はじめまして!
今年の7月に入社したばかりで、コロナ前の忙しさを体験していないので、いざ大きなお葬式になると対応できるか不安になりますが、頼れる先輩が多くてとても心強いです。
ですが、いつまで経っても新人の気持ちでいてはいけないので、早く独り立ちして+1の立ち場に立てるように頑張って行きたいです!!
これからもよろしくお願い致します!!!
私は新しいモノが好きです。
何か新しいモノがあるとすぐ飛びつくタイプです。
独身男にしか出来ない飛びつき方です。
そんな私が2日前に飛びついたのが新500円玉。
11月1日に発行が始まりました。
わざわざ銀行で両替してもらいました。
外見的に一番目を引くのはやはり「バイカラー・クラッド技術」による、硬貨の中心部と外周部の色の違いです。
黙っていてもいずれ流通して手にされると思いますので是非じっくり見てください。
以前にも書いたことがあるのですが、
かわかみ葬祭にはLINEのアカウントがあります。
弊社の店舗や会館にQRコードを貼っていますので、
ピッと読み取りしていただければお友達登録完了です。
各店舗前に置いているブラックボードにも
QRコードを貼っていますので、通りがかる際に読み込んで
いただければ嬉しいです。
さらにインスタグラムにもアカウントがあることを
ご存知ですか?
弊社で行っている無料講座や、毎月開催している家族葬フェアの
参加予約が手元で簡単にできるようになれば楽ですよね。
ご予約はまだ実装されていませんが、かわかみ葬祭からの
お知らせ等をいち早くお届けしております。
興味のある方はご登録よろしくお願いします。
衆議院選挙も終わり数日たちました。
皆さま投票にいかれましたでしょうか?
選ぶということは難しいでしょうが、大事なことだと思います。葬儀の打ち合わせでも色々と選ぶものがあります。祭壇や棺など色々と選ぶことは難しくもありどのように送って差し上げるかという気持ちにもなれるものだと思います。
皆さまひとつひとつ選ぶことを意識して過ごしていただければとと思います。
早いもので今日から11月、今年も残すところ2か月となりました。
私事ですが、秋は1年で一番好きな季節ですが
嫌な思い出が多いのも11月です。
紅葉を楽しく見に行った事よりも
気分転換に、自分を奮い立たせる為に
紅葉を見ていた気がします。
今年はどんな気持ちで紅葉を見るのか・・・。
あと2か月、精進します。
投票所の出口で以前葬儀を担当させていただいたご家族とバッタリお会いして
奥様を亡くされたご主人の元気そうなお顔に少しほっとしながら帰ってまいりました。
投票結果はどうなるのか、これから夜のニュースとにらめっこします。
先日、久しぶりに親戚の家へ遊びに行きました。
ワクチン接種も済み、緊急事態宣言も解除されたこともあって
そろそろ行ってみようと思い、久しぶりに会えました。
家にいることが多いと家の片づけをしたくなります。
親戚の家でも大型な家具等を処分したくなったようで
業者さんにお願いすることにしたそうです。
そうすると、あれもこれもと処分するものがある中
処分しようと思っていたけれど、もしかしたらいつか使うかもと
迷うものもあり時間がかかります。
おもいきりが大切だと言いますが、勢い余って処分してしまうと
後悔してしまうかもしれませんね。
迷う場合は、少しの間だけでも置いておいて何度が考えてみるのも
いいかもしれません。
私の亡くなった父は、おそらく物を捨てられない性格だったのかなと思います。
もしかすると年齢を重ねて体力もなくなり、片付けるのが
面倒になっていただけなのかもしれません。
昔来ていただろう衣類やこれから着ようと思っていた新品の肌着は
びっくりするくらい整理されていました。
こんなに昔の洋服要らないでしょと私は思いましたが、本人にとっては
大切なものだったのかなと思います。
生前整理も遺品整理も考えるだけでも大変だなと思いますが、
大げさにしなくても、少しずつ自分のものは自分で整理整頓してみたら
気分がスッキリするかもしれません。
自分を写す鏡は、自分です。
なかなか自分を見つめ直す機会が、歳を追うごとに、無くなってきたように思います。
ただ人生は常に勉強で、そして人間は、生きているというよりは、生かされている、のだと、ある出来事の境から、強く思うようにはなっているのですが。
しかし突っ走っているときは、良いのですが、ちょっと立止ざるを得ないときなどは、特に自分を見つめ直すときなんだと。
だれしもが、強い人ではないので、そういうのは、見つめ直すというのは本当に大切だと。
