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葬儀当日に喪主が対応することは?準備の手順についても解説

公開日  更新日

 

大切な方が亡くなられて間もなく、喪主になった方は葬儀社の手配からお通夜や葬儀、告別式の準備を責任者として執り行います。
いざ自分や家族が喪主になると、葬儀当日までの準備を何から始めてよいか戸惑うこともあるのではないでしょうか。

 

そこで本記事では、お通夜や葬儀、告別式の日程の決め方、当日の流れなどを解説します。
「葬儀当日までに喪主が対応することや、内容を確認しておきたい」という方は、ご参照ください。

葬儀の日程はどのように決める?

通常、お通夜は亡くなられた翌日葬儀と告別式は翌々日に行われます。
「墓地、埋葬等に関する法律」の第3条に定められている通り、亡くなってから24時間を経過しなければ火葬できないため、最短で葬儀を行えるのは翌日です。

 

24時間以内に火葬できない理由として、蘇生するかもしれないという可能性が挙げられます。
ただし、妊娠6か月を満たない胎児、感染症により亡くなられた方の場合は、例外となることもあります。

 

火葬において、「死後何日までに葬儀を行わなければならない」といった規定はありませんが、ご遺体を保管する都合上、速やかに取り行うことが望ましいでしょう。

 

参照元:厚生労働省;墓地、埋葬等に関する法律(昭和23年5月31日法律第48号)

 

葬儀の日程を決めるうえでの確認事項

一般的に、亡くなった翌日にお通夜、翌々日に葬儀が行われますが、必ずしも通常通りに日程が決まるとは限りません。
ここからは、葬儀の日程を決める際の確認事項を解説します。

火葬場の予約状況

火葬場の予約は、家族間で候補日を立ててからではなく、まずは火葬場に可能な日時を聞いてから調整しましょう
親族の予定を聞いて候補日を立てても、火葬場の予約が取れなければ元も子もありません。
人口に対して火葬場の数が少ない都心部であればなおさら、早めに火葬場に連絡するのが賢明です。

 

予約が取りづらいのは、遠方から参列する親戚が集まりやすい正午前後の時間帯で、朝一番の時間帯は、予約が取りやすいとされています。
予約がいっぱいで何日も待たされる場合は、予約時間をずらすことも考慮するとよいかもしれません。

 

なお、基本的に、火葬場の予約は葬儀社に依頼します。
葬儀社に依頼すれば、火葬場と葬儀場の両方が空いている日時を考慮して、葬儀の日程を立ててもらえます。
ただし、宗教家を招く葬儀の場合、宗教家の都合が優先される場合がありますので、日程を決める際は充分に気を付けることをお勧めいたします。

親族の予定

葬儀に参列する親族の都合によって、日程が左右することはいうまでもありません。
住まいが遠く離れている、出張や旅行で海外にいるなど、急な訃報を受けてから、親族全員の予定を合わせるのは至難の業です。

 

親族の予定を合わせる際は、故人の配偶者や子どもなど、関係が深い家族から調整しましょう
どうしても葬儀に参加してほしい方がいる場合は、葬儀の日程を確定する前にあらかじめ連絡を入れておくのも、一つの手です。

 

また、お通夜や葬儀・告別式は平日以外に行っても問題ありません。
土日祝日であれば、学校や会社が休みになることが多く、日程を調整しやすくなります。
近親者だけで「仮通夜」を行うこともできますので、故人が亡くなられた当日に仮通夜、親戚が集まりやすい休日に本通夜と、スケジュールを組むことも可能です。

友引の日

葬儀の日程を決めるうえでよく考慮されるのが、「友引」の日を避けることです。

 

友引は、中国から日本に伝わった毎日の吉凶や勝敗を表す占い「六曜」の一つです。
六曜には、友引のほかに「先勝」「先負」「仏滅」「大安」「赤口」があり、大安の日に結婚式や入籍日を充てるなど、冠婚葬祭の日程を決める際の参考にされてきました。
カレンダーの部分に記載されているのを、見たことがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

日本では、友引の日が表す意味を「友を引く」「友にまで及ぶ」としており、「凶禍が友人に及ぶ」と考えられることから、友引の日には葬儀を避ける風習があります。

 

しかし、六曜は仏教と無関係かつ明確な根拠がないため、一つの指標として無理のない範囲で日程決めに取り入れましょう。
いくつか候補日がある場合は、六曜を気にされる参列者への気遣いとして、友引以外の日に葬儀を調整されてはいかがでしょうか。

