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お葬式日記

もうすこし

2019.05.04

長かったゴールデンウィークももう少しで終わろうとしています。

暑さも日に日に感じるようになってきました。

これから長い暑い日が続くと思うとぞっとするのは

わたしだけでしょうか。

2019.05.03

魔除けの葉として枕飾りの一つで使用されている樒は、いつから使われているのか少しお話ししたいと思います。

樒が仏事に使われるようになったのは、まだ遺体を土葬するのが一般的だった時代からです。土葬が中心だった時代は、埋葬場所を野犬などの動物が掘り返してしまうという問題が多くありました。そのため、動物が嫌がる臭いや毒を持つ樒を使い、埋葬場所の周りに植えたり枝を刺したりして対策をしていたことが、仏事に使われるようになった始まりと言われています。

樒の葉は、火葬が中心になった現代でも色濃く残っています。平成から令和と時代が変わっても変わらない事も色々あり、変わらない意味を調べてみるのも面白いのではないでしょうか。

2019.05.02

昨日の夜、就寝前に布団を敷こうとした瞬間『バキッ』…やってしまいました。

元々若い時から癖ついてしまってましたが、約十数年ぶりのギックリ腰。

今日は起床してから立っていても座っていても、何をしていても辛くてロボットの様な動きで過ごしていました。

昔から何回もやってしまっていて病院の先生にも予防と対策聞いていたのでこの約20年程ある程度の頻度で継続していたのですが…この10連休で少々サボってしまいました。

その結果がこの現状です。

やはり継続してきたことをふとやめてしまうとこうなるんですね…

私の腰だけではなく仕事や趣味など全ての事に言えるなぁと悟った気もしました。

これを教訓として腰痛対策も含めてこれまで続けきたこと、今努力していることはずっと継続していこうと思います。

…今の腰痛が治ってから…

2019.05.01

今日から5月です。陰暦では5月は皐月と書きます。そういえば五月生まれでさつきさんという名前の先輩がいたなーと、この月になると思い出します。新緑の季節と言われますが、その名の通り、さくらであんなにピンク色だった山や道沿いが、緑で青々しくなってきています。新茶もそろそろ摘み採られている頃ですね。暖かくなり、陽も長くなり、動きやすくもなり、青々しくもなる季節。良い季節だなーと思います。

さて、本日から元号が変わり、それに伴い資料に記載されている元号も修正しました。また、資料にこれから手書きで「平成」ではなく「令和」と書くようになっていくと思うのですが、意識しないと手が、つい「平成」と書きそうになるので気をつけていこうと思います。また本日から弊社も期が変わりました。気持ち新たにではないですが、振り返り、これからのことを考えていこうと思います。

2019.04.30

巷では何かにつけ、「平成最後の○○!」といった声が飛び交っていましたが、とうとう平成最後の日を迎えました。朝テレビをつけますと「あと○○時間○○秒」とカウントダウンが始まっていました。いよいよですね。

この平成最後の日も特に変わることなく、今日新たに生を受けた人もいれば、今日最後を遂げることになった人もいらっしゃるでしょう。普段と一緒です。

ただ、昨年の八十五歳の誕生日を迎えられた天皇陛下が、会見で「平成が戦争のない時代として終わろうとしていることに、心から安堵しています」とおっしゃられたお言葉を思い出し、感謝の気持ちがこみ上げてきます。

偶然ではありますが、弊社も毎年4月30日は区切りの日です。書類や資料も今日までのものをまとめ、明日5月1日からは新たな「期」を迎えます。新たな目標やスケジュールへと移行します。ここで新しい気持ちになる前に今までを振り返り、この先に待つ未来へよいものを繋げていけるよう、反省し考えてゆきたいと思います。

次の時代もどうぞよろしくお願いいたします。

2019.04.29

10連休にいよいよ元号変更と世間はばたばたと変化していきます。

お葬式もそうかもしれません。変わるもの、変えなきゃいけないもの、変えられないもの、変えてはいけないもの。

そんなこんな考えていますと、やはり成長していかなくてはと強く思います。

私ども変わらず24時間体制で営業しております。

些細なことでも何か気になりましたらご連絡ください。

2019.04.28

昨日からGWが始まりました。

10連休の方も多いのではないでしょうか?

