満足度
少しずつ暖かくなってきましたが、
なかなか分厚い上着を薄めのものにできないものですね。
そして花粉症にとってつらい季節がやって来ました。
マスク姿の人が増えたような気がします。
さて、先日テレビドラマを何となく見ていましたら、
「家族婚」という言葉が出てきました。
私はこういう言葉が使われていることを知らなかったので
驚きましたが、「家族葬」も同様に広まってしまえば
当たり前になります。
何もしないのはさびしいけれど、盛大なものになると
準備も費用も気遣いも大変になるので、
”家族”だけでやりましょうということですね。
皆様が満足できれば、それが一番よいのです。
私たちも、すべての方がご満足いただけるよう
精一杯努めされていただいております。
お客様とお話をしていた際に「川上葬祭さんは、皆さんよく引継ぎが出来ているね」と、
おっしゃって下さりました。
葬儀の担当者が変わっても、違和感なくスムーズに対応してくれて安心しましたとのことでした。
普段から綿密に打ち合わせをしている成果でしょうか?
本当にありがたい、お言葉でした。
ぼつぼつ本格的な花粉のシーズンですが皆さんはいかがでしょうか?
毎年花粉で悩まされている私ですが、今年はまだ大丈夫なようです。
このままいけば良いのにと考えておりますが、そんなに甘くはないんでしょうね。
地域と共に歩んで参りました当社は来年140年という節目を迎えることになりました。
その間たくさんの方のお世話をさせていただきました。
中には親子三代お付き合いをいただいている方もおられます。
本当にありがたいことでございます。
私も入社しまして8年になりますが、5年前に担当させていただいた方でも未だにお礼を言ってもらえるんです。
大したことはしていないんですが、声をかけていただけるのは、本当に嬉しいです。
これからも地域と共に歩むためにも精進して参ります。
今後ともよろしくお願いします。
やはりまだまだ寒いです。
日中は暖かくなってきましたけど夜は寒く、気温差を感じますね。
体調崩されてないでしょうか?
さて、本日は直葬のご葬儀でした。
安置施設に皆様お集まりになられ、お花やお供え物を納めていただき、ゆっくりとお別れをしていただきました。
年々通夜、葬儀を行わず火葬のみの直葬が増えてきております。
各家庭毎に様々な事情があります。
身寄りのない方が事前に相談に来られたり、金銭面の問題であったり。
最近ではご葬儀の形も一つではございません。
どんな形のご葬儀でも故人様に対する想いが同じであれば一緒です。
私達も会葬者の多い一般葬でも少人数の家族葬、直葬でも対応は変わりません。
せっかく頂いたご縁を大切に一件一件のご葬儀に全力でお手伝いさせていただいております。
皆様も何かご不明な点がおありでしたらいつでもご気軽にご相談下さいませ。
早いもので、三月になりました。
天気予報を見ていたら、気温の変化はあるものの
冬の寒さに逆戻りする事はないようです。
春が待ち遠しいですね。
昨日は、地域の喫茶に参加しました。
地域の会館で月に1回開催されるのですが、
コーヒー、紅茶、ぜんざいなどがあり
毎月楽しみにしています。
私達は地域の行事にも積極的に参加しています。
どこかで見かけたら気軽に声をかけて下さい。
最近でもたまに、寺院本堂でのご葬儀はあります。
寺葬というのはなかなかあることではないですが、
檀家さんが寺院での葬儀を希望されたり、または
住職が、せっかくだから本堂使ったらよいということも
あります。
寺院本堂での祭壇の飾りは、いつものようないわゆる式場
とは違って、緊張感や厳かな雰囲気といった独特のもの
があるように思います。
寺院本堂には、当然さまざまな装飾が施されている中で
いわゆるお花の祭壇を組んでいきますから、葬儀専用
式場とは出来栄えも全く違った感じになります
式場の選択では、みなさん事前のご相談でもお悩みに
なられていらっしゃる方も多く、たいていはどこでされるのか
もご存じない方もたくさんいらっしゃいます。
一般的な式場、近所の式場、地域会館、そしてご自宅
など、ご家庭の事情に合わせていろいろとご提案させて
いただくのですが、菩提寺の本堂や、寺院本堂という
選択肢もあります。
そういったところをいろいろとご提案することで皆様の
ご希望に少しでも添えるご葬儀が実現できるよう、
様々なお寺様と今後もお話をさせていただくことも
大切だと感じております。
今日で2月も終わりです。
今年はもう2ヶ月も過ぎてしまいました。
先日、甥っ子が春から大学生になると聞きました。
少々心配していましたので、ホッといたしました。
今度は、御祝の心配をしなければなりませんね。
友人の子どもたちも同い年で皆、春から大学生だそうです。
新しい場所でいろんな人と出会ってたくさん吸収してほしいと思います。
さて、私たちも新しいスタッフを募集しています。
あたらしい場所でお仕事してみませんか?
