人形供養祭
4月21日(日)弊社の会館おくりみ東部市場前で人形供養祭を開催させていただきます。
ご家庭にある、捨てにくい大切なものを感謝の気持ちを込めてご供養させていただきます。
(人形、写真、手紙、葉書、灯篭、年賀状など・・・)
ご参加は無料でございます。※当社会員様、当日、当社会員にご入会の方(入会金0円)
一般の方のご参加は1体につき100円頂戴しております。
ご予約は不要 当日受付は9時半から、法要は11時半からでございます。
たくさんのご参加お待ちしております。
S・O
下の子がめでたく小学校に入学いたしました。
2年前に上の子が入学した際に、お祝いに何でも買ってあげる、とプレゼントをしたのですが
その時に下の子はお姉ちゃんだけずるい!と駄々をこねたのですが、その時にきっちりお話して小学校に入る時はプレゼントする、と約束をいたしました。
その約束を果たそうと買い物に行こうと話すと完全に忘れていましたが。(妻も)
そしてゲームソフトを買ってあげるとやはりというか上の子が駄々をこねます。
みんなで気持ちよくお祝いしたいのですがなんとも上手くいかないもので、パパとママは大変でございます。 J.E
春になり、より友人のライフスタイルの変化が目に付くようになりました。
これまでは何かあってもなくてもほぼ毎日友人と電話をしてその日あった楽しいことを共有したり、愚痴を言いあったりしていたのですが、互いのライフスタイルの変化とともに徐々にその回数も減っていき、自分を見直すきっかけにもなっています。
当然友人と電話をしていた時間分余裕ができ、自分と向き合う時間ができたというのもありますが、たまに電話をすると結婚していたり、部署が変わったり、就職したりと生活の変化が大きくなったにも関わらず皆いつも以上に疲れただとか気が滅入っているだとかの変化を見せないのがすごいな、と。私も他人から見たときに自分の中の変化を見せず一定のバランスを保てればと思い直す良い機会になりました。
私事ではありますが、近々大きく生活を変えなければならない日も迫ってきています。
その中でどう自分の中のバランスを保つかが目下の課題です。R.M
「雪舟伝説」という展示を見る為に初めて京都国立博物館に行きました。
三十三間堂の向かいにあるので前は何度か見た事があったのですが、なかなか機会が無く敷地内に入るのは初めてでした。
明治の香りのするレンガ造りの建物、ロダンの考える人がある池の周りの広場。
時間がゆっくりに感じます。
外国人観光客の多い京都ですが、思っていたほど混み合う事もなく、穴場的スポットかもしれません。
もちろん雪舟の特別展も前評判通りで、雪舟が後の世に与えた影響をたくさん学ぶ事が出来ました。
京都の人気寺社仏閣では感じる事が出来ない雰囲気に大満足でした。
また夏の展示会にも興味深い物があったので行きたいと思います。
y.y
4月も半ばに差し掛かってきて、新しく仕事を始められた方が少しずつ生活サイクルに慣れてくることかと思います。
5月になるとゴールデンウィークがあり、長期休暇のある仕事も多いことかと思います。
我々の仕事は365日休みがありません。世間的に休日でもいつでもご相談等承っておりますのでお気軽にご相談下さい。 H.H
桜の花もだいぶ散ってきました。
吉野の桜も明日までが見ごろだそうです。
5~6年前に一度見に行きましたが、
本当に綺麗な桜でした。
また行きたいのですが、当然混んでいるし・・・
悩みます。
MF
という言葉が、よく使われているようで。
タイムパフォーマンス、つまり時間対効果ということかと思いますが、働いている時間とその賃金に対して、自身の仕事が見合っていると、「従業員が」どう見るかというように使われているようです。
自分の仕事時間からすると、人の手伝いや別作業は、タイパに合わないとか、そんな感じみたいです。
職務の範囲や権限、いろんなことはあるのでしょうが、タイパを主張するなら皆個人事業主になって自分1人で全てやれば、最高のパフォーマンスが常に得られるのに、と考えてしまう私は、きっとダメなんでしょう。
それを考えさせないくらい仕事にやりがいが持てれば、良いのですよね。
タイパを考えていたら、緊急性の高い仕事は難しいですが。
HO
心地よい気候になってきて、桜を見に大阪城へ行ってきました。
人がかなり多かったですが、桜が満開で綺麗でした。
ただその日を境に雨の日が続き桜も散ってきています。
桜が咲いてからのほんのひと時だけですが、こんなに人を集めれて、みんなで桜を見ながらご飯を食べてお酒を飲んでワイワイしたりして、人々を笑顔にしたり、幸せに出来る桜の力は凄いと思いました。
私も桜のように、ほんの一瞬でも人々を笑顔にしたり、来てよかったと思ってもらえるような仕事が出来るように、明日からも工夫しながら頑張って行こうと思います!