仕事でも全く同じで、全く同じお葬式がないのと同じで、常に1からという気持ちにならなければ、最高のお見送りのお手伝いはできないな、と思います。
秋が来ないまま冬支度をしている今日この頃、カーディガンをはおりもうすぐタイツをズボンの下に履くような寒さになるのかと戦々恐々としております。
徐々に寒くなるなら身体もついていくことかと思いますが急に寒くなると難しく感じます。そういう時に体調は崩れやすいものです。
無理をせずにしっかりと冬支度をしていって皆様も頑張っていってもらえたらと思います。
先日、甥っ子が公園に遊びに行ったお土産にどんぐりを拾ってきてくれました。
秋だなぁとしみじみ思いました。
3日後、、、
部屋の片付けをしているとちょっと茶色の米粒みたいな物が落ちていました。
こんなところで炊き込みご飯食べたっけなぁと思い拾って捨てようとよく見てみると、、、
どんぐりから出てきた幼虫でした。
私は虫が苦手です。
毎年秋になると思い出すトラウマになりそうです。
桜より紅葉、コスモスや彼岸花など
私は秋の花がわりと好きです。
秋が深まり、紅葉や銀杏が色づく季節にになりました。
今年は何処かへ行けたらいいと思います。
10月に入り、前半は10月で過去最高気温を更新したり、
後半は10月で最低気温を出したり気温に振り回されています。
気候のいい時期が随分少なくなったなぁと毎年思いますね。
いつもは自転車通勤なのですが、今日は朝から雨が降っていたので
久しぶりに電車で出勤しました。
混みあう時間帯で、ホームにやってくる電車は
どの車両も窓が真っ白でした。
案の定車内はかなり熱く、上着を脱ぐ人が多かったです。
この季節、外の冷たい気温と建物や乗り物内の温かい気温で
体調を崩しそうだな、と思いました。
本格的な冬が訪れる前に、気温差で風邪などひかないよう
くれぐれもお気を付けください。
訳ではないので、難しいのですが、いわゆる常識と言われるものと、非常識と、その間の部分とがあり、そこで悩ましいことになるということは誰しもご経験がおありになるのではないでしょうか?
もしかして今まで考えてきたことは間違っていたのか?とか。
では何が常識なのか?というとこれまた難しい問題で、いわゆる非常識だ、と言われる場合でも、それが自分の中では「常識」であるがゆえ、発言や行動が行われるのであって…。
常識外れの…というと良い意味で使われる、前向きな、びっくりさせるような場合に使われます。
非常識ではなく、超常識とでもいうのがよいのでしょうか?
常識にとらわれず…というのも、良い意味で使われます。
常識外れや常識にとらわれない発想などは、そう、前向きに使われます。
しかし常識がない、非常識だ、という言葉が負の意味合いで一般的には使われるわけです。
つまり、いわゆる「常識」を持ち合わせているかどうか、というのがそもそもの問題になるわけです。
一般的に言われる常識を持ち合わせず、(か、わかっているつもりだけど重要視していない)、常識はずれなことをすれば、他に与える影響が「負」であるということ。
また多少の常識を持ち合わせているが、敢えてそこに自らの常識を当て嵌めて主張する場合、イメージ的にはいわゆるアウトロー的に見え、支持されるケースもあります。この場合は、別のところでそれ相当の努力や強い信念がなければ、成り立ちません。
一番ひどいケースは、主張がありながらも公にはせず、似た思想を持つものを探し優越感に浸るケース。主義主張を展開しても、論破される可能性が高いと自分でもわかっているので、議論を避けるケース。自分を正当化するのに必死のケースですね。
これらが性格から来るのか、環境からくるのか、どこでどう分かれていくのかは大変興味深いところではありますが。
心理分析官ではないですし、私の常識がきちんとしたものに成り立っているかも確かに疑問はありますが、どこで問題がおこるかは、人としての道徳観の問題なのかな?と思っております。
そのあたり、葬儀社やサービス業に勤めるものは常に考えていかなければいけないような気がしています。
涼しくなってきましたが、皆さま体調崩されてないでしょうか。
緊急事態宣言が解除されて、街も人が多くなってきました。
私も少しずつ出かけるようになりました。
出かけると気分がスッキリするので、気がつかないうちに
ストレスを感じていたんだろうと思います。
さて、本日は家族葬おくりみにて、家族葬フェアを
開催いたしました。
ご参加くださいまして、ありがとうございました。
今後も多くの方々にご参加いただけるようスタッフ一同
精一杯努めてまいります。
来月はもっと楽しいことがありますので、
皆さま楽しみになさってください。
毎月恒例の家族葬フェア開催いたします!
