フラワーアレンジメント教室
弊社会館おくりみの内覧会では、フラワーアレンジメントのワークショップを行っております。
季節ごとにさまざまなお花を用いており、今月はチューリップやスイートピーを使った春らしいアレンジでした。
ワークショップの講師が見本で作成したものをもらい、自宅に飾ったのですが、それだけで部屋の雰囲気が明るくなった気がいたします。
また、アレンジに使われていた黄色いチューリップは、八重咲きで見た目もかわいらしいのですが、顔を近づけてみるととても良い香りがしました。
百合、薔薇など、花の香りといってもいろいろなタイプがありますが、今回のチューリップはすっきりとした爽やかな香りで、どこか果物にも似ているようでした。
良い香りなので、家にいるとついつい嗅いでしまいます。
フラワーアレンジメント教室は今後も開催してまいりますので、お花がお好きな方はぜひご参加くださいませ。
M. M.
本日施行させていただいたご葬儀、家族葬ではありましたが、ご家族ご親戚の方のみで40名近いお人数でのご葬送となりました。
最近は20名超えただけでも大勢に感じるくらいになってしまってるので、斎場の職員の方からも、「今日は大勢だね」と声を掛けられました。
地方で勤めていた頃は、ご家族ご親戚だけで50名位になることも珍しくなかったので、40名くらいは特に大勢とも感じなかったお人数。慣れとは怖いものです。
何はともあれ、たくさんの方が集まってくださるというのはとても幸せなこと。すべては、亡くなられた方が長きにわたって縁をつないでこられたからこそ、そして遺されたご家族の皆様も、しっかりとそれを受け継がれているからこそだと思います。
Y.F
ミラノ・コルティナ五輪、ペアの金メダルに涙が止まらない……!
SP5位からの大逆転劇。フリーで世界歴代最高得点を叩き出すなんて、まさに異次元の強さと絆でした。一糸乱れぬ二人の演技、何度見返しても震えます。
「諦めずに信じ抜けば、歴史は変えられる」
彼らが氷上で証明してくれた不屈の精神に、大きな勇気をもらいました。 この感動をパワーに変えて、明日からの仕事も全力で頑張ろう!
S・O
本日は、朝の冷え込み強かったですね。
先日、免許更新に行ってきました。
優良運転者だったので、30分の講習を受講しますが5年ぶりだと色々変わっていました。今回は警察署で更新しようと思い届いたハガキをよく見ると、講習予約はオンラインで…となっており早速予約。意外と1週間先までどの時間枠も満席になっており、少し焦りましたがなんとか予約ができました。
警察署で視力検査等を済ませ、講習に向かいました。小さい部屋で椅子が4つ並んでいるのを見て、予約が取りにくいことに納得。結局、2名だけだったのでオンライン受講を選ぶ方が多いのか…と思いながらの30分でした。
免許証も3パターンあり、迷いましたが今回は従来のままにしました。
次回はまた5年後 何かしらシステムが変わっているかもしれません。
E・I
免許の更新の時期が来てしまいました。
前回は地元、京都で更新だったので勝手の違いと、数年前の事なので全く覚えていません。
仕事が休みの日に行かないといけないんですが、子供のお世話もあり奥さんと調整して日程を決めなければ。
なんとか早いうちにいかないと… J.E
大阪市立美術館にて開催中の「妙心寺 〜禅の継承〜」を見に行きました。