少しでも興味のある方は、一度ご連絡ください。
スタッフ一同お待ちしております
一般的に私達が目にする死装束は白い仏衣だと思いますが、
韓国出身の方のご葬儀には「ホサン」・「スイ」という死装束を着せる場合が多いです。
絹や麻で縫われたもので、見た目はチマチョゴリに似ています。
日本でも地域によって着せるものや棺に入れるものが変わるようです。
葬儀の多様性は送る側の気持ちが関係するのかなぁと、考える今日この頃です。
早いもので2月ももう終わりになりますね。
弊社ではご利用いただくお客様に均一のサービスを
ご提供できるように品質の向上をめざし日々社員教育にも
力を入れております。
今月も宗旨別の葬儀について勉強を行い
最終どこまで覚えているのかテストを行いました。
たとえばお焼香の回数や線香の本数、
本尊、飾りに必要な法具仏具などなど
たくさんの違いがあるのです。
ご利用いただいたお客様に違和感のない空間を
ご提供することこそが私たち裏方である葬儀スタッフにできることです。
これからも毎月テーマを決めて
サービスの均一化と、スタッフのスキルアップのために
日々精進してまいります。
早いもので2月ももう終わりになりますね。
弊社ではご利用いただくお客様に均一のサービスを
ご提供できるように品質の向上をめざし日々社員教育にも
力を入れております。
今月も宗旨別の葬儀について勉強を行い
最終どこまで覚えているのかテストを行いました。
たとえばお焼香の回数や線香の本数、
本尊、飾りに必要な法具仏具などなど
たくさんの違いがあるのです。
ご利用いただいたお客様に違和感のない空間を
ご提供することこそが私たち裏方である葬儀スタッフにできることです。
これからも毎月テーマを決めて
サービスの均一化と、スタッフのスキルアップのために
日々精進してまいります。
寒暖差が激しく、不安定な天気が続いています。
春の気候の特長らしいですが。
早く暖かなってほしいものです。
今朝、ニュースでプレミアムフライデー
という言葉を聞きました。
月末の金曜日は就業時間を早めるというもの
だそうですが、
実際に早く仕事を終われる方は少ない様です。
浸透するまでには、もう少し
かかるかもしれません。
私達は年中無休で営業しています。
ご心配な事がありましたら
いつでもご相談下さい。
本日はご葬儀を終えられた方からご相談のご連絡がございました。
49日法要の事や手続きの事など。
皆様が不安になられる事は大体同じでまずは何の手続きからはじめなければ
いけないのか、49日法要は何処でできるのか、納骨の事、相続の事、
遺品整理などです。
私達はこういったご葬儀後の事も色々とサポートさせていただいています。
ご葬儀の時でおわりではなく、終わった後も安心していただけるように
これからもご縁を大切に精進してまいります。
最近、気温の差があり、いつもの調子で
暖房をつけていて、少し動くと汗ばんだりしてしまいます。
それで風邪をひいてしまわないように気をつけなければなりませんね。
さて、事前にお葬式の相談に来られる方は
お一人で来られる方、ご兄弟で来られる方や親子で来られる方等
さまざまです。
一緒に話を聞いて、ご家族で相談して決めた方がよい事もあります。
お葬式は突然やってくる一大事なのですが、
その場で即決することもたくさんあります。
私も経験してみて、これくらいは一人で判断してよいだろうと
思っていたことが後になってから皆と意見が違っていたことに
気づかされることがありました。
少しでも事前に相談できる時間があるならば
相談されることをお勧めしたいと思います。
お電話でのお問い合わせでもご遠慮なくご相談くださいませ。
昨日も春一番のコメントが書かれていましたが、
とにかく気温が20度近くになったかと思えば、急に朝から雪
が降り出したり、雨になったり風がきつくなったりと、すさまじい
天候の変化です。
季節的には早いかもしれませんが、「春の嵐」のようです。
まだ春嵐というよりは吹雪きですが。
さて、この季節、毎年のことですが火葬場の問題が出てまいります。
関東では、慢性的な問題になっているようですが、火葬の日程が
何日も先になってしまうというケースです。
関東の場合は根本的なキャパの問題のようですが。
