新年と危惧
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
遂に令和6年から令和7年になりましたね。
思えば元号が変わってから7年目だとは、時の流れはなんとも速いなと思います。
油断しているといつのまにか、自分も人生の折り返し地点まで到達するような気がします。
一説によると18歳の時点で体感時間はピークになり、それ以降は折り返しであるという考えもあります。
いつまでもフレッシュでいたいなと思う年明けでございます。
M.K
年末に干支の人形を購入しました。
購入する際に、次に飾るのは12年後かと少し悩みましたが
少しは新年らしいことを、と思い購入しました。
棚の上に飾ってみたものの、いつまで飾るのか?
と悩んでいます。
せっかくなので今年一年間飾ってみます。
MF
皆様、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて、2025年となり、また新たな年を迎えることとなりました。これから新しい事にチャレンジされる方もいれば、継続して何かを成し遂げられる方もいらっしゃるかと存じます。その中で、出逢いと別れが訪れるのは必然といっても過言ではございません。2025年度も皆様にとって幸多き一年になりますよう祈念いたしますとともに、どうぞご自愛専一にお過ごしくださいませ。
S・Y
本日で2024年も終わり、明日からまた新しい1年が始まります。
皆様にとって、2024年はどんな年だったでしょうか?
私はこの1年を振り返ってみると、私生活でも仕事でもいろいろと新しいことにチャレンジした年だったのではないかと思います。
その分だけ失敗もしましたが、新しく知識を得たり、趣味が増えたり、充実した1年となりました。
来年のこの時期も同じように「充実した1年だった」と感じられるよう、明日からも気持ちを新たにして頑張りたいと思います。
それでは、良いお年をお迎えくださいませ。
M. M.
先日、京都の鈴虫寺へ友人と行ってきました。温度管理の徹底した空間で一年中音色が絶えない鈴虫たちと、珍しく草履を履いた<どんな願いでも一つだけ叶えてくれる幸福地蔵>が有名なんだそうです。階段を上るとお部屋に通され、お茶と菓子を頂きながらご住職による説法を聞き、最後に幸福地蔵へお願い事をして帰りました。一度のお参りにつきお願い事は一つなので、それが叶えばお礼参りをしてまた次のお願い事が出来るそうです。松尾大社駅が一番近いですが、阪急嵐山駅からも徒歩30分で行けるのでお寺巡りと散歩にもちょうど良いですね。
鈴虫寺の後に松尾大社へ行くと屋台の方が年始に向けて準備をしていたり、境内にお正月の飾りが施されていたりといよいよ年明けだなと感じました。2025年もお葬式無料講座や会館でのイベントをたくさん企画しておりますのでぜひチェックしてみてください。また、年末年始も24時間お電話は繋がりますのでご不安なことやご相談などございましたらいつでもお問い合わせくださいませ。Y・H
大晦日を前にして、お休みをいただけたので、家の大掃除をおこなうことができました。
ずっとおくりみの会館や、事務所などの大掃除を皆で協力しあってやっていましたが、その都度、家の大掃除が…と思ってたので、気になるところを全部やり切ることができてよかったです。これでひと安心です。
やはり、綺麗になると清々しくていいですね。
おくりみでは、明日もご葬儀がございます。
年始は何日からになるか…。今年の年始は2日からでした。
いつでも対応できる体制を整えておりますので、ご心配なことがございましたらご連絡くださいませ。
Y.F
今年も残すところあとわずかになりました。今期の目標も達成できておらず、気持ちばかりが焦っています。年末年始も川上葬祭は休まず営業しておりますが、シフト上31日1日が連休になっていましたので、実家へ帰ろうと思います。甥っ子も地方から帰ってくると言う事で、久しぶりに全員が揃うお正月になりそうです。また12月1月は年間で最も事故が多いそうです。年末年始にお出かけを予定されておられる方も多いと存じます。皆様お気を付けてお過ごし下さいませ。
S・O
本日の大阪は、気温はそれほど低くないものの風がとても強く体感的には寒く感じます。
風邪をひいているわけではないですが、気温差で鼻水とくしゃみがとまりません…