襖絵は凄いスケールで圧倒されます。
臨済宗ということで、虎の襖絵を見て皆さん一休さんを連想しています。
10年以上前に一度行ったことのある妙心寺。
春になったらもう一度行きたくなりました。
y.y
日中太陽が出ていると暖かい日が増えてきてます。このまま暖かくなると過ごしやすいのですが、まだまだ寒い日が多いと思います。
このような時こそ体調を崩しやすくなります。
どうしてもそのような日が続いてしまうとお年を召された方の体調には良くないと思います。
皆様お気をつけてお過ごし下さい。 H.H
車車で走っていると、水仙の花が咲き始めているのが見えました。
祖父母が住んでいた島でも、この時期になるとあちこちで水仙が咲いていたことを思い出します。
花が終わった頃、球根を分けてもらい庭に植えました。
翌年、無事に花が咲いてとても嬉しかったのですが、白い水仙だと思っていたのに、咲いたのは黄色い水仙でした。
白い水仙の球根を持ち帰ったつもりだったのですが、いつの間にか入れ替わっていたのかもしれません。
それでも、今年も我が家の水仙が咲くのが楽しみです。
について、ちょうど冬季のオリンピックも開催されているところなので、メディアも挙ってそのプレッシャーたるものについて話をするでしょうが、ああいう世界クラスの方々のプレッシャーについては、よくスポーツの世界で取り上げられることが多いように感じます。
結局、期待感とか、メダルをとって当たり前とか、その重圧たるや想像はできません。
とはいえ、私だって緊張したり重圧を感じたりは、します。
つまりエリートだから重圧を感じるものではなく、また期待されているからプレッシャーを感じるということでもないということです。
私のような凡人が何に重圧を感じるのか。
期待されているわけではないのに、勝手にやり切らねばならないと思い込むことです。
そういうように自分に圧を掛けることに関しては、まあまあ自身があるのですが、歳を重ねるとそのままストレートにやっていると、壊れそうになる恐怖感も感じることもしばしば。
まあ、私ができないくらいで、世の中が変わるわけでもなんでもないのですが、これが性格が邪魔をするんでしょうね。
ただ、エリートと違って、ビハインドだらけの人生を過ごしてきたものとすれば、多少は逞しく生きてきたかな、と。
自分自身が爆発しても、それも自業自得、しょせんそれくらいの人間だったということで、世の中はすすんでいくんだろうな~と思いながらも、能力以上のことはできないことも理解しているので、これまた面倒な話です。
でも、何を言おうが、オリンピックに出場してメダル争いをされているような、特にそういう方はまだまだ若い方ばかりなので、大変だなと。
努力がすべて報われるわけではないこの世の中で、うまく生きるのか、まっすぐ生きるのか、はたまた気持ちを抑えて生きるのか。
自分の人生、よく考えないといけません。
2月といえば「節分」。
毎年2月3日ごろに行われる日本の伝統行事ですが、実は「節分」とは本来“季節を分ける日”という意味があります。
もともと節分は、立春・立夏・立秋・立冬の前日のことを指していました。
その中でも、1年の始まりとされる「立春」の前日が特に重要とされ、現在ではこの日を節分として行事が定着しています。
豆をまくことで邪気を払い、「鬼は外、福は内」と唱えて福を呼び込むとされています。