ちなみに大阪では、他府県と違い「友引」でも火葬場が開場していますので、気にされない方が多いのが現状です。

葬儀当日の流れ

ご逝去後、葬儀を執り行うまでの流れは以下の通りです。

 

【ご逝去から葬儀当日までの流れ】

葬儀前 葬儀社の手配
ご遺体搬送・安置
葬儀社との打ち合わせ
お通夜 お通夜の式場設営
納棺の儀 ※納棺済みの場合もあり
葬儀社と進行の確認
供花の配列と札名の確認
返礼品と会葬礼状の確認
弔問客の受付
僧侶へのご挨拶、お布施のお渡し
お通夜開式
通夜振る舞い
お通夜閉式
葬儀 葬儀受付
僧侶入場
開式挨拶
告別式 読経・弔辞拝受・弔電奉読・焼香
閉式の挨拶
僧侶退場
お別れの儀
出棺
火葬場へ移動
お骨上げ
火葬場から移動
精進落とし

病院で亡くなられた場合、ご遺体は病院の霊安室に運ばれますが、入室時間が限られるため、まずは葬儀社を探し、ご遺体の搬送・安置を依頼しましょう。

 

また、お通夜の所要時間は通夜法会開始から解散まで約3時間、事前のすり合わせも含めると約4時間になります。
ならびに、葬儀・告別式の所要時間は、開式から出棺まで約1時間~2時間です。

 

関連記事:いざというときに慌てない!葬式の流れを徹底解説

お通夜当日に喪主が対応すること

お通夜当日、喪主が対応することは、主に供花を並べる順番や席次・焼香順の確認、返礼品・会葬礼状の確認、僧侶への挨拶です。

 

上記に挙げた事項には、いくつか決まりごとが設けられています。
地域や風習によって異なりますが、参列者に失礼のないかたちで準備を進められるよう、一般的なお作法を解説します。

供花を並べる順番の確認

供花は、ある程度並べる順番が決まっています
供花を送った方の名札とともに、故人ともっとも関係が近い方を祭壇横の上段の右側、次いで左側と交互に配置します。
上記にならって一般的な並べ方は「喪主、喪主の兄弟、喪主の子ども、故人の兄弟、故人の配偶者の兄弟、甥姪」の順です。

 

また親戚以外にも、訃報を出したあと、故人とつながりがある方から供花が届くことがあるかもしれません。
供花の並び順に迷った際は、葬儀社に相談しましょう。

席次や焼香順の確認

家族葬であれば、席次や焼香が順不同でも問題ないとされることがあるようですが、一般葬で順番を誤るとトラブルになりかねません。

 

一般的に斎場の席順は、祭壇に近い席を上座として、故人と関係が深い方から上座に着席し、焼香は家族、親戚、弔問者の順に行います
座席の左右の区分けは、入り口から見て右側に家族と親族、左側が弔問者の席です。

 

ただし、マイクの位置など式場の設備の都合、弔問者数、お葬式の形式によって異なる場合がありますので、前もって確認を取りましょう。

 

また、故人がお世話になった方や、家族が勤務している会社の社長などが参列する際、前方に座っていただくかどうか迷う場合は、葬儀社に意見を求めるのが無難です。

返礼品や会葬礼状の確認

返礼品と会葬礼状は、家族がお通夜や葬儀当日に、弔問者・参列者に対して丁寧にご挨拶できないことを考慮して、事前に準備するものです。

 

お通夜や葬儀当日にお渡しする返礼品と、これに添える会葬礼状は、葬儀後にお送りする「香典返し」「お礼状」と勘違いされやすいので、違いを把握したうえで準備しましょう。
大阪では、当日の返礼品を「粗供養」という言い方をします。

 

香典返しは、四十九日の忌明け後に、香典をいただいた方にお送りするもので、「四十九日の法要を無事に終えました」という報告もかねています。
一方で返礼品(粗供養)は、香典をいただいていない方を含む、すべての弔問者・参列者にお気持ちとして、香典返しとは別にお渡しするものです。

 

最近は香典返しを葬儀当日に渡すこともあるようですが、用意した香典返しや返礼品では足りないような高額な香典をいただいた場合は、後日品物とお礼状を別途送りましょう。

 

関連記事:葬儀の香典返しとは?お返しのタイミングと費用相場を紹介

僧侶への挨拶、お布施のお渡し

お通夜や葬儀にお越しいただく僧侶に対する、喪主のマナーを確認しておきましょう

 