m.s
天平17年に聖武天皇の発願により奈良県にある東大寺の大仏の制作が始まり、天平勝宝4年のこの日に完成し、開眼供養会が盛大に行われたそうです。盧舎那仏(るしゃなぶつ)と言われる大乗仏教における仏の一つであり、正式名称を「盧舎那仏坐像」だそうです。俗に言う『奈良の大仏』です。
私は学生時代によく東大寺に行っておりました。というのも、兄が奈良の大学に通っていた際、一時期、研究のため足繁く通っていたのです。私はそれに便乗し、鹿に会いに兄のあとを追いかけて、一緒に通っておりました。今はお互いに社会人となり、東大寺に行く機会は減りましたが、またいつか一緒に行ってみたいものです。
S・Y
2日間にわたって開催いたしました、おくりみ勝山1周年感謝祭。
昨日6日は私も受付に立たせていただきました。
春の陽気の中たくさんの方にご来場いただき、また、会館の横をたまたま通りがかった方にもご参加いただけ嬉しかったです。
ピアノコンサートやくじ引き大会など楽しいイベントを交えながら、会館内の雰囲気を感じていただけたかと存じます。
今月は21日におくりみ東部市場前ホールで人形供養祭も開催予定です。
お人形以外にも、お手紙やお写真など、捨てるには忍びないような思い出のお品も心をこめて供養させていただきます。
もちろん会館内の見学もできますので、ご興味のある方はぜひご来場くださいませ。
M. M.
3月30日と本日と、2日間にわたって開催させていただきました、おくりみ勝山 1周年大感謝祭。
天候にも恵まれ、特に今日はお隣のプール学院さんの桜が見事でそちらを借景しながら、大勢の方のご参加をいただきました。わざわざ足をお運びいただきました皆様、誠に有難うございました。
昨年の今頃は、おくりみ勝山のオープンに向けて、ご近隣の皆様へのご挨拶に1軒1軒伺わせていただいていた頃です。
おかげさまで、勝山通りの道沿いということもあり、建設中から皆様の注目を集めていたようで、多く方に認知していただけていて、事前相談をさせいただいても、建設中から気になっていたというお声をよくお聞きしました。
2年目もさらに、ご近隣の皆様に気軽に足を運んでいただけるように、イベントも開催してまいりますので、ちょっと中を覗いてみたいな、というご興味のある方、ぜひイベントにお越しいただければ幸いです。
Y.F
昨日は末っ子の通う幼稚園の進級式がありました。新しいクラスの名札をもらい嬉しそうに教室に入っていきました。家で教えることはしていなかったのですが、いつの間にか平仮名は読めるようになっていました。今年は字を書く練習が始まるそうです。子供の吸収力の高さが羨ましく思います。私も今年筆ペンの練習をしようと思います。
先日、美容室へカットに行った際 担当してくれた方とのおしゃべりの中で、つい最近 親族様のお葬式があったようでその話を聞いていました。
北摂方面の会館だったそうですが、最近の葬儀ホールのきれいさに驚かれていました。
泊まるつもりはなかったけれど、お通夜の後 時間も遅くなって泊まっていこうかとなったそうです。
何も持って行ってなかったから、買い出しに行かないとと思っていたけれど、アメニティやらすべて揃っていてゆっくり過ごせたとのこと。
私は弊社会館「おくりみ」のきれいさを知っているので、ホテルのようで何でも揃っていますよね~と相槌を打ちながら話をしていました。
実際、見学や利用されたお客様もきれいとおっしゃっていただける「おくりみ勝山」「おくりみ東部市場前」の見学にいらっしゃいませんか。お待ちしております。
E・I
ようやく春めいてきた、と思うもつかの間すぐに夏のイベント情報が続々と出てきました。
あっという間に夏が来て、また秋になるのだと思うとのんびりとしていられないなと身が引き締まる思いです。
弊社は今月が年度末です。気を抜かず来期につなげられるように最後まで頑張りたいと思います。
R.M
ずーっと高いですね。
