさせられる行事ですね。
だからこそ、勤労感謝の日は、自分自身を少し褒めてあげたり、周りの人にそっと感謝を伝えたりする良いきっかけになる日かもしれません。
今年の歩みを振り返り、感謝と尊敬の心を胸に、来年もまた謙虚に仕事へ向き合いたいと思います。そして、より大きく成長できる一年を目指します。
S・Y
本日は、日差しが暖かく感じ風も穏やかで過ごしやすい三連休の初日となりました。
暦の上では、今日から「小雪」雪が降り始めるころ。
積雪のニュースをよく見かけるようになりました。鳥取県の大山でも7cmほど積もったとか。
これから、つい食べたくなるのがこたつで「みかん」
猛暑の影響で、玉ねぎやリンゴが小ぶりになっているそうですが、リンゴは小さくても甘さがありおいしいです。
さて、おいしいみかんの見分け方、ご存じでしょうか?
・小さくて、横から見ると平らな形
・軸が小さくて、黄色
・あざやかな濃いオレンジ色
なんとなく、大きいほうが甘くておししいのかな~なんて思っていたのですが 違うんですね。
これからは小さいみかんを選んで食べようと思います。
E・I
朝晩の 気温もだいぶ下がってきて、過ごしやすくなってきました。
寒いのが得意な私としましては、程よいかんじです。
私が以前いたところの、週刊天気予報をみると、最低気温0℃前後です。
大阪の真冬ですよね。
でも、これが秋の気温なのです。まだまだ序の口なのです。
そりゃあ、寒さに強くなります。
とは言え、その地域に行った最初の冬は、2度も気管支炎になり、お正月も風邪を引いて寝正月で大変でした。懐かしい思い出です。
今現在、インフルエンザが例年より早く流行し始めているとのこと。十分気をつけて、休息も栄養もしっかり取ってすごしていきたいところです。
Y.F
かわかみ葬祭の各店舗、会館では、お線香、ろうそくなどを販売しています。
ご自宅用からご贈答用まで、さまざまな商品をご用意いたしております。
年末が近付き、喪中はがきでご不幸を知ることもあるかと存じますが、そんな時、お線香やろうそくを送ってお悔やみの気持ちを伝えられてはいかがでしょうか。
弊社の会員様ですと、お得な割引価格でご購入いただけます。
もちろんご購入の際にその場でご入会も可能でございます。
お線香、ろうそくをご入用の際は、ぜひかわかみ葬祭の店舗、会館へお越しくださいませ。
M. M.
昨日は年に一度の健康診断があったので、緑橋にある病院まで行ってきました。
この一年、いろいろありまして…「そろそろ生活習慣を立て直さねば!」という気持ちがむくむく。そこで、少し前から減塩生活に挑戦したり、夜のウォーキングを始めたりと、小さな努力を積み重ねています。とはいえ始めたばかりなので、今回の検診結果にはまだ反映されていないはず。でも、来年はきっと数値で“おおっ”と実感できるくらい改善していることを願って、有酸素運動は引き続き継続していくつもりです。
そして、密かに大好評(?)の私のウォーキング情報。
普段は一日だいたい8,000歩前後を、1時間かけてぽてぽて歩いているのですが、昨日は健康診断後に「緑橋から歩いて帰ったろ!」と思い立ち、挑戦してみました。
結果――万歩計を見たら、なんと20,000歩超え。
思わず「え!?」と二度見してしまう自己記録更新です。
来年の健康診断のためにも、この勢いをキープしていきたいと思います!
S・O
先日、ひらかたパークに家族で行ってきました。
自分が行くのは30年振りくらいであまり記憶にありません。
子供達も水族館や博物館か好きで遊園地に行ったことがほとんどなく、みんな新鮮な気分で堪能してきました。
ジェットコースターって大人になっても怖いものですね。
また行きたい、と子供達が言ってくれたのが嬉しかったです。 J.E

































