過去に学び未来を生きる
というテーマを掲げる「歴史能力検定」というものがあります。
以前に準3級、3級と受験しなんとか合格しました。
今年は11月に試験があるので次は2級を受験しようと思っています。
テーマのように壮大な思いがある訳ではなく、なんとなく昔から歴史が好きだからという程度のお気楽受験ではありますが、、、
やっぱり試験となると不合格だけは避けたいと思うのが人間ですね。
周りの人にバレないように電車で世界史の教科書を必死に呼んでいます。
y.y
暑い日が続いて来ており、毎日会社に行くだけで汗だくになってくる日が増えて来てます。
個人的には冬よりも夏の方が過ごしやすいんですが、昔よりも暑くなって来ているのでなんとも言えなくなってます。
暑い日が続きますが皆様水分補給をしっかりとして倒れないようにしてください。 H.H
会社のイベントの飾りつけで
久しぶりに折り紙で提灯をつくりました。
折り紙なんで、子供の時以来です。
昔は折り紙の裏の◎◎の作り方をみたり
折り紙の本を見て作っていましたが
今はYouTubeやインスタで動画を見て作ることができます
時代だなぁと感心してしまいました
MF
を、となると、七夕にちなんだ内容にしないとと思うところが昭和的なのかもしれません。
イメージ的に七夕の7/7は、いつもまだ梅雨真っただ中で、雨の日が多いというのが個人的な感想なんですが、皆さんはどう思われますか?
いつも、いわゆる天の川というのを見られない、というか、大阪市に住んでいるのだから、天気が良くても簡単には見られないでしょうが。
地域によっては毎年、きれいにこのシーズンには天の川をみられるところもあるのでしょう。
とにかく猛暑ということで、体調管理も年々大変になっていきます。
皆様もご自愛のほど、お祈りいたします。
HO
最近、ぐんと気温があがってきましたね。
外に出るとジリジリと焼けるような暑さ・・・
まさに夏が来た!という感じですが、皆さんの体調は大丈夫でしょうか?
この時期に気を付けたいのが熱中症です。
気づかないうちに体内の水分や塩分が失われていて、
ふとしたときにふらついたり、頭が痛くなったりすることがあります。
「まだ大丈夫」と思っていても、喉が渇いていなくても、こまめに飲むことが大切です。
私自身、最近はスポーツドリンクを持ち歩いています。
皆さんも体調には気をつけてください。
A・M
以前より体調が芳しくなかった父方の祖母の訃報を知らされました。
夜遅くの知らせでしたので、父も憔悴しており、自分は何ができるだろうと考えました。
私が率先して葬儀を仕切るのは筋違いと思い、父に「いつでも相談に乗るから」と一声かける程度でした。
日程や進行などの打ち合わせも明日の様で、まだ詳しいことはわかっていないのですが、葬儀社として自身が参列する側になるのは初めてのことで、ある意味ではとても貴重な経験になると感じています。川上葬祭で得た知識を活かし、これから父をサポートしていこうと思っています。
M.K
先日、久々にグリーンカレーを食べました。人によっては好き嫌いに分かれるのですが、私はあの独特さが少し癖になるので好きです。また、グリーンカレーは美容にも良いらしく、美肌効果、アンチエイジング効果、ダイエット効果、冷え性改善効果など様々な効果が期待できるそうです。これを機にグリーンカレー美容を始めたいと思います。