今回も多数のお申し込みをいただき誠にありがとうございます。
気温が下がるみたいですので、暖かい服装でお越しくださいませ。
先日ニュースで火葬場建設予定地を奈良市が評価額の3倍で購入していたとして購入費用の返還を求める裁判が話題になっていました。
葬儀に関わる仕事をしていると毎日のように足を運ぶ火葬場ですが、私も入社するまで1回しか行った事がない程度でした。
日本は人が亡くなると99.9%が火葬されますが、世界的に見るとこんなに火葬率が高い国は他にありません。
アメリカでは約50%、お隣韓国でも約80%程であると言われています。
日本は火葬の超先進国なんですね。
まぁ歴史や宗教的なものに影響されての結果ですが、、
大阪は公営の火葬場ばかりですが、東京では民間の火葬場が多く、設備は綺麗で豪華、火葬料金は火葬炉のランクによって変わり、レストランなどが併設されているとの事。
弊社でもご希望の方に大阪市立北斎場の見学会などをおこなっています。
普段見ることのない火葬場を先の事を考えて見ておくといざという時に落ち着いて対応できたというお声も頂戴しております。
ご希望ありましたら是非お電話ください。
少しずつ寒くなっていくものと思っていたら、、
突然気温がぐっと下がり、秋を通り越して
冬のような寒さですね。
まだまだ衣替えもしていない方は多いのではないでしょうか。
私は慌てて厚手の布団を出しましたが、衣替えはまだできていません。
まだこたつは早いかな、と思いながら暖かい飲物で
温もっています。
今週土曜日は家族葬ホールおくりみでの家族葬フェアです。
暖かい服装でお越しくださいませ。
今日は、朝から冷え込みが酷く、寒くて起きてしまいました。
仕事に行く際も昨日まで出していなかったカーディガンを急遽引っ張り出して出勤いたしました。
急に寒くなる事により衣替えをしている方も多いことかと思います。服装を変えても急な冷え込みのせいで体調不良になる方も多くいらっしゃることかと思います。皆さま体調管理をしっかりとして、無理なくお過ごし下さいませ。
昨日の気温が嘘のように急に寒くなってまいりました。
お葬式も葬儀ホールや公民館によってストーブやひざ掛けなど、
季節によって準備する物も様々です。
お参りに来られる方々にご不便がないように取り急ぎ準備してまいります。
秋祭がやってきました。
緊急事態宣言が解除されたため賑わっていますが、
やっぱり例年通りとはいきません。
最後まで雨が降らなければいいなぁと思います。
雨のあと、来週は寒くなるとの予報です。
体調管理をしっかりしないといけませんね。
さて、今年もあと2か月半となりました。
早すぎます!
喪中挨拶が必要な方は、そろそろ準備をされることと思います。
喪中はがきは、11月中には出されます。
最近は、喪中はがきで亡くなったことを知ることが多いですね。
コロナ禍になり、少人数でのお葬式が増えていますので、
さらに多くなっているかもしれませんね。
年末になって初めて知った後、、、どうしたらいいんだろうと
思われる場合は、ほんの少しの疑問でも気になるものです。
ご遠慮なくお問合せくださいませ。

