たまたま昨日は休みで、出掛けたら

いつも以上に電車も道も混んでいました。

おそらく今日も混んでいると思います。

出棺や移動、早め早めの行動を

心がけようと思います。

2019.04.27

今日は朝から風が強くて、寒く感じます。
数日は雨が降ったりやんだりしていますが、このゴールデンウイークの
お天気はどうなんでしょうか。
私たちは、カレンダー通りの長いお休みとはいきませんが、交代で休んでおります。
私のお休みの日は残念ながら雨の予報です。

先日、母の実家へ行ってきました。汽車で3時間くらいなのですが、最近は法事でしか
行くことがなくなっていて”さみしいなぁ”と思いつつ時は過ぎていました。
法事で1年前に行っているのですが、家とお寺とお墓の行き来のみで帰って来ていました。
しかし、今回はいろいろと親戚に連れて行ってもらい、目当てのお土産もしっかり購入できました。
「○○さんが亡くなってから、あんまり連絡がなくなったなぁ」
「××おじさんが生きてたら××家に今から連れて行ってあげるのになっ」
といった会話が叔父や伯母から聞こえてきました。
都会より気軽に会って話をしているのかと思っていたのですが、
遠くに住んでる私たちとあまり変わらないのかと思いました。
最近は、親族にも知らせずにお葬式を執り行うということもお聞きします。
高齢で遠方から来られないといった事情もあると思います。
私の親戚でも同じことを経験しています。

後々のことを思うとやはりひと言お伝えすることが良いでしょうし、
それが難しくても後日、きちんとご報告されることがよろしいかと思います。

2019.04.26

ニュース特番で平成の出来事について特集を組んでいました。

大きな災害や想像を超えてしまう犯罪事件など、たくさんの出来事が思い返えされます。

令和の時代はそのようなことが無い、平和な世の中であるように願いたいです。

平成もあと4日ですね。

2019.04.25

天気も気温も変わりやすく、この時期には珍しくインフルエンザが猛威をふるっているとか。

ゴールデンウィークももう間近。という週末に差し掛かってまいりました。

本日、ご縁あって大阪市仏教会の花まつり反省会という催しに参加させていただきました。

この仏教会には青年部があり、花まつりの時期には、子供さんたちが集まれる催しを毎年されていらっしゃるとのこと。入学式や始業式など新学期がスタートの時期と重なるのですが、300人近いお子さんが集まられたそうです。

神社のお祭りなど、神事にまつわることはよくありますが、仏教の、となると勿論ないわけではないのですが、なるほどあまり私の周りではないかなーと。

諸説あるのでなんとも言えませんが、メジャー級でいえば、盆踊りかなーと。

それでも、その盆踊りさえ、近所では少なくなってしまいました。

仏教であっても神事であっても、長い歴史の中、日本文化に強く根付いているのは事実。

百年やそこらの話ではないですから。

宗教の難しい話より、存在や意義が子供たちに根付いていくと、いいなーと単純ながら、しかし切望する思いでした。

2019.04.24

平成も残すところあとわずかとなってしまいました。

とうとう私も昭和、平成、令和と三代生きる人となってしまいました。

新しい時代がどんな時代になるのか

皆さんにとって良い時代になることを期待いたします。

平成に入って目まぐるしい進化と遂げているのが

携帯電話ですね。

30年前には考えられなかったもの

それはスマホです

携帯がこんなに便利になるなんて

本当にすごい世の中だと感じます。

しかし便利なものは後の処分にほんとうに困ってしまいますね

ぼつぼつ利用をやめたときのことも皆さま銘々に考えておく必要があると思います。

2019.04.23

様々な理由から仏壇を処分しなければならない場合に、処分方法が分からない方も多いのではないでしょうか。

仏壇の処分を進める前に、開眼法要(かいがんほうよう)が行われているかどうかを確認しましょう。開眼法要は魂入れとも呼ばれるもので、新しい仏壇やお墓などを作った際に行われる法要です。

故人の魂は仏壇に自然と宿るものではありますが、その霊位を呼び覚ますという意味合いで開眼を行います。つまり、開眼法要が行われている仏壇は、故人の魂が納められています。

開眼供養が行われた仏壇は、処分を進める前に閉眼法要(へいがんほうよう)を行います。閉眼法要とは開眼法要の逆で、故人の魂を納める役目を終えさせるための法要です。魂抜きとも呼ばれるもので、これを行うことにより、仏壇は木の入れ物へと戻ります。

閉眼供養を終えてはじめて、仏壇を処分することができます。

処分方法としては、お寺に引き取っていただく・仏具店に引き取ってもらう・粗大ゴミとして処分する。などの方法があります。それぞれメリットとデメリットがございますので皆様でよく相談されると良いでしょう。