S・Y
大阪市が導入している「おしえ太郎」というシステムを皆様ご存じでしょうか。
先日、会社への通り道で、歩道の舗装が盛り上がり大きな段差ができている箇所を目にしました。
側溝のふたもはずれてしまっており、少し危ないかもな~と思ったため、「おしえ太郎」で大阪市に写真を送信しました。
「おしえ太郎」は、大阪市が管理している道の損傷や不法投棄などを見つけた際、写真に撮って市に送信できるフォームのことです。
画像を送信すると、市の担当者さんが現場を確認し、補修が必要かなど判断してくれます。
私は日曜日に送信し、役所の方が写真を見られたのは月曜日だと思うのですが、水曜日にはもう補修工事をしに来てくださっていました。
ここまでスピーディーに対応してくれるとは思わず、ありがたい限りです。
大阪市以外でも、大阪府や府内の各市町村で同じようなフォームを用意しているところがあるそうです。
皆様もぜひ活用してみてください。
M. M.
先日『沈没家族』というドキュメンタリー映画を観ました。沈没家族とは、90年代にとあるシングルマザーの女性が始めた共同生活・共同保育といった実験的な生活形態のことです。東京で暮らす数十人の他人同士がひとりの男の子の子守をするという目的のために集まり、ローテーションで保育をしたそうです。その男の子は成長し映画監督になり、カメラを回して当時の方へ取材をしたり、実際の映像などを観て振り返るといった内容でした。家族の在り方や、知らない人とのつながりなど色々と考えさせられました。面白い試みだったことからNHKでも密着番組が放送されていたそうです。気になる方はぜひ見てみてください。Y・H
雨の日以外、ほとんどは自転車通勤なのですが、夏の自転車通勤は暑さと日差しとの戦いで、私にとっては冬の寒い日より辛い日々です。
去年まで、UVパーカーを着て気持ち日焼け対策をしてたのですが、今年から新アイテム、ツバ付きのフードのあるUVパーカーを導入しました。
かなり怪しい風貌にはなるのですが、日除けができて頭皮の日焼け対策もバッチリで、概ね満足のアイテムです。
難点は、フードでかなり視界が狭まるので、後方確認に、思いっきり後ろを振り返る必要があってちょっと大変なことでしょうか。
自転車も、色々ルールが厳しくなっている昨今。ルールを守って安全に、かつ、すこしでも暑い夏を快適に乗り切りたいところです。
Y.F
本日の大阪は、梅雨も明け暑いですね 猛暑一歩手前といったところでしょうか
只今 読書中の本のタイトルが「グリーフカフェ」
まずグリーフとは、大切な人、ものなどを失った時に起こる深い悲しみや悲嘆を意味する言葉です。
グリーフカフェは悲しみを抱える人のための語り合う場所です。
参加者全員が何かしらの喪失体験をしているため、一人ぼっちで家族やお友達にも話せず抱え込んでいる感情を語り理解し共感しあえる空間です。
同じような体験をした方がいることを知り、自分だけじゃないんだという気持ちになれ少しずつでも心穏やかに過ごせるようになっていく、当事者の言葉を収録した本です。
そんな空間があることさえ知らなかったので、知ることができてよかったと思います。
調べてみると大阪にもいくつかそのような場所がありました。
もし、一人で抱え込み辛いと思っている方がいらっしゃるのならば、外出してもいいかなというタイミングで尋ねてみられてはいかがでしょうか。
E・I
今日は●●回目の結婚記念日。
仕事終わりに、少し特別な気分を味わおうと、イタリアンのお店を予約しています。場所は、弊社の会館「おくりみ東部市場」のすぐ近くにある「キッチンアネッロ」というお店。
ここ、本当に何を頼んでもハズレがなくてお気に入り。中でもピザは格別で、生地のサクサク感とモチモチ感のバランスが絶妙。ひと口食べるたびに、「やっぱりここのピザ、美味しいなあ」と思ってしまいます。
おくりみの近くにお越しの際は、ぜひ一度立ち寄ってみてください。
きっと、お腹も心も満たされるはずです。
S.O
この「8時10分前」という時間の解釈に世代間のギャップがあるとTVで見ました。
40代の私は「7時50分」と認識します。
おそらく私と同世代以上の方は同じような認識になると思います。
しかし、10代〜20代の若者世代の方は「8時7分」とか「8時8分」と認識するそうです。
「8時の10分前」と認識するか「8時10分の少し前」と認識するかの差だそうです。
若者世代は生まれた時からスマホがあり、例えばどこかに行くとしてもGoogleマップでルートから到着時間まで正確にわかる環境で生きてきているわけです。
インタビューされた若者が「7時50分ってピッタリの時間を言って欲しい」と言っていたのを聞いて妙に納得しました。
非常に勉強になりました。
y.y