この時期は2,3日くらい火葬の日が延びてしまうことは、実は
よくあることです。
葬儀業界では紛れもない事実として、誰もが知っていること。
しかし、ご遺族にしてみれば信じ難いことかもしれません。
やはりいろんな心配が先に立ちます。
まだまだ多いのは、時間帯にもよりますが、早ければその日がお通夜、
翌日が葬儀、と思われていらっしゃることも。
もしくは、翌日がお通夜でその翌日がご葬儀と。
そんなときに「火葬の日にちは〇日後です」とお伝えするのは、
なんだか申し訳なく思ってしまうこともあります。
本当にこればかりは・・・ということなんです。
故人様のこと、親戚のこと、仕事のこと、曜日のこと、いろいろ
とあることですから。
このように、ご遺族の当たり前と、我々の当たり前が
当たり前なのかもしれませんが、大きく違うことは、
ほかにもあるかもしれません。
それを知り、きちっと対応することが、本当は葬儀社として
当たり前のことなんでしょう。
関西地方で春一番が吹いたとニュースで伝えられました。
最高気温も16度まで上がったそうです。
ただし暖かくなる半面、春一番が通り過ぎた翌日は一段と寒さが増すとのこと。
着実に冬から春へ進んでいるようですが、まだまだ寒さ厳しい日が続くようです。
皆様も十分にお体ご自愛下さい。
先日、自宅のポストに電話帳が入っていました。
昔は何処の家も電話帳に名前を載せていたし
お店等の電話番号を探す時も
電話帳を使ったものですが、
今は個人情報等の問題で
電話帳に名前を載せる方も
減った様です。
お店等はネットを見れば、電話番号だけではなく、
地図や写真も見れる時代です。
私達もお客様の個人情報を知る立場にあります。
個人情報の取り扱いには
十分気をつけようと思います。
先日、自宅のポストに電話帳が入っていました。
昔は何処の家も電話帳に名前を載せていたし
お店等の電話番号を探す時も
電話帳を使ったものですが、
今は個人情報等の問題で
電話帳に名前を載せる方も
減った様です。
お店等はネットを見れば、電話番号だけではなく、
地図や写真も見れる時代です。
私達もお客様の個人情報を知る立場にあります。
個人情報の取り扱いには
十分気をつけようと思います。
先生といわれるほどの……でなし」と、陰口をたたかれるほど、先生という名称は、どの分野でも、用いられるようになりました。
先生ほどではありませんが、師匠という名称も広い範囲で使われています。
師匠は、もともと仏教の師のことをいいました。匠とは大工という意味です。師が弟子に、仏道修行の基本的な修行である戒(戒律)・定(禅定)・慧(智慧)の三学を育成するそのやり方が、ちょうど工匠が器をたくみに造り上げていくのと同じだというところから、たとえて匠といったのが始めです。
師匠はその後、学問や芸術、または武芸などを教える人をもさすようになり、近世以後は、歌舞音曲など、遊芸の教授も「お師匠さん」と呼ぶようになりました。とくに落語界などではすっかり定着しています。
私もいつか師匠と呼ばれる存在になれるよう精進して参ります。
病気や怪我というものは、本当に突然やってきます。 日頃から、こんなことしていたら体に悪いとか、 ちゃんと運動しておかないと、急に怪我をする、だとか 何かしら考えてはいるのですが、やはり健康だと 思い込んでいて、大丈夫、と思い込んでしまいます。 私も、まさか、という感じです。 なにが原因かとなると、思い当たることはないのですが、 きっと、日々の蓄積が一気に爆発したのかもしれません。 その年、その年齢にあわせて対策や予防というものが 必要です。 健康対策も、情報が溢れていますが、本当に自分にあった 健康管理法はなかなか実際わからないものです。 片っ端からというわけにもいきません。 そうなれば、何をどうしたいのか?をちゃんと考えないと いけません。 そのためには、自分の状態を知ること。 そうはいっても簡単ではないです。だから人に意見を してもらうことも重要です。 私はお葬式のこと、その後のこと、こういったことなら 皆さんにアドバイスできますが。 どなたか、腰痛を治すアドバイスお願いします…。 しかし、きつい。

































