備品
間もなく、新今里に弊社の新しい会館がオープンいたします。
オープンに向けて備品を買いそろえているのですが、種類が多く目移りしてしまい、なかなか決めきれずにおります。
お客様に気持ちよくお使いいただけるものを選びたいと思い、慎重に検討を進めております。
皆さまに心地よくお過ごしいただける空間づくりに努めておりますので、お気軽に新会館へお立ち寄りください。
MF
初めまして。
この会社に入り3ヶ月が経ちました。
人生には様々な変化が
起こり得ると感じています。
初めての葬祭業
私の人生の中で大きな変化でした。
学び、気付き、時には立ち止まり
これからの日々、皆様と過ごし
共に歩むその中で
記憶の一片に残る
そのような人になり得れる様
成長をしていきたいと
新しい自分を知れた3ヶ月でした。
K.M
毎日忙しく過ごしていると、知らないうちにストレスが溜まってしまいます。
そんなときにおすすめなのが「笑うこと」。とてもシンプルで効果的なストレス解消法です。
人は笑うと、脳内で「エンドルフィン」という幸福感をもたらす物質が分泌されこれにより気分が明るくなり、自然とリラックスした状態になります。
さらにストレスの原因となるホルモンも減少するため心だけでなく体の緊張もほぐれていきます。
また、笑うことで呼吸が深く血行も良くなり、その結果疲れが軽減され頭がスッキリしたりする効果も期待できます。心と体の両方に効くリフレッシュ方法です。
忙しい日々の中でも、ほんの数分笑う時間を取り入れるだけで、気持ちはぐっと軽くなります。
ストレスを感じたときこそ、あえて笑う。そんなシンプルな習慣が毎日を少し楽にしてくれるかもしれません。
A・M
と言っていただける様に、日々お葬式を担当しています。
今日、お手伝いをしたお葬式では皆様遠方から来られておりました。たくさんの方がお越しになり、当然ながら悲壮的な雰囲気がそこにありました。導師様のお勤めも終わり、最後のお別れの時には故人様のご兄弟様方が故人様に涙ながらお言葉をかけておられ、とても印象的でした。
全てが終わり、喪主様方が親戚様を見送られている時、清々しい顔で「また〇〇で会いましょう」とお見送りされているのを見て、おこがましい話ですが、私も少し元気を貰いました。
誰にとっての「いいお葬式」なのかを見失うことのない様に、兜の緒を締める思いです。
M.K
小学生のときに、図書室で読んだ本が20年近く経った今でもふと思い出すほど印象に残っているのですが、タイトル・著者・出版社など情報がいっさい思い出せず。。。
表紙のイラストだけがぼんやりと思い出せるのでそれだけを手がかりに本屋や図書館に行くとついでに探して、見つかったらラッキーぐらいで思って過ごしていました。が、先日いつも行く小さな本屋さんに行くと先月に新装版として発売されたらしく、ついに出会うことができました。
何もヒントが無いまま年数が経ち記憶も薄れていたのですが、本を開いたらこれだとすぐに分かりました。諦めずに探し続けてよかったです。Y・H
春の訪れとともに、少しずつ暖かさを感じる季節となりました。皆様いかがお過ごしでしょうか。
この時期になりますと、「衣替え」を意識される方も多いのではないでしょうか。クローゼットの奥にしまっていた春物のお洋服を取り出し、本格的な暖かさを迎える前に、少しずつ洗濯や乾燥を行い、すぐにお召しいただけるよう整えておく——そうしたひと手間に、季節の移ろいを感じるものです。しかしながら、この準備がなかなか大変だと感じられる方も少なくありません。
また、冬の間は寒さのために控えがちだったお部屋の換気も、春になりますと心地よく行えるようになります。新鮮な空気を取り込みながらの大掃除は、気持ちをすっきりと整えてくれる大切な時間でもあります。
何かと忙しさを感じる春ではございますが、その中に小さな楽しみや心のゆとりを見つけられる季節でもあります。日々の暮らしの中で、ほっと一息つけるひとときを大切にお過ごしいただければ幸いです。