仕事でガソリンを入れる事もよくあるので毎回毎回感じます。
そんなガソリン代高騰の中、この間の休日にマイカーの給油で間違ってハイオクを入れました。
セルフって怖いですね。
電話しながら「ピッピッ」とボタンを押していたらハイオクになってました。
キャンセルしてやり直しも出来たかもしれませんが、後ろに待ってる車がいたのでしかたなく。
軽油を選んで無かっただけマシかなと考えて、全くパフォーマンスの変わらない車で遊びに行きました。
y.y
4月の1日はエイプリルフールです。
ウソをついても良い、とか
それは午前中だけ、だとか
ぼんやりは知ってますがあらためて調べて見たところ
「起源は全く不明である」とのこと。
誰かが言い出した事がここまで広がったのだとしたら凄い風習です。
色々な企業がウソ広告を出したり、年々力が入っており楽しみにしてますが
マクドナルドの「マックの内弁当」というのを見て「うそやん、買わなければ!」と思った結果、ウソでした。 J.E
明日から4月です。
本社の近くの公園の桜も蕾が膨らみ始めました
もう春です。
新しい一年、今期も頑張ります
MF
もうすぐ3月も終わり会社だと4月から配置転換などがある時期になってまいります。
仕事の内容が急に変わったりやらなければいけない仕事が増えたり、入社される方もいらっしゃることだと思います。
様々な状況の中でもお葬式というものはいつ必要になるかわかりません。
色々と忙しくなっていることかと思いますが、もしもの際のご相談等いつでも承っておりますのでお気軽にご連絡くださいませ。 H.H
されているのか、どうか。企業に努めるものとして、そして一人間として、メディアで報道される「いじめ」「ハラスメント」の問題はもちろん意識してみています。
「いや、そもそもそういう捉え方が、ハラスメントなんだよ!」と言われるのではないか、という疑心から、「注意」や「指導」すらできなくなってしまうのでは?という不安が、現実になってきているようにも思えます。
あるスポーツ選手が言っていましたが、「これからの時代、自分に厳しくできる人間じゃないとダメになってしまう。誰も厳しくは指導してくれなくなるから」と。
そう「厳しい」という言葉の解釈自体が、時代、年代によって変わってしまっているのではないか?と考えるようになってきました。
厳しい=すべてパワハラ、厳しい=相手を精神的に追いやってしまう危険な行為、と。
昔はねー、なんて話をしたところで「それってただのパワハラですね」と返してくる人も多いようで、つくづく「いろいろ言っているようだが、逆ハラだってあるんだよ」と言いたくなることも。
感動や感激も、すべて人が与えてくれるもの化しているように個人的には見えてしまう現代社会。
自らが変わろうとし、厳しく律せられる人こそ、素晴らしい指導者になれるのでしょう。
H.O
北浜に少し変わったラインナップの書店兼ギャラリーがあるのですが、先日そこで『母の最終講義』という書籍を見かけ、購入しました。
著者はノンフィクション作品やエッセイを主に執筆している最相 葉月さんという方で、今回の作品では30年にもおよぶ母親の介護の末、感じたことをありのままに綴った体験談エッセイです。
特に印象的だったのは「超高齢化社会=介護経験者が増えている、それによってデータベースが構築され技術の進歩にも繋がるのでは」という考えでした。大事なことは、介護する側を孤独にさせない、そして介護される側に恐怖心を与えないことだとも綴っていました。
介護についての新しい視点や示唆に富んだ文章も面白く、ぜひ多くの方に読んでほしいと思いました。
私の両親は大きな病気もなく今も健在ですが、いつ何が起こるか分かりません。明日には大阪を離れ地元に帰らなければならなくなった時、私はどう行動すべきなのかなど改めて考えさせられました。
Y・H


































