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大阪府大阪市の家族葬・葬儀
最安低価格プラン・総額6.9 万円~

お葬式日記

社会問題とはいうものの。

2017.10.19

葬儀の仕事だけにに関わらず、どんな仕事でも会社の収益という
面からみれば、寝食休みなく、働き続ける社員が理想の社員だと思います。

昔、もう20年前のことなので、現在ではパワハラだのといわれる発言
かもしれませんが、こんなことを当時の上司がよく言ってました。

仕事をし過ぎて死んだ人間はいない、ただ仕事を苦にして死んだ
人間はいる

当時、20代の私にはけっこう痛烈な言葉でした。

いかに仕事を、苦行と考えず、修行と捉えるか、そんな風に
考えるようになったことを今でも覚えています。

究極、天職とは、その行いに没頭できるかどうか、ではないでしょうか?

だから、葬儀の仕事は究極のサービス業なんだと、いま20年の時を経て
思うのです。

サービス業という位置付けでは、まだ足りない気がします。
足りない気がする、イコールまだまだ修行が足りない、と。

2017.10.18

ここ数日、雨が止まず。
そして、急に気温が低くなり
体調管理に気をつけないと風邪をひいてしまいそうです。

さて、先日お客様とお話をしておりましたら、
「田舎の方にお墓があるが、今でもなかなか行けないし、
いつか墓守りをする人がいなくなってしまったらと
思うと今のうちにどうにかしておかないと」と
おっしゃっていました。

先月、区役所に行く用事があり、待合席に座っていたら
住民票や戸籍謄本等の案内看板と同じように
改葬の申請とありました。
数年前にもこんなの書いてあったかしら?

ただ、私が気が付いていなかっただけなのかもしれませんが、
ここ数年、申請する人はきっと増えていますよね。
今のところ、私はそういった心配はせずに済んでいますが、
何十年後は、わかりません・・・

お問い合わせいただいた時に、少しでもお役に立てる情報が
あるように、調べてみてみます。

2017.10.17

以前、電話で事前相談された方、
「父はまだ、大丈夫だと思うんだけど・・・」 と話しておられました。

数日後、連絡があり、
父が亡くなりましたとのでお迎えに来ていただけないですかと連絡がございました。

打ち合わせの際に息子さんがおっしゃしていたのですが、
こんな急に亡くなると思っていなかったんです。

でも事前に相談していて本当に良かったと。

慌てずに行動することができました。

ご葬儀は緊急を要する場合もございますので、
慌てないためにも是非、事前相談をお勧めいたします。

2017.10.16

検索バーのキーワード入力補助機能というもの。ご存知でしょうか?

例えば”お菓子” と検索すると”お菓子 レシピ “というようにみんなの検索結果の多い順に予測して出て来るキーワードのことで。

先日ふと、お葬式と検索してみたところ。

予測キーワード順は、香典、服装、言葉、流れ、髪型、映画、お金でした。

正直驚きました。

お金がこんなに下に出て来るとは思ってもみませんでした。

そして髪型。

男性の私からするとこれも思ってもみなかったことでした。

髪型について少しだけ。

華美でなく動いた時に邪魔にならないものが無難とされております。お辞儀をした時髪の毛がハラリと顔にかからない方がいいかもしれませんね。簡単にお答えするとこんなところです。

まだまだ皆様が知りたいことも、知識も日々勉強です。

2017.10.15

暑いと思ったら寒いに変わる毎日変化をしているようですが、皆さん風邪などひかれていませんか。

大切な方との別れは突然訪れることもあります。

朝まで普通に生活をしていたのに・・・。

まれにこんな話を聞くことがございます。

準備なんて考えもしていなかった方も中にはおられるのですよね。

準備を考えていてもなかなか気がすすまない方もおられますし、この辺りは大変難しいことなんだと日頃から私も思っています。

しかし、知っているのと知らないのでは大きな差が出るのがお葬式。

知識だけでも蓄えていただけたらと思っています。

2017.10.14

最近、終活と言う言葉を耳にする機会が増えました。
お葬式は終わってからの後始末や手続きが大変と言われます。
残された家族の負担にならない様に、自分の物は整理しておこうという方が
増えたのでしょうか?
私も母に、物の整理と何が何処にあるかだけは教えて欲しいと
伝えています。
ずぼらな母もようやく、物の整理を始めてくれ、先月末から、私の休みの度
家を片付けてています。懐かしい物も出て来て、進まなかったりしますが、
母と過ごす時間もいいものです。

2017.10.13

先日、ご主人を亡くされ、ひとり暮らしになってしまったお客様とお話しをしておりました。

お子様は皆独立され、全く一人ではないけれど、ご主人とふたりの生活が長かったので、
ひとりだと、何もする気になれないし、何をして一日過ごせばよいのかわからない…と
おっしゃっていました。