街中で宣伝のためにチラシを配布していることがありますが、チラシだけではなかなか受け取ってもらえていないように見受けられます。実際、私も申し訳ないと思いつつ受け取らないことがほとんどです。
今ではたまについていることがありますが、より多くの方に受け取ってもらえるようにチラシなどに飴ちゃんがついていることがあります。この飴ちゃん作戦、大阪と東京で同じように配布しても大阪では受取率が30%上がるのに対し東京では効果がなかったそうです。おもしろいですよね。
大阪はのちのちお得よりも、すぐ、目に見えてお得と感じるほうが魅力的ということがわかります。
こういったことが色々な販促のヒントとなっていくのでしょうね。
今日が仕事納めの方も多いのではないでしょうか。
お餅を詰まらせないよう気をつけながら、楽しい年末年始をお過ごしくださいませ。
E・I
最近インフルエンザが流行っております。
冬の乾燥した状況ですと、いつのまにか喉が痛くなってくることがあります。
ちょっとした気の油断から大きな病気に繋がってしまいます。
皆様違和感を感じたら喉のケアをして、お身体に気をつけてください。 H.H
言わずもがなですが、クリスマスです。
私が子供の頃は、イブの方がメインだったような思い出がありますが、
今年のイブは予定が揃わず、当日の夜に家族で過ごしました。
太鼓の達人なるゲームをサンタさんが用意してくれていたので、
子供そっちのけで妻と必死になったりしました。
まもなく、年明けでございます。
皆様よいお年を。 J.E
今年の1月ぐらいにたまたまおすすめに出てきた、ゴッホやルノワールの名画が作品世界そのままに動くアニメーションが見られるというインスタ。
アンドレイ・ザキルシャノフさんという新進気鋭のアーティスト。
個人的に好きな「夜のカフェテラス」という名画の中に入って見ているような、まさに世界観そのままなアニメーション。
これが最近Yahooニュースで取り上げられていました。
もちろん私は何もしてませんが、自分が好きで追いかけていたものが記事になったりするとなんとなく鼻が高いというか、認められた感があって嬉しく思います。
ゴッホの素晴らしい黄色と青の使い方をより感じられるので是非見ていただきたい作品です。
y.y
明日はクリスマス。
仕事帰りに御堂筋のイルミネーションがきれいだったのを
ふと思い出しました。
クリスマスを楽しむ年齢は過ぎてしまいましたが
明日はケーキを食べようと思います。
MF
先日、実家に帰った際に父親と二人で山登りをしました。
早起きは得意なので予定時刻の朝5時に出発でき、車で40分走り目的の山に到着しました。
ここからが大変で運動といえば休みの日に歩くことぐらいだったため、開始10分で5キロ走ったのかと思うほどのしんどさに襲われ、体力が限界を迎え始めました。しかも私はハイキングコースのような道を想像していたのですが、実際は急な岩場ばかりで命の危機も感じながらの山登りとなりました。無事に頂上にたどり着き、父親と温かいコーヒーを飲みながら日の出を見た達成感は困難を乗り越えたこともあって素晴らしかったです。帰り道もなんとか大怪我することなく下山でき、不思議なことにあんなにしんどかったのに帰省したらまた山登りについていこうと思ってしまいました。Y・H
といえば、103万の壁。国民民主党は、これを178万まで引き上げるべく与党と協議をしておりますが、政治の世界の話はネタにつきないので、さまざまな陰謀論も飛び出してきたり、推測なのかファクトな情報なのかわからないような話もでてきたりと話題に尽きません。
議論するのは、こういう政党がたくさんあることの、いわばメリットです。民主主義の世界で当たり前のことです。
各党内でも、いろんな立場の方がいて、いろんな思想をお持ちの方もいて、一つの政党があるわけですが、ただその政党の掲げている(政党として存在する)理念や政策方針というものは、当然共有しているということです。
企業でも団体でもそうですが、やはり理念があって、そこに基本方針があって、物事は進んでいくわけで、経営学でもこういう類のことはあるわけです。
その大枠(に見えてしまう方もいるのでしょうが)の理念をさらに落とし込んで、いろんな綱領やクレド的なことや経営方針なんかになって、計画として達成を目指すという、いたってシンプルなことが、いろんなところで存在しているわけです。
