人日の節句
早いもので2022年になって一週間がたちました
今日は人日の節句です
朝から七草粥を食べました。
手抜きをして、インスタントの七草粥にしました
今年も健康でがんばります
正解か、不正解かは、結果次第なのかどうか。結果オーライという言い方もありますが、同じ場面に遭遇した時に、以前はなんとかうまくいったが、今回はダメだった、ということもあるでしょうし、やっぱり前回はまぐれだったんだー、と悲嘆にくれることもあるでしょう。
仮説と検証というと、昔、数学が大嫌いな私は、数式を見ただけで気が遠くなるくらいの、検証嫌いだったことを思い出します。
この数式が正しいのだと、検証?立証?することに対して、まったくもってこの行為に対する意義が理解できませんでした。
正しいか、間違っているかを、検証するのです。これは正しいであろうという仮説を立てるかどうかは忘れましたが。
人間の行動を数式に当てはめるのはなかなか難しいのかもしれませんが、これだけ行動学やら統計学が発達すると、ある程度、そんな行動や心理に対する学問の分野も発達しているでしょうし、またインターネットやECの世界ではこんなことはもう当然のデータになっているのでしょう。
確立や統計の裏側(かどうかは知りませんが)にある、心理というものをミックスさせて、顧客が何を望み、どういうことに魅力を感じ、最終的に購買に走るのかということを考えたときに、いま、本当に世の中の動きが変わり、よく言われます製品が良ければ売れるということもなく、世の中には良いものだけど、人を惹き付けられなかったものが、星の数ほどあるのでしょう。
いわゆる、顧客の価値観のどこに訴えられれば、認めてもらえるのか。
そうなんです。お客様を第一に考え、お客様が幸せになることを考え、そしてそれが真実であるといかに伝えられるか。
伝達手段が発達した一方、情報過多もすごい勢いです。
こういう時代に選ばれる葬儀社とは、いったいどんな葬儀社なのか。
今日も眠れません。
小寒、さらに寒くなる日の入りです。
今まであまり気にしたことがありませんでしたが、
この仕事に携わるようになってから、他にも様々なことを
知ることになりました。
この頃から寒中見舞いを出し始めます。
商店街のお店の前で恵方巻のポスターを見ると
節分が過ぎれば立春で暦の上では春なんだなと
思うようになったのも最近です。
年末年始がバタバタとアッという間に過ぎてしまいましたが、
今年こそはと思うことに挑戦していきたいと思います。
はじめまして、本日から新しく更新させていただきます。
まだ不慣れなことも多く、先輩方にはお世話になりっぱなしですが、
年明けの気持ちを切り替えやすい今、より一層業務に励みたいと思います。
さて、早いもので三が日も過ぎ、本日から仕事始めの方も多いのではないでしょうか。
通勤の電車でも仕事勤めらしき方々が戻ってきたな、と実感しております。
弊社は葬儀社ですので年末年始関係なく動いておりましたが、
満員電車に揉まれて改めて気が引き締まる思いです。
では皆様もお体にはお気をつけてお過ごしください。
新年があけましたら、毎年「今年もあと365日で終わりかあ」と言って周りの人にひねくれてると言われますが
一年って実は365日ではありません
閏年が「400年に97回」ありますので
365.2425日らしいです
今年は平年ですので残すところ362日となりますが頑張って行きましょう
今年もよろしくお願いします!
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
さて、私が住まわせていただいているアパートですが、大家さんがとてもマメな方で、お正月はアパートの玄関に「門松」と「しめ縄」を毎年飾ってくれます。
門松は年神様が家を訪ねる際の目印、しめ縄は神聖な場所の目印や厄払いの意味があるそうです。
大家さんのおかげで運気が上がっているのか….昨年に引き続き今年も無病息災で頑張ってまいります。
とうとう痛い寒さもやってきましたね。
今日のお昼頃は雪が降っていました。大阪では雪は見ますが、積もることが滅多にないみたいですね。
2021年も最後の日になりました。
皆様はどうお過ごしでしょうか?
私は今日が仕事納めの日になりました。
私たち、葬儀社は365日24時間対応しております。
祝日、ゴールデンウィーク、年末、いついかなる時でもお迎えの対応をさせていただいております。
何かお困りごとや相談などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。
それでは良いお年を!