炒った大豆を使うのは、「芽が出ない=悪いものが再び起こらないように」という意味が込められているとも言われています。
節分は、単なる行事ではなく「新しい季節の始まりを前向きな気持ちで迎える日」でもあります。
今年は身の回りの“鬼(改善したいこと)”を見つめ直し、新しい“福(目標や挑戦)”を迎え入れてみてはいかがでしょうか。
A・M
毎日、お通夜お葬儀を担当していると、お寺様のお話を耳にできることが多いです。
本日は浄土真宗のお寺様。今回のお寺様はお通夜の際にお話をされることが多い方なのですが、毎回気づきを与えてくださいます。
ある哲学者曰く、人は年齢を追うごとに1年の早さが変わりますと。
そこまではまぁそうなんだろうと思いますが、例えば6歳の人と一年と60歳の人の一年は1/6と1/60の違いがあるとおっしゃり、興味深いなと感じました。そして、故人となった方は、やがて訪れる終わりを身をもって教えてくれる先生なのだとおっしゃるのです。だから振り返った時に悔いの残らない様に生きようと話されていました。
私はまだ20代ですが、ご遺族の方と一緒にこんなお話を聞いて、これからの人生の生き方と考えさせられる機会となりました。
M.K
先日、お仕事終わりに梅田の方へバレンタインのチョコを買いに行きました。毎年どこの催事会場も夕方からは歩けないほど人が多くなるので覚悟はしていたのですが、想像以上の多さでびっくりしました。最近では、チョコの販売だけでなくチョコドリンクやアイスクリームなど、その場で楽しめるスイーツもたくさん出店されているので、バレンタイン用のチョコを求めて人混みの中を彷徨う方、アイス片手に会話を楽しむ方など様々です。わたしは、前者でしたので人と人の隙間からお世話になっている方々へお渡しする用のチョコを探し、なんとか購入することができました。普段なら手の出せない値段でもバレンタインとなると、ためらいなくお会計に持っていけるのが怖いですが。。。
そんな2/14バレンタインの日は、おくりみ東部市場前にて内覧会を開催いたします。満席となっておりますので、ご興味のある方は一度お電話にてお問合せ下さい。また、確実に参加されたい方には、月始めのLINでのご予約がおすすめです。ぜひ、お友達追加をお願いいたします。Y・H
ここ最近、雪が降る日もあり、冷え込みの厳しい日が続いておりますね。
この時期になると悩まされるのが「末端冷え性」。手先や足先が氷のように冷たくなり、思うように動かせず、つい普段より時間がかかってしまったり、物を落としてしまったり……。寒さが身に染みる季節ならではのお悩みかと思います。
少しでも冷えを和らげようと、生姜を積極的に食事に取り入れたり、就寝前に手足をぬるま湯で温めるなど、日々工夫を重ねています。小さなことではありますが、こうした習慣が心と身体をほっと緩めてくれますね。
そんな寒い冬の中でも、最近は夕方の日照時間がほんの少しずつ長くなってきたように感じます。
「この寒さも、あと少し」と思いながら、春の訪れを心待ちにする今日この頃です。
S・Y
先日、大阪天満宮へ行く機会がありました。
行ってみて驚いたのですが、本殿が工事現場でよく見るシートで覆われまったく見えなくなっていました。
なぜそんなことになっているのかといいますと、2027年は菅原道真公が亡くなられてから1125年にあたり、式年大祭を行うため本殿の屋根を葺き替えているのだそうです。
