雷の恐怖
深夜、かなり強い雨が降り雷も鳴っていました。
非常に近い場所に落ちたようで、かなりの轟音。
下の子が驚いて泣き出し、上の子はうるさくて寝られないと大騒ぎです。
雷よりも断然うるさかったのでなだめつつも私はしばらく眠ることができませんでした。
一番うるさかったのはそれに怒った妻でしたが。
休日に喫茶店に行きました。
繁華街の裏にある純喫茶ってやつです。
詳しい歴史は分かりませんが昔からあったんだろうなという店構え。
店中のテーブルを見ただけでも歴史を感じる。
オープン時には流行ってたのかなって感じの色鮮やかなステンドグラス。
これはゆっくり読書ができそうだと思いコーヒーを注文。
30分ほど集中してたので目を休めるためにも再度店内を見渡すと「Instagram」や「映え」の文字がそこかしこに。
なんとコスプレイヤーさん達の撮影場所として店内を有料で貸し出しているとの事。
有効活用ですね。
なぜか急に落ち着かない感じに見えてきて、とりあえず店を後にしました。
y.y
この仕事をしていると、人はいつ亡くなるか
分からないものだと思う事があります。
ふと、私の兄弟は誰が最初に亡くなるのかと
考えてしまいました。
先に逝くのも残された兄弟が悲しむし
残されるのもさみしいし・・・
こんな事を考えたのも、秋だからでしょうか・・・。
私どもの仕事と切っても切れない関係にあるのご斎場にある火葬炉だと思います。
故人様の思いや残された方がどのように送って差し上げようかと考える所が大事ですが、火葬炉の空き状況次第で日程が左右されてしまいます。
大阪は東京に比べると火葬炉の空きがまだあるように感じますが、タイミングによると長期間待たれる事もございます。
こればかりは、その時にならないとわからない所になり、亡くなったというご連絡をいただいた後に火葬炉の予約となりますので、葬儀社までご連絡をしていただければと思います。 H.H
という観点からすると、葬儀業界はなかなかその原理原則にはあっていないとの内容のYouTubeチャンネルを観ました。
なるほど、既得権益が蔓延る業界なのか、と。もちろんそれは、全体の話ではなく一定の業態をとっている大規模組織の話なんですが。
もう一方、異業種からの参入で価格破壊的な業態で、あたかも適正価格はこれだ、と突っ走ったりするところもありますが、共通点は、卓越論を纏った売上至上主義的にみえるところでしょうか。
価格決定は、基本通り需給バランスが1番なわけです。
参入障壁の低いこの業界。
撤退するのは、地域で長年、その地域の特性を知り必要とされてきた街の葬儀社。後継者問題や、似而非自由競争についていけないところでしょうか。
地域性の高い業種ですし、習俗のものです。
日本全国同じ葬儀か…
HO
最近散髪をして、どんぐりといじられてるんです…泣
仕事終わって帰宅して、一息ついて、
今日の夜ご飯は何にしようと思って
冷蔵庫を開けたら、昨日たまたま買っていた、
リクローおじさんのチーズケーキが!
もう今日の夜ご飯はチーズケーキを丸かじり!
たまには、甘い物もいいですね!
男子の1人暮らしほど怖いものはないかもしれません…
甘い物食べたし、明日もまた仕事頑張ります!