私の母よりも随分お若い女性ですが、父をなくしたばかりの母と重なって見えました。
私の母も近くに姉がいますが、姉も仕事をしているので、日中はポツンと一人ぼっちです。
父がなくなって初めの内は色々な手続きでバタバタしたり、人が出入りしてくれたりとしていましたが、
少し経つと今のお客様と同じように、何をしていいかわからない。と言っておりましたが、

ある日実家に行ってみますと、小学校の子供の夏休みのように、一日のシュケジュールを大きな紙
(カレンダーの裏)に書いて壁に貼って、なんだか楽しそうに報告してくれました。

寂しいことに変りはありませんが、スケジュール表があれば、今する事、次にする事がわかり、
ぼーっとする事が減ったそうです。

この事をお客様にお話ししますと、誰かから聞いておられたようで「そうそう、私も落ち着いたら
そうしようと思っているの」とおっしゃられました。

皆様、悲しい事には変わりはないですが、その中でもポジティブに頑張ってるのだなと思いました。

2017.10.12

いずれ、そんな話も出るのだろうと思っていましたが、 良い悪いはちょっと置いておきますが、最近は、労働環境や ブラック企業などの話題が多いですが、この問題も解釈や 捉え方の違いで、大きな影響がでます。 ひどい会社、ひどい上司という目線からしかなかなか見ませんが、 とんでもなく勘違いしている社員も山ほどいます。 個人が、そのときに感じる限界を、なぜか世の中共通の限界で あるかのように言う人もいますし、上司は社命とばかりに 相手の能力や人格も考えず、無茶をいうような人もいます。 我々葬儀の仕事は、24時間年中無休、何時なんどきご依頼を いただくかはわかりません。 そのような環境であっても、そこには必ずご遺族様がいらっしゃいます。 美化するわけでも、何でもないですが、 「こんな時間にお世話かけました、ありがとう。」 その大変なときにあるご遺族様から、こんな言葉をいただける 、いただいているからこそ、頑張れるんだろうと心底おもいます。

2017.10.11

先日、「バベルの塔」展へ行ってきました。

特に美術に興味があるわけではないのですが、
なぜかこれには、「見てみたい」という気持ちがわいたのです。
日本で初めて・・・とか、何十年ぶり・・・とかという言葉に
弱いだけなのかもしれませんが、行ってみるととても見ごたえがありました。
驚くほど細かいところまで描かれていて、じっくり見ないともったいない!!
双眼鏡を手にしている人もチラホラいて、お借りしたいくらいでした。

さて、今年も残り2か月半くらいになりました。
毎年のことですが、私たち業務部も、そろそろ年末に向けて準備しておくことがあります。
季節柄問い合わせの多くなることに関しては、
前もって知識として持っておくことは当たり前ですが、
新しい年にかわると、資料やファイリングの差し替え等がたくさん出るので、
その準備を早めにしておくことです。

計画を立てておかないとあっという間に年末、そして年始です。

弊社は年中無休ですので、
いつでもどんな時も、「ちょっと話聞いてみよかぁ」と思ったら
スタッフにお気軽にご相談ください。

2017.10.10

肌寒くなってきたかと思えば初夏のような暑さ。皆さん気温の変化に対応しながら身体に疲れが出てると思います。身体を労りながら日々を過ごしていきましょう。

さて10月も三分の一が過ぎあっという間に11月がきます。葬儀を終えられた方より喪中はがきをうけたまわりました。もうそんな季節です。葬儀後はこちらからもご案内はさせていただいておりますが、喪中はがきはいつ出せばいいの?とよく聞かれます。
答えは11月中に相手に届くように出してください。出来れば11月の早い日にちが良いです。なぜか?
それは皆さんが年賀状を準備するのはいつですか?早い人だと11月の後半から準備される方もおられます。そして郵便局も11月になれば年賀状ののぼりを出したりします。相手が年賀状を準備する前にお知らせするのが良いので11月中に出した方が良いのです。
準備というのは何でも早めが良いですね。手帳を使って計画的に行動出来ると何事もスムーズに進むかもしれません。言ってる間にもう年末です。良い一年で締めくくれるように残りの日を計画的に行動していけたらいいですね。

2017.10.09

今日はお天気も良くて事務所の近くの公園では
日光浴をされてる方がおられました。
さて、先日事務所の前で声をかけていただいて
お客様とお話しておりましたら
「一度お話を聞きにいこうと思っていながら、
まだまだ先の話だと思って先延ばしにしてしまって」と
おっしゃっていました。
たしかにお葬式のことは、聞きにくいものですね。

今は、事前にご相談される方が増えています。
お近くにお越しの際にでも
お気軽にお声をおかけください。

2017.10.08

今日はちょっと動くと汗が出る
夏に戻ってしまったようでした。

こんなに気温差があると体がついて行きませんね。

家族葬が多くなっていることは皆さんもご承知の通りです。

悩みの一つは家に連れて帰ってあげたいけど、隣近所にわかるからと諦める方も多くいらっしゃいます。

個人的にも一度は連れて帰って寝かせてあげれたらいいなっと考えていますが、なかなか簡単にいかないものですね。

弊社ではそんな悩みをお持ちの方に少しでも寄り添ったサービス提供ができるようにいろんな方法を提案いたしております。

例えば、病院から安置所に行く前に自宅前を通ることや、ご自宅近くの付き添いができる安置所を提案するかことなど、いろんな選択肢からお選びいただけるように準備を行なっておりますので些細なことでもご相談くださいませ。