もう2回寝ると2022年です。
個人的に2022年で1番注目しているのは4月1日です。
日本の成人年齢が18歳に引き下げられます。
2002年4月1日生まれから2004年4月1日生まれの人が、この日で同時に成人を迎える事になるんです。
また、女性の婚姻開始年齢が16歳から18歳に引き上げられます。
世界を見ると圧倒的に成人年齢は18歳の国がほとんどで、20歳が成人の国は日本とニュージーランドぐらいです。
ただ、お酒・タバコ・公営ギャンブルは20歳からのままだそうです。
来年の4月からたくさんの後輩の大人たちがデビューします。
良い大人の見本になれるように努力しなければと気が引き締まります。
クリスマスが終わったらもうあっという間に
お正月ですね。
スーパーに寄ったりすると、年始の御馳走の買い物を
されているであろう人がたくさんいます。
一年間年中行事、イベントなどたくさんありますが、
私はお正月が一番好きです。
思う存分食べて寝てをしても
誰にもあまり文句を言われないからです。
今年も残りわずかです。
どんな形でも皆様にとって良い年が迎えられますよう
お祈りしています。
官公庁では12月29日~1月3日までを休日とするよう法律で定められています。
それにならって、民間企業もその期間を休日にすることが多く、12月28日を「仕事納め」としています。
皆さまも今日が仕事納めだという方も多くいらっしゃるかと思います。
私ども葬儀社は、もちろん年末年始だからお休みということはございません。もしもの際や、気になる事がある際はご連絡いただければと思います。
早いもので、今年もあと4日となりました。
心なしか道が渋滞している様な気がします。
出かける方が多いのでしょうか?
火葬場へ行くのに、いつもより時間がかかりました。
早めに行動しようと思います。
日に日に寒さが増してきました。
今朝は寒くて目が覚めてしまいました。
今のところ大丈夫ですが、風邪をひいてしまったら大変です。
さて、先日親せきの家に遊びに行っていた時、
身体が動くうちに家の片づけをしておいたほうがいいという
話になりました。
身体が思うように動かなくなってくると、
なんでも面倒くさくなって、片付けない。
使わなくなった物も想い出の品ということもあって
しまっておく場所があれば捨てずに
「いつか使うかもしれないから、とっておこう」となるわけですね。
理由があって今回親せきの家も荷物整理をしたのですが、
「こんなところにあった!これってしまい込んでたんだ!」というものが
多くあって、なかなか片付かなかったと言っていましたが、
結果的には片付けてよかったらしいです。
年末年始のちょっとした時間に一部分だけでも片付けてみては
いかかでしょうか。気分もスッキリするかもしれません。
東西冷戦が終結して、ソ連が崩壊して、ずいぶん経ちますが、これからどうなるのでしょうね。世界地図が大きく変化するのかどうか。いつまでも国同士の見えたり見えなかったりする対立は終わりを見ることはないのでしょうか。
国力を競うというのは、その国の国民に利益をもたらすという意味合いでは、まあ意義のあることではあるのかもしれませんが、世界がみな幸せになるという本筋からすると、ある意味世の中は矛盾だらけですから、これから世界がどうなっていくのか、って20年、30年後の世の中には最近とても興味がわくわけで。
企業やコミュニティ内もどのようなつながりになっていくのか。
聞くところによれば、モノやサービスの価値自体が、これから急速に変わってしまい、値段なんかなくなるモノも多々出てくるともいわれていますし。
そのかわりに違った形のところで、企業は成り立っていくそうで。
資本主義というもの自体が変化するということなんですかね?