m.s
先日、天満駅近くのお寿司屋さんでカセットボンベが爆発するという事故がありました。その日は北区の店舗にて勤務の日で、お昼ぐらいにとても騒がしく「何かあったのかなぁ」と思っておりました。そして帰り道にお寿司屋さんの目の前を通ろうとしたら、人だかりが出来ており、その時に事故の事を知りました。12人の方が怪我を負ってしまったとのことで、とても大きな事故だったことが伺えます。
そして、本日北区の店舗での勤務の際、お寿司屋さんの目の前を通ることになったのですが、警察の方とテレビ局の方々がおり、5日経った今現在でも現場が重々しく感じました。この事故はお昼頃に起きたのですが、もし、この事故が自身が帰る時間帯に起こっていたらと思うと背筋が凍り付きます。
このようなことを経験したことがありませんでしたので、自身は関係ないと思っていても、誰しもが例外なく突然の不幸に遭うのだなと感じました。日々の生活は当然ではなく、如何に大切なことなのかを考えさせられる出来事でした。当たり前を、当たり前と思わぬよう日々の日常をもっと大切にしたいと思います。
最後に負傷を負われた方々が、いち早く回復されることを心よりお祈り申し上げます。
S・Y
今日はハロウィンなのですが、何をして過ごせば良いのかあまりわかりません。
仮装とかはしませんし、かぼちゃは別に好んで食べません。
妻は由来も知りませんでしたし。
親がそんななので子供たちも全くピンと来てません。
とりあえずお菓子を与えておきます。
来年はなにか仮装でもしてもらいましょうかねえ…
J.E
もうすぐ10月も終わりですね。
月が替わって11月1日と2日は、メキシコでは「死者の日」と呼ばれる祝日にあたります。
死者の日には故人の魂がこの世に戻ってくるとされ、各家庭に祭壇が設けられたり、お墓を飾り付け、家族や友人で故人の思い出を語りながら楽しく食事を行うようです。
日本でいうお盆のようなものだそうですが、死者の日はカラフルなところが特徴的です。
マリーゴールドは死者の日に欠かせない花で、故人の魂が迷わず帰ってこられる道しるべとしてお墓や道に飾り付けられ、街のいたるところがオレンジ色に染まるそうです。
また、パレードや町なかのオブジェも、人々の仮装も、カラフルなガイコツだらけになり、陽気な音楽で明るく楽しく故人を迎えます。
日本のお盆とはまるで違う雰囲気ですが、故人を大切に思う気持ちはどこの国でも同じなのだと感じました。
M. M.
おかげさまで、おくりみ東部市場前はオープン3周年を迎え、ご存知のとおり、大感謝祭と題して28日、来月5日と2日間に渡ってイベントを開催させていただいております。
そして、今年5月にオープンしたおくりみ勝山も、はやくも半年を迎えます。
ありがたいことに、どちらの会館も、お客様にお葬式の式場として選んでいただけて、ご利用いただいております。
皆様、「ホテルみたい!」「きれいなところですね!」とおっしゃってくださいます。
会館のデザインやコンセプトあってのご感想ですが、会館スタッフは日々、会館をきれいに保つための清掃や、破損個所がないかなどのチェックを欠かさずにおこなっています。
簡単には落ちない汚れを、どうやったらきれいにできるのか、ネット検索をして色々調べて実践しています。
すべては、私どもの会館を、皆様に気持ちよくご利用いただくため。
そして、ゆったりとしたお気持ちで、大切な方をお送りいただくため。
お式のない日の地道な作業も、そのためなら、頑張れます。
Y.F
本日の大阪は、昨日の突然の雨とは違いカラっとした晴れになりました。
昨日の雨で空気が入れ替わったのか、少し肌寒く感じます。
本日は、おくりみ東部市場前 3周年イベントが開催されました。
イントロクイズや大抽選会、ピアノの生演奏コンサートなど、楽しい催しが盛りだくさんで大勢の皆様に来館していただき、とっても盛り上がりました!!!
11月5日(受付9時半~)にも行いますので、本日来られた方も来れなかった方もぜひ、遊びにいらして下さいませ。お待ちしております。
E・I
なるべく家と職場の行き来だけにならないよう、色んなコミュニティに参加するようにしています。
出かけることもあればネット上で年代地域問わず様々な方と交流することもあり、自然とその人の身の回りの環境だけでなく、仕事の裏側なんかも聞けていかに今までの自分のコミュニティが狭かったかを思い知らされます。
当然良いことばかりではなく、自分で解決しなければならないことも沢山でてきて、その対処法も人により十人十色。
活動の中で、自分では考えもしないアイデアを出す人もいれば、自分の活動してきたものを見て活力になりましたと言ってくれる人もいて視野が広がっていく感覚が楽しいです。
色んな人と話すことで得た気づきを仕事でも活かして次に繋げることが出来ればと試行錯誤の日々です。
R.M
最近突然大雨が降ることがよくあります。
自分が子供の頃はあまりなかったように感じるので、日本の天候が変わって来ているのかなと思います。
みなさんカバンに折りたたみの傘を常備してしないでいただければと思います。