2017.10.07

なんで?と聞かれますと、ただなんとなくです。
親族でもなんでもないお墓に参るなんて異世界に迷い込んだと言えば大げさですが、不思議な感じでした。
ただただボーッと座ってみたり、佛様を拝んでみたり、写経もしました。
そんな中、ふと自分が入るなら…とか両親はどんな風に送り出して欲しいのだろうなんて、普段は考えないようなことを真剣に考えてました。
いい1日でした。
今度は家族で来て、一度そういう話をしておきたいと思います。

みなさんも一度そんなこと考えてみてはいかがでしょうか

2017.10.06

雨が降ったり止んだりの1日でした。
気温の変化が激しいのでくれぐれもお身体に気を付けてお過ごしください。

先日のお通夜にて、お寺様の話の中で興味のある話がございましたので、紹介をさせていただきます。

人は皆、生まれてきた時は手を握りこぶしにして生まれてきました。皆同じです。そして今の自分は自分が選んで進んできた人生です。皆違います。そして、最後は仏教であれば合掌して往生します。皆同じです。つまり、これからの人生をどう生きるかが大切とのこと。人の人生は長いようで短いです。

皆さんには夢はありますか?死ぬまでに何個の夢を叶えられるでしょうか?このままでは叶えられない夢なのであれば今の自分を変えるしかありません。

人生が終わる時には笑顔で往生したいものです。

2017.10.05

最近では小学校も運動会を春に行う所が増えていますが、
やはり運動会は秋がふさわしいように思えます。

参加している子供たちは何でもそうですが得意不得意があるようで、生き生きしている子供もいれば、
遠慮しがちにしている子供もいます。それでも普通の授業よりはみんな楽しそうです。
なにより、みんなで一生懸命に打ち込んでいる姿には、感動させられます。

私たち大人も、常に一生懸命を忘れないよう、頑張りたいものです。
また、この気候のよい時期に何か身体を動かす事を始めるのもいいですね。

2017.10.04

10月に入り日が暮れるのが早くなりました。
日中は暖かかったのですが、夕方から
肌寒く感じます。天気予報によると
10月中旬の気候らしいです。そろそろ冬の支度を
しなくてはいけません。

今日は中秋の名月だそうです。
テレビを見ていたら、お供えのお団子は15個がいいそうです。
帰りにお団子を買って帰ろうと思います。

2017.10.03

地域によって、火葬場の事情は変わります。 よく言われるのが、友引の日は、火葬場が休み。 友引に葬儀はしない、という俗説から友引は稼働しない という地域もあるそうで。実際の話です。 関東では、火葬の予約をとるのに近隣の火葬場が 1週間待ち。 これも事実の話です。 めちゃくちゃ遠い火葬場を使わざるをえなかったとか。 解消するにも、新たな火葬場建設となると、なかなか 住民の反対にあい、頓挫するそうです。 イメージとして、例えば朝方にお亡くなりになられると、 その日の夜が、もう通夜、翌日は葬儀、というイメージを 持たれていらっしゃる方が多いのではないでしょうか?

2017.10.02

今年も早いもので残り3か月になりました。
毎年のことではありますが、今年中にやってしまいたいものは
きっちり計画を立てないとアッという間に年末になってしまいます。
毎日少しずつと思っているのですが、進みませんね。

さて、この仕事に携わるようになってから
家族や親せき、友人と話す機会があると
お葬式の話になることがあります。

聞いてみたいけど、なかなか人に聞けない。

みんなは、どんなお葬式をしているのかな?
どれくらいの費用がかかるのかな? など

今は事前のご相談も増えています。
無料でセミナーをしていることもあります。
チャンスがあれば、参加されてみてはいかがでしょうか。

2017.10.01

お客様から、故人様の愛犬を葬儀に参列できるのか?というご相談がございました。

葬儀社の自社ホールなどで例外的に対応できるかもしれませんが、ほとんどの葬儀式場と火葬場はペットの連れ込み禁止になっています。

ペットも家族同然の時代ですから、葬儀に参列させてあげたいという思いもわかります。

なかなか難しい問題です。

2017.09.30

朝晩と昼間の温度差が激しいので体調を崩しやすい季節ですね。

弊社には毎日たくさんの方が、事前のご相談に来られるんですが、ご自身の事、ご家族の事相談内容は様々です。

ご夫婦で来られる方は、子供達に迷惑のかからないようにしたいと言う方が多いです。

安ければ安いほどいい

これは世間一般的に皆さんが思ってる事です。

その後に続く言葉が、

できるだけのことはしてあげたい

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