毎日暑い日が続いておりますので、熱中症になる人も増えて来ているニュースをよく見かけます。
そういう時だからこそみなさま水分補給をしっかりとしていただければと思います。
今日も私は日中で1リットル位水を飲んでました。
小まめな水分補給が大事だとおもいます。 細川
最近、セルフレジが増えています。はじめは上手く使えず戸惑いましたが
慣れたら思いのほか便利です。
駅中のコンビニ店員さんの様に手際よくはできませんが
私もまぁまぁ手際よくレジ作業ができる様になりました
MF
とても、複雑な感覚です。身内の葬儀にも遠縁で、参列する機会が最近は全くなかったからか。
はたまた父親という存在がなく、育ったからか。
血のつながりや親戚でもなんでもないけども、そして関りが多かったわけではないけれども、どこかでとても尊敬していたのであろうと、そして本当に愛された方なんだと、つくづく感じるお通夜でした。
これ以上は、何もうまく表現もできませんし、何も言葉がでません。
大切な人を亡くしてから、仏教ではご自宅に後飾りと呼ばれる祭壇を設け、49日間にわたって故人様を供養する期間を設けます。
この49日という期間は、故人様があの世へ旅立つための大切な時間とされ、宗派によって解釈に違いはあるものの、一般的には節目として多くの方が意識される日でもあります。
私たちは多くの場合、この後飾りの設置から49日を迎える頃に回収のご依頼をいただきますが、その際、ほとんどのご遺族様が口を揃えておっしゃるのが、「もうそんなに経ちました」という言葉です。
一年365日のうちの約7分の1、日数で見れば決して短くない49日ですが、喪失の悲しみの中で過ごす日々は、驚くほど早く感じられるものです。
実際、私たちも日々多くのご葬儀に関わり、数えきれないほどのご遺族と向き合ってきましたが、49日という期間が、いかにあっという間に過ぎていくかを実感しています。
そして同時に、その49日がご遺族にとってどれほど特別な時間であるかにも、常に心を寄せています。
故人様の死は、残された方々のこれからの「生き方」に深く影響を及ぼします。
けれども、無理に乗り越えなければならない、悲しみを早く手放さなければならない、というものではありません。
一つひとつの別れに真摯に向き合い、その想いに寄り添いながら、私たちはこれからもご遺族の心に少しでも寄り添える存在でありたいと願っています。
M.K
本日6月23日は沖縄の「慰霊の日」ですね。太平洋戦争時の沖縄での戦争において、約20万人以上の人々がこの戦争で亡くなりました。そして旧日本軍の組織的戦闘が終了した日とされる6月23日を「慰霊の日」と定められています。戦後80年という節目でもありますが、今の世界情勢は不安でしかありませんね。世界中で起こる戦渦の情報がニュースやSNSで流れてきては、日本もいつ巻き込まれるかと憂慮しています。そのような時代が訪れないことを祈るばかりです。
S・Y
毎年、この季節になるとSNSでハッカ油の活用法!といった投稿を目にします。いつも買おうと思うだけで夏が終わっていたのですが、今年はついに購入しました。水の入ったコップに垂らせば虫よけになり、部屋の中にメンソールの爽快感のあるにおいが漂い、スッキリとした気持ちにもなれます。それをスプレーの容器に入れ、網戸などに吹きかければさらに効果を発揮してくれます。そのほか、消臭効果もあります。直接ハッカ油に触れた手で目を触らないなど注意点もありますので、使い方に気を付けつつ皆さんもぜひハッカ油で虫よけ対策&リフレッシュをして今年も暑い夏を乗り切りましょう。Y・H
今日は夏至。
なんだか年が明けてからあっという間に、夏に至ったように思います。
私も関西に戻ってきてあっという間に、丸3年。
長野県に13年いた私にとって、生まれ育った関西が灼熱地獄のように感じられます。
引っ越したときも、引っ越し屋さんにエアコン取り付けもちゃんとお願いしていたのに、どういうわけか引っ越し当日にはできないと言われ、引っ越し当日と翌日の夜まで、灼熱地獄で本当に熱中症で倒れてしまうのではと思うくらい、過酷でした。
そして、今年はそんな3年前を思い出すような暑さ。
ご葬儀に参列される皆様にとって、普段とは違う環境、土地が違う方、気持ちが落ち着かない方、色々な方がいらっしゃるかと思います。
参列する式場も、空調がしっかりと効いている、おくりみのような式場もあれば、空調設備が行き届かないところもあると思います。
状況を気にされ遠慮されることのないよう、水分補給だけはしっかりとなさっていただき、無理はなされないように十分気をつけてくださいませ。
今、ここに生きていらっしゃる方が健康であること、それが一番大切であると、長らく葬儀に携わる私は、そのように思っています。
Y.F


