2019.04.22

今日のニュースを見ていると一部大手企業が週休三日を試験的に実施するという報道がありました。

単純に休みが増えて羨ましい!と感じる点もありましたが、休みが増えたとしてもこれまでの生産性(業績)を落としてはいけない。

…ということはこれまで以上に効率よく作業し、引き継ぎ、これまで使ってきたツールや技術をより良く使いこなす必要があるということです。

休みが増えた事で作業効率が良くなるという考えもあるようですが、こればっかりは実際に導入されてその中で動いてみないとわからないところでもあります。

しかしながら、週休三日制の導入の有無に関わらず作業効率を上げる事は現状でも必要であり、日頃からそうできるよう「考えて」「行動」していきたいと思います。

休みが増えた分ただダラダラと過ごすのではなくその休み方にも「考えること」が必要になりそうですね。

2019.04.21

本当に暖かくなりました。
こんなニュースがありました。

結婚式ですが、出欠確認もすべてウェブ上で、ここまではよくある話ですが、その上祝儀をクレジットカード決済でできるというものができ、実際行っている方もいると。
皆様の意見では楽だ。ご祝儀泥棒に合わなくていい。との声の一方、やはり手渡しでと思っている方も少なくはないようです。

新札のデザインでもめたり、このように至るところでキャッシュレス化が進んでいたり。
なかなか掴みにくい世の中です。

今は多種多様な考えが容認され、その選択肢が増えるという意味ではいい世の中なのかもしれません。
葬儀の世界でもそうです。多種多様な考え、少しでも選択肢を提案できればと思っております。
いつでもご相談ください。

2019.04.20

何度か桜吹雪の舞い散る日が続き、道路に流れるような桜の花びらにもう一度目を惹かれましたが、桜に楽しませてもらう時期はとうとう終わってしまうようです。

桜の花の匂いがどのようなものか・・・匂いというものにはピンときませんが、お線香の中には桜の香りのお線香もあります。椿や梅といったお花の香りはもちろん、フルーティーな香りやコーヒーの香りなど、今ではお線香でもいろいろな香りが楽しめるようです。また煙の少ないお線香といったものも開発され、たかがお線香といえども奥深いものです。

ご自宅でお使いになるものでも、進物用としてでも、当社でもお線香を用意していますので、どうぞご入り用の際はお声かけくださいませ。

2019.04.19

今日は地図の日、またの名前を最初の一歩の日だそうです。寛政12年4月19日、伊能忠敬が蝦夷地の測量に出発したからそういわれているそうです。新社会人の方だと、4月1日が入社日のところが多くあり、それこそ最初の一歩の日だな~と思うのですが、こんな何気ない日に最初の一歩の日が記念日としてあるなんて驚きでした。

最初の一歩といえば、終活を考えられている方はまず何からされることが多いのでしょうか。ニュースやセミナー、雑誌、インターネットなど情報が多くあるなかで何から始めてよいのか分からない方もたくさんいらっしゃると思います。いきなり何かを始める事はエネルギーを使いそうですが、終活の始めの一歩として、手元にある最近見ていない写真などを見ながら、ゆっくり整理していってはいかがでしょうか。

2019.04.18

先日の雨で桜も散ってしまい、

だんだん葉桜になって来ています。

昨日から気温も上がり、すっかり春らしく

なりました。

今年のゴールデンウィークは10連休で

年号も新しくなりますが

当社は通常通りの営業をしております。

お困りの事がございましたら、遠慮なく

声をかけて下さい。

2019.04.17

先日こんなことが。

満員電車、さらにたくさんの人がざぁっと乗り込む。みな動く余地さえないほどに埋まっているのだが、みれば優先座席が空いている。

あぁ、優先座席は空けておこうということかと。それはそれで、悪いことではない。

が、しかしです。

その優先座席を取り囲む人だかりで、あとから杖ついて入ってきた方は、座るに座れない。前に立っている人はみな、スマホか音楽に夢中。そりゃ気づかないわ、と。

まさに、なんのための優先座席なのか、という一場面。

JRの荷物用棚にはこう書いてあります。

おゆずりください。この席を必要とされているお客様がいます。

満員電車、なかなか身動き取れないこともあるでしょうが、なんだか本末転倒な、見方変えるとコメディにも見えてしまう、そんな朝でした。

2019.04.16

阿蘇山が噴火したというニュース速報を観ました。

近隣にお住まいの方々がご無事でありますように願います。

詳しい状況はわかりませんが、小規模な噴火であってほしいです。

2019.04.15

忌み言葉とは、結婚式や葬儀の場において、使用を控えた方が良いとされる言葉です。

弔問や葬儀の場において、悪いことを連想させる言葉は忌み言葉として避けられます。

例えば、死亡、死去→ご逝去、ご永眠、旅立つ

生きている頃→お元気な頃

ご存命中→ご生前

とんだこと、とんでもないこと、めっそうもない→使わない。等があります。

遺族の方にお悔やみの言葉を述べる際は、寂しさや悲しみをさらに深めてしまわないような配慮が大切です。長々と言えばよいというわけではなく、『お悔やみ申し上げます』『心中お察しいたします』など言葉少なであっても、気持ちを込めて伝えれば十分ではないかと思います。

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