そこに議論がなされ、方向転換や方針の見直しなどいろんなことで、計画達成に向けていろいろとすすめるわけですが、基本的なことは何もブレないはずです。
この基本的な理念にあるようなことが、結局、足枷に感じているような政治家や会社員や団体員など、いわゆる組織やコミュニティーに属する人ってかなり多いんだろうな、という感想です。
いわゆるシナリオを全員が持っているなら、それはそれで前向きな方向へ進むのでしょうが、目先の状況だけであたかもすべてに対し批判的な行動や思考にでるというのは、残念な限りです。
自分がではなく、周りが変われ、というのが組織では見かけられる、変な論理が働く場合が良くあります。
私も、嫌になるくらい経営理念に触れておりますが、今一度、読み込んでみようと思わせてくれる政治の世界、SNSの世界です。
H.O
最近、全国各地で、物騒な事件や事故が立て続けに起こっています。
重大なものでいうと人が亡くなってしまうものまで、ニュースに取り上げられるような事件、事故が多発しており、近隣の方々や、身の回りの人たちを見ていると大変に不安そうです。
日常を過ごしているだけで、唐突に命が奪われてしまうなど、悲惨でしかありません。
いつでも自分や周りの人にも起こりうることとだということを常々考えておく必要があると再認識させられます。
M.K
先日、個人的に好きな漫画家さんの展示会を見に行ってまいりました。その作品では世間の偏見の中で主人公が自身の在り方とは何かと悩みながら答えを出していくストーリーとなっており、昔から好んで読んでいた漫画でした。今回東京で展示会が開催されていたのですが、大阪でも開催されるとの事で事前にチケットを購入し、見に行ってまいりました。最初から最後まで本当に素晴らしく感動が止まりませんでした。また展示会が開催される際は、是非もう一度行ってみたいと思います。
S・Y
先日、店舗でお客様と納骨についてお話ししている際に、一心寺様の話題になりました。
お客様は以前 一心寺様に納骨をされたそうですが、府外のご親戚が亡くなった場合はどこに納骨しよう?と悩んでおられました。
墓じまいや永代供養が世間に浸透してきたことで、一心寺様に納骨されるお骨が増え、今では受け入れ制限されるほどとなっております。
「お骨佛造立の限界を超えんとしている事態が深刻化」しているということで始まった受け入れ制限ですが、多死社会と言われる時代ですので、一心寺様へお骨を持ち込まれる方はまだまだ増えていくのではないかと予想されます。
とは言え、一心寺様にも物理的な限界があるかと思いますので…
今後どうなっていくのか、気になるところです。
M. M.
この頃のご葬儀では、ご長寿の方が多いように思うのですが、お二方連続、104歳のご葬儀は私も初めてのことです。
そのうちのお一方は、亡くなる1週間前まで、モリモリお食事を召し上がっていたとか。
食べられるということは、本当に幸せなことです。
私の祖父は胃ろうをしていて、長らく口から食事を摂ることが叶いませんでした。お酒と甘いものが好きで、10時と3時のおやつは絶対に欠かさない人だったのに。だから、葬儀のときには、お酒と、たくさんのお菓子をお供えしたことを覚えています。
最期まで元気に好きなものを食べ、好きなことをして、いわゆるピンピンコロリで、というのは理想的です。秘訣を教えていただきたいところです。Y.F
少しずつ流行っているみたいです。先日子供がインフルエンザに患い、急遽お休みを頂き看病していたのすが、本当に高熱でぐったりしているのは最初の2日間くらいで、微熱があっても元気に動きまわってしまうのでまた熱をぶり返してしまうのではないかと心配でしたが、順調に回復していき本日よりやっと登園ができるようになりました。年末にかけて忙しくなる方もたくさんおられるかと存じます。体調管理に気を付けて元気に年を越していただきたいと存じます。
S・O
引っ越しを予定しているのですが、以前に実家から出た時とは段違いにやる事が多くて辟易しています。
手続きを進めながら、荷物を準備して、子供達の手伝いをして、必要な物を揃えて…
仕事が休みの日に出来るだけ進めなければならないので休みであっても満足に休めず頭もパンクしそうです。
世の中のお父さん達はこんな大変な事をしていたんだなぁとあらためて思いました。
がんばります。 J.E

