手前にお賽銭箱が置いてあるのですが、たくさんの方がシートに覆われた本殿に向かって手を合わせている姿は一風変わった光景でした。
近くでは銅板寄進の受付というのもされていました。
本殿の屋根は銅でできており、その屋根に使う銅板を寄進できるそうです。
寄進した銅板には名前と願い事を記入することができ、そのまま屋根に据えられるとのことでした。
なかなかない機会ですので、ご興味のある方はぜひ大阪天満宮に行かれてみてください。
M. M.
今日は大阪市内も雪でしたね。
日中、わずかながら土の地面や草木の葉に雪が積もっているのを見掛けました。
関西に戻ってきて4年、久しく見ていなかった光景、景色を見ることができました。
道路に積もりだしたら、これは大混乱ですから、そこまでじゃなくて良かったです。
しかも、今日は選挙の投票日。大変な投票日となりましたね。
けれど、こういう大変な日、雪だった、ものすごく寒い日だった、選挙の投票日だった、、、こういうことは、大切な方を亡くされた日や見送られた日の忘れられないエピソードとなります。
私も、もう25年も前の祖父の葬儀の日の雪が舞う光景を今でも忘れていません。
そんなふうに、何年経っても今日のことを思い出される方が、いらっしゃるのだろうと思います。
Y.F
節分の日は、帰宅する際に鬼のお面をつけて帰ってくる、というのが我が家の毎年の恒例になってます。
今年は帰る時間が遅くなり、念のために家の前でつけましたが子供たちは寝てました。翌日に持ち越しです。
一番下の子は10ヶ月ですが、私が鬼のお面を付けていても喜ぶだけでしたが。
妻が付けると猛ダッシュ(ハイハイ)で私のもとに逃げ込んで来ました。
釈然としない妻でしたが、今年も平和に過ごせそうです。 J.E
インフルエンザが猛威をふるっている今日この頃。
学校からは「学級閉鎖」の文字が飛び交い、冬の風物詩とはいえ、できれば見たくないお便りランキング堂々の一位である。
そんな中、我が家も例にもれず流行にしっかり乗っかってしまった。
先週は長男、今週は次男。見事なリレー形式でインフルエンザBを受け継いでくれた。
長男は熱こそそこまで上がらなかったものの、のどの痛みと関節痛が強烈だったようで、「年配の方ですか?」と聞きたくなるほどのうめき声をあげながら約一週間ダウン。
一方、次男はというと、同じインフルエンザBにもかかわらず39.5度の高熱。体温計が壊れたのかと二度見する数字である。
同じウイルス、同じ家、同じ血筋。
それなのに症状はまるで別人。
「人間って奥が深いなぁ」と、看病しながら妙に感心してしまった。
そして私はというと、毎年のようにインフルエンザにかかるわが子たちのそばで右往左往しているが、ここ数十年インフルエンザに罹った記憶がない。
私の体内の抗体は、きっと「あ、インフル来た?はいはい、出口あっちねー」と塩対応で追い返しているに違いない。同じ人間なのに、この「免疫力の格差」は一体どこから来るのか……。もしかして私の前世は、最強の盾か何かだったのだろうか。
まだまだ寒い日が続きます。
どうか皆さま、手洗いうがいを忘れず、インフルエンザとは適度な距離感で、元気にお過ごしください。
我が家はしばらく、静かに平穏を祈ります。
S・O
年金を受けている方が亡くなったとき亡くなった月分までの年金は、生計を同じくしていた遺族が、受給権者死亡届(報告書)兼未支給年金・未支払給付金請求書を提出することで受け取れます。同居かどうかは関係ないそうです。
受け取る遺族がいなければ年金受給権者死亡届(報告書)を提出するのですが、マイナンバーと紐づけされていると、死亡届を提出したら年金受給権者死亡届(報告書)の提出は不要ということを知りました。
私は、紐づいているのかわからない…と思いましたが、マイナポータルでねんきんネットと連携して確認できればOKとのことで、以前 自分で設定していたようでそのことをすっかり忘れていました。
初めに連携手続きなどの手間はありますが、もしもの時、様々な手続きがありそれだけでも大変な中、1つでも手続きが減ることは とてもいいですよね。
E・I
休みの日に期日前投票に行かないといけないなと思いながらも、寒くて家から出れない休みを過ごしてしまいました。
そうしながら今回どうしようかと考えていましたが、ニュースを見ると、新しく出来た政党の比例投票で前の名前を書かれると無効になるような記事があったので、前の政党は応援してるけど新しくなるのはちょっと…と思われる方は無効になるのを覚悟して書かれる方もいるのかなぁと思ってしまいました。
寒い日が続きますが次の休みには投票に行こうと強い気持ちで外に出る覚悟をした今日この頃です。 H.H
AIがすごいスピードで普及し、日常生活でも気づかないうちに利用している現代にあって、なんとなく悲しい記事を読みました。
韓国の現代自動車の労働組合が生産現場へのヒューマノイドロボット導入に反発しているという記事。
学校で習ったあの18世紀後半から始まった産業革命の時も同じような反対運動があり蒸気機関などの機械をハンマーで壊す人達がいたそうですが。
結局、進化の流れを止めることが出来ないのは歴史的にも仕方がないことなので、そこに合わせて自分も前に進むことができればいいのはもちろんですが、なかなかすぐに適応できない気持ちも理解できるところで。
世の中凄まじいスピードで進んでいくので頑張って新しいものについていかないと、と危機感を持ちました。
y.y

