僧侶への挨拶は、主に「枕経の依頼時」「枕経の到着時」「お通夜・葬儀の到着時」「お布施の費用を伺うとき」「お布施をお渡しするとき」に行います。
枕経とは、ご自宅でご逝去された際や、ご自宅でご遺体を安置された際、納棺前に故人の枕元で読経していただくことです。

 

お布施をお渡しするタイミングは、菩薩寺の僧侶であれば、喪主から僧侶に挨拶するときが一般的ですが、特に決まりはありません。
菩薩寺がない場合は、葬儀社から紹介を受けた僧侶に読経を依頼しますが、お布施をお渡しするタイミングは、葬儀社にご確認ください。
大阪では、ご葬儀当日の開式前に、葬儀の挨拶を兼てお渡しするのが通例です。

 

お布施の渡し方は、直接手渡しするのではなく、「袱紗」に包んだお布施を「切手盆」といわれる黒塗りのお盆に載せて差し出すのがもっとも丁寧です。
切手盆と袱紗、どちらか一方だけを用いてお渡ししても問題ありません。
袱紗は弔事なら暗い色を選びますが、紫色であれば、弔事・慶事どちらでも使用できます。

 

お布施をお渡しする手順は、以下をご参照ください。

 

【お布施をお渡しする手順(切手盆・袱紗を用いる場合)】

  1. 1.袱紗をダイヤの形に広げる
  2. 2.お布施を入れた奉書紙または金封を中央から右側に置く
  3. 3.右から下、上、左の順に袱紗を追ってお布施に被せる
  4. 4.お布施を自分の方に向けたまま、切手盆に載せる
  5. 5.切手盆を両手で持ち、僧侶から見て正面になるように右回りに回転させる
  6. 6.切手盆を僧侶に差し出し、お布施を受け取られたらお盆を下げる

お布施を入れる奉書紙がない場合は、白無地またはお布施と印字された封筒で代用できます。
白封筒にお布施を入れる場合は、中袋は使用せずに、裏面に住所や金額を記載します。

奉書紙は一番基本にはなりますが、一般的に関西では、「黄白の水引」がかかった金封でお渡しします。

葬儀当日に喪主が対応すること

葬儀当日、葬場に同行する人数、席次・焼香の順番、弔辞・弔電の確認、出棺前の挨拶、火葬場への持ち物の確認を喪主が担います。

 

また、広く「お葬式」とよばれることが多い葬儀と告別式ですが、葬儀と告別式は異なる儀式です。
葬儀当日に混乱することがないように、双方の違いを理解しておきましょう。

 

葬儀は、宗教的儀礼の意味を持ちます。
お寺に読経をいただき、家族をはじめとする近親者が故人の冥福を祈るとともに、天国に送る儀式です。

 

一方で、告別式は参列者が、文字通り故人に別れを告げる儀式を意味します。
著名人の「お別れの会」などをニュースで拝見する機会がありますが、まさにこの「お別れの会」「故人を偲ぶ会」などが、告別式にあたります。

 

現在では、お通夜で故人の家族にお悔やみを伝え、故人にお別れを告げるケースが多いため、葬儀と告別式を一連の流れで、一緒に行うのが通例です。
葬儀から告別式に移るタイミングは、読経後に参列者が焼香を行うところからです。

 

以上を踏まえて、ここからは葬儀当日に喪主が対応する事柄を解説します。

火葬場・精進落としに参列する人数の確認

葬儀当日の葬儀社との打ち合わせでは、火葬場に参列する方の人数と、火葬のあとの「精進落とし」で食事する人数を、入念に確認しましょう
基本的に、火葬場に参列する人数に制限はありませんが、葬儀場から火葬場が離れている場合、移動するバスの座席数や料理の手配に間違いがあっては大変です。

 

火葬場の参列者に指定はなく、家や地域の風習などを踏まえて、喪主の意向が尊重されます。
精進落としは、喪主から葬儀でお世話になった方へ、感謝の気持ちを込めて場を設ける食事です。
一般的に、火葬が終わったあとに、斎場から料亭などに移動しますが、大阪では火葬の待機時間に精進落としを行います。

精進落としは、喪主または親族の代表者の挨拶と献杯で開始しますが、乾杯とは違い、杯を打ち合わせることなく、軽く掲げます。
親戚以外に参列者がいる場合は、家族が順番に席を回りながらお酌し、食事がある程度済んだところで、喪主または親族の代表者が締めの挨拶を行って、精進落としは終了です。