このような天候が崩れる時に体調を崩されてお亡くなりになられる方も多く感じますのでそのような時期はより一層気を付けていただければと思います。 H.H
先日愛媛で陸上のU16の大会があり、それに甥っ子が出場するので応援へ行ってきました。この日のために頑張ってきた選手たちをみてるとどの子もキラキラとしていました。失敗し悔し涙を流す選手もいましたが、どの選手もほかの選手を称えすごく雰囲気の良い大会でした。甥っ子は棒高跳びで普段は4m40cmをクリアできていたのですが、大会では4m20cmをクリアできずとても悔しがっていました。この悔しさをバネに更なる成長を期待したいと思います。今回の大会で見た選手たちが今後世界で活躍するようなアスリートになるのかな・・・とても楽しみです。
S・O
昨日、朝からインフルエンザの
を接種しました。
昼過ぎから体が重く、半日寝て過ごし
今朝も朝から腕が重く、だるさも残っていますが
今年も元気に乗り切るためだと思っております
あと2か月、健康にすごせそうです。
MF
のですが、五木寛之氏の「他力」という本を読んだときに、私の「諦める」という考え方の認識を大きくかえていただいた一冊であったことを、よく思い出します。
かなり以前に読ませていただいたのですが、諦めるを「断念する」という意味ではなく諦観するという、つまり明らかにすることが「あきらめる」ことだという内容に若き私は、何にもわかっていない分際で、ちょっとしたショックを覚えた記憶があります。
ここから自己解釈で、あきらめる=ネガティブな言葉ではなく、ある意味大変なポジティブな言葉で、諦めることができないことこそがネガティブなことであり、それは自己分析ができないことが原因であると、勝手に結論付けています。
要は、自己分析ができない人ほど、謙虚さがなく、自己肯定感のみを求め、自己否定を上手くコントロールできないので、気付かないうちに「自分の考えが正しい」感満載になってしまうのだと、私は理解しています。
実は、自分はダメだということで、「諦める」ことなくいることで、どうにも間違った認識を持ち続けたまま、変な正義感や方向性の違う論理を展開して、最終的にあまり自身を見えていないまま進んでいき、言うに及んで他者批判や世の中批判を展開するという輩も多い気がします。
もっとシンプルに、もっと自分自身に対して「諦める」=「明らかにする」という行為ができれば、もっと楽になる気がしてなりません。
人からの期待感よりも、自分が与えられている状況をどのようにコンプリートしていくかを、長期目線で考えていけばよい話のように思っています。
H.O
昼夜の寒暖差がこたえる時期。
寒さで服装も悩みますね。
お葬式でも冬場に備え、ストーブや膝掛け、カイロなどを準備し始めています。
真冬になるとストーブの温かさは気休め程度ですが。。。
皆様が少しでも快適に過ごしていただけるよにご準備しております。
s.c
大阪は急に寒くなって、上着を羽織らないと過ごせないです…
東京から大阪に来られた方が、アロハシャツで、涼しい格好をされてたので、
東京は暑いんですか?と聞いてしまいました。
東京は寒くないから、大阪で慌てて上着を着ました。と…
東京は今頃は過ごしやすい温度なんかな…
うらやましいです。
個人的に寒い方が苦手なので、今この温度で、今年の冬はどうなるんやろ…
と、最近気になってる所です。
季節の変わり目には、偏頭痛が到来してくるのが、今1番恐れてます…
季節の変わり目で体調の変化もあると思いますが、体調にお気をつけください。
m.s
皆様は日常生活の中で小さな贅沢はございますか?
私はプッチンプリンをプッチンしないで食べるのが小さな贅沢です。
プッチンプリンを皿の上に乗せず、容器のまま食べると少し背徳感を感じワクワクします。
私の友人はカップラーメンのスープに白米を入れて食べることだと言います。
人それぞれに違った贅沢があるので皆様の小さな贅沢が気になります。
先日、友人が初めて一人暮らしを始めたとの事でお祝いも兼ねて御宅訪問に行って参りました。市内の新築マンションを借りたそうで、それはとても綺麗な所でした。私も初めて一人暮らしをした時、どんな家具を置こうか、家電はどれから買おうか、テレビは大きめがいいなぁなど、それは大はしゃぎでした。ワクワクしながら、自分で貯めたお金で物を買い揃えて、引っ越しを行なったのを覚えてます。しかし、実家から出てしまうとホームシックと言うものにあう訳で、1人寂しく夕ご飯を食べてました。親が全てしてくれた事を、自分で行わなくてはならないし、初めの頃はそれはもう大変でした。ご飯の用意、掃除、洗濯、色んなものの支払い、『親の大切さ』がもっとも身に沁みる瞬間でした。親の大切さを感じると共に、もし自身が人の親になった時は、私も自分の親みたいになりたいと思います。そして今までの感謝の気持ちも込めて親が生きている間に、沢山親孝行をしたいと思います。
S・Y


































