良い年齢になっても(40代)未経験のこと(喪主・葬儀・しきたり・・・)ばかりであたふたしてばかりでした。
母は癌の診断がついた翌日に亡くなりました。診断結果は普段診てもらっている主治医からきくことになっていたので、タイムラグがあったため、結局告知されないままでした。それほど急に悪くなりました。でも、家族(私しか居ません)に迷惑かけまいと最期の日まで自力で食事をしました。最期まで気丈な母でした。
日が経つにつれ、今までの接し方に後悔を感じます。そんな気持ちに本当よく寄り添って頂いています。感謝いたします。


細川 博功
この度は大変お疲れ様でございました。
大変な状況の中無事にお送りするお手伝いができ、私共も心より安堵しております。
またご不明なことやお気づきのことなどございましたら
いつでもご連絡をお待ちしております。

