弔電の確認

告別式で紹介する弔電の数に合わせて弔電を送ってくださった方の名前や、肩書に間違いがないか、確認しましょう

 

司会が拝読する弔電の順番は、前もって順不同と断りがあるものの、順番は読み上げる葬儀社と話し合い、弔電を送った方、参列者が不快にならないように考慮します。
また、弔電を読み上げるタイミングについても、前もって葬儀社と打ち合わせします。

 

葬儀当日に都合がつかず、参列できなかった方からの弔電が読み上げられるのは、読経後、故人との縁が深い方が、冥福を祈って捧げる弔辞のあとです。
最近では、家族葬などで弔辞・弔電が省略されたり、焼香後に行ったりと、葬儀の形式に合わせて柔軟に決められています。

出棺前の喪主の挨拶

故人へ最後のお別れを告げる出棺前の挨拶は、喪主の重要な役割の一つです。
火葬や精進落としに出席しない参列者にとっては、喪主から感謝を伝える締め括りの場です。

 

喪主の挨拶には、故人との関係性、葬儀に参列していただいたお礼や、故人が生前に受けた厚意へのお礼、故人の人柄が伝わるエピソードなどが一般的に入れられます。

 

挨拶文は、「忌み言葉」を入れないように作成します。
忌み言葉とは「重ね重ね」「ますます」などの重ね言葉、「死亡」「急死」などの生死を直接的に表現する言葉、「浮かばれない」「迷う」などの不吉なことを連想する言葉です。

 

出棺前の挨拶は、メモを見ながらでも構いません。
例文なども参考にしながら、自身の言葉で故人や参列者に感謝の気持ちを伝えましょう。

火葬場への持ち物の確認

喪主の挨拶のあと、すぐに出棺、火葬となりますが、喪主や家族の持ち物を忘れずに持って行きましょう。
大阪の場合を例に挙げますと、ご遺族が忘れずに持っていく持ち物は「貴重品」です。それ以外は、特にありません。
他府県では、「火葬許可証」、火葬中に参列者に振る舞う「茶菓子・軽食」、火葬場のスタッフにお渡しする「心づけ」の3点など、地域によって持ち物も変わるようです。

 

火葬許可証は、死亡届の手続きを葬儀社に代行してもらった場合、葬儀業者が預かっていることがありますので、火葬場に行く前に確認しておくのが肝心です。
万が一、火葬許可証を火葬当日に提出できないと、告別式が中止になるおそれがあります。

 

大阪では、この習慣はあまり見受けられませんが、茶菓子・軽食については、火葬場の待合室に用意されていることがあるようです。
事前に、葬儀社に用意の有無と、用意がない場合は自分たちで準備することは可能かどうか問い合わせておけば、準備する手間が省けます。

 

心づけは、斎場から火葬場まで送迎してくださったバス・霊柩車の運転士、納骨業者などお世話になった方に、感謝の気持ちを込めて渡す金銭や品物です。
これまでは広く行われていた心づけの風習ですが、全国的に不要または省略することが多くなっているようです。ちなみに大阪市内の火葬場では「心づけ」は禁止となっております。
しかし、葬儀は地域性が強く影響するため、葬儀社や地域の慣習に詳しい親戚に相談しましょう。

葬儀当日までの準備は、葬儀社に相談しながら無理なく行いましょう

今回は、葬儀当日の流れや所要時間、葬儀のスケジュールの立て方など、喪主が確認・準備することを解説しました。

 

ご逝去から葬儀当日まで、供花を並べる順番や出棺前の挨拶など、喪主が対応する事項は多岐にわたります。
確認しておかなければならない法律やお作法があるなかで、通例通りにいかないこともあるかと思います。

 

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監修者

川上 知紀

株式会社川上葬祭 代表取締役

<略歴>

創業明治10年の老舗葬儀社、川上葬祭の5代目
関西大学卒業後、テニスコーチとして就職。その後、家業である川上葬祭へ入社。
代表に就任以降、業界の異端児として旧態依然の業界改革に着手。その経営手法から葬儀社向け経営コンサルティングや、業界向けセミナー講演活動、一般消費者向けの「無料お葬式講座」を講師として17年以上、現在もなお続けている。

<主な著書>

あなたのお葬式

葬儀社だから言えるお葬式の話

(共に日経新聞社出版より刊行)

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