競争ではなく、協奏ですか。
そこで世界が平和になればもちろんよいのですが。
となると、私のようなおじさんは、根本的な価値観を変えていかなくてはならないのでしょうね。
そういう目線で考えたとき、葬儀の執り行われかたは変化しているのでしょう。
とはいえ、本質は変わらないでしょうが。
クリスマスプレゼントと言えば、赤い衣装を身にまとい白髭をたくわえた
サンタクロースがイブの夜に届けてくれるイメージですが、
イタリアでは魔女の「ベファーナ」が1月6日の公現祭の日に良い子には素敵なプレゼントを届けてくれて、悪い子には靴下に炭を入れられるそうです。
そういえば、南半球のサンタクロースはサングラスでサーフボードに乗ってくるようです。
普段、あたりまえと思う事も世界では違うのですね。
今日、12月23日が祝日じゃないことにいまだに違和感があります
子供の頃はクリスマス直前だったり冬休みの始まりだったりですごく好きな日でした
以前おもちゃ屋で勤めている時は一年で一番忙しい日でしたので嫌いな日でした
自分の中ではいつまでも「特別な日」なんですが今の子供達にはどういう日になっていくんでしょうね
もう〜いくつ寝るとお正月〜。
まもなくお正月です。子供の頃はもっと特別な、何とも言えずワクワクした特別な日に感じていたように思います。
やはりお年玉が大きかったのでしょうか。祖父母の田舎に帰った年は高校生の夏休みのアルバイト1ヶ月分くらいになっていたような。。
お正月とは本来、その年の豊穣を司る歳神様をお迎えする行事の事、1月の別名とされています。1月1日から3日までを三が日、1月7日までを松の内・松七日と呼び、この期間を「正月」と言っています。地方によっては二十日正月・骨正月と言って1月20日までを正月とすることもあるそうです。
1年の始めである正月は春の始まり、立春とも考えられており、春の訪れがもたらす生命の誕生を心から喜び「めでたい(芽出度い)」という言葉は「新しい春を迎え芽が出る」という意味があるそうです。
もうすぐ2022年のスタートです。今年出来なかった事にひとつでも挑戦して芽が出る新たな年にしたいと思います。
年末になり色んな事を思い出していると、コロナ禍になってもう約2年でコロナが当たり前のように生活に入り込んでいるなと感じます。
当初はマスク不足から始まり、緊急事態宣言で街から人がいなくなったり、いつも行ってたお店が休業したり、、、
マスクをつけて仕事をする事に違和感を感じていたのに、今ではマスクが無いと違和感を感じるようになり、マスク無しの顔を見られるのがなぜか少し恥ずかしく感じる不思議な気持ちになってしまいます。
本日、私の中で最大のコロナの影響がありました。
マクドナルドがコロナ禍で輸入が遅延しておりポテトのM.Lサイズの販売を見合わせ、Sサイズのみの販売に!
週に1回はマクドナルドに行く私にとっては衝撃の展開。
特に今は1番好きなグラコロが販売されている私にとってのゴールデンタイム。
コロナをこれほど憎いと感じたニュースはありません!
早くコロナが収まるように祈りながらポテトSサイズを噛み締めたいと思います。
12月も半ばに入ると少しずつ師走の雰囲気が
漂っているように感じます。
先日別の店舗へ自転車で移動した時に
通る道、道る道で大掃除をしているのを
見かけました。
日曜日だったのでお店やお家でみなさん
一生懸命1年の汚れを落としていました。
大変そうでしたが、汚れを落としてスッキリすると
気持ちよく年が越せそうな気がしますね。
私も家の掃除を頑張らなくてはと思いました。
私の名前は難しく、よく読み間違いや書き間違いをされることが多かったです。
病院でも、全然違う名前を呼ばれて、それに気づかず、後回しにされたこともあります。
世の中には似たような漢字がありますよね、
例えば、崎と﨑。これはよく間違われる漢字ですよね。
ご家族の間でも長男さんは崎、次男さんは﨑、このように別々で書かれる方も結構いらっしゃいます。
この場合だと大事な手続きの時、尚且つ、時間がない時に限って書き直しになったりするんですよね、、、
わざわざ待ってまで手続きしたのに!
とならないように、提出の際、必ずご家族の方と名前が合っているか、漢字が間違ってないか確認するようにしましょう。
今年最後の家族葬フェアが本日開催されました。本日来ていただいた方はありがとうございます。
まだお見えになられていない方は是非ともご参加ください。
冷え込みが激しくなり突風が吹き寒くなり外に出るのも嫌になる事も多々あるかと思いますが、年が変わっても開催いたしますので是非ともご参加ください。

