皆様の毎日が、穏やかで温かなものでありますよう、心よりお祈り申し上げます。
S・Y
4月になりました。
新年度、新入学、新生活など、さまざまな「始まり」の季節ですね。
かわかみ葬祭でも、新しく始まりを迎えることがあります。
弊社の3つ目の葬儀会館「おくりみ」が生野区新今里にてオープンいたします。
また、オープンにあわせて、4月25日から14日間オープン記念イベントも開催させていただきます。
会館内をご覧いただくだけでなく、さまざまなプレゼントもご用意しておりますので、皆さまお誘い合わせのうえぜひご参加くださいませ。
M. M.
4月1日。新たなスタートを感じる日。
私事ながら、今月引っ越しの予定が控えています。
今は、新居に出向いての準備と、現住居にての荷造りを徐々にはじめているところです。
荷造りにおいては、普段の生活に必要のない、本やDVD、推し活コレクションを詰めただけですが、すでに段ボール10箱が積み上がっています。
まだまだこれからといったところですが、すでにげんなりしています。
でも、新生活を楽しみに頑張りたいと思います。
新たな生活を始める皆様、一緒に頑張りましょう。
Y.F
本日は、小雨が降る中の出勤でした。1日中、雨の予報でしたが止んだかわりに強風が吹き荒れていました。桜・・・頑張れ!
明日から4月。
自転車の「青切符」制度が始まることは知っている方がほとんどだと思います。
身近なところでは、電気、ガス、ガソリンの補助金が段階的に終了や大幅縮小されます。
あとは、いつも気づかないのですが鉄道やバスのダイヤ改正がされるようです。
明日から変わるものは他にもたくさんありましたので、一度 確認してみてはいかがでしょうか。
E・I
もうすぐ、1番下の娘が1歳になり、保育園に通い始めます。
保育園まで送るのは僕の予定なのでちゃんと預けられるのか不安です。
別れ際に泣かれたら離れがたく仕事に遅れてしまうのではないかと心配してますが、喜んで行かれてもそれはそれで心配です。
がんばります。 J.E
運転免許の更新に門真の教習所へ行きました。
当たり前ですがゴールド免許ですので5年ぶりです。
事前予約が必要になっていたり、マイナ免許証なるものが登場していたり色々と変わっていました。
私はお尻の肉が薄いタイプですので、あの机と一体型の硬〜い椅子をなんとか変えていただきたい。
30分でも限界を超えました。
y.y
日々の仕事の中で、抜けてしまう事があります。
葬儀の仕事上抜けが許されない仕事をしているのですが、どうしても忘れたりすることがあります。
そういう事がないように毎日ToDoリストを作り皆様のお葬儀のお手伝いをしていこうと思います。 H.H
気がつけば、桜が咲き始めていました。
毎日慌ただしく過ごしていたせいか、まったく気づかないまま季節はすっかり春になっていたようです。
満開になる日が今から楽しみです。
MF
とか、大体こういうテーマが続くときは、何かしらのストレスを感じているときだといこうとですが。
よく仕事で、精神論を否定的に捉える論調が支配した時期があります。
要は、何とか頑張れ、とか、気合いで切り抜けろ、努力すれば上手くいくはずだ、それは力が足りないからだ、のような類いを、上司が部下に対して発したときに批判の的にされるやつです。
対象が何かにもよるかもしれませんが、なかなか突破口が見いだせない、結果を出したい(出ささせたい)時など、思わず口にでてしまいそうになるアレです。
ただ、見方を少し変えると、打開策を君も考えよう、突破口をいっしょに見つけよう、と言っているようにも捉えられる気もしないでもない、というように思うこともあります。
そんな精神論言われたって、そんな指示はないわ!という通り、指示ではないですね。
ただ、指示がないと成果が出せないなら、もはや決まった勝ち筋を、必殺技を教えてくれないと、成果は出せません、と言われているような気にもなります。
お互いが考えぬいた上で、真剣に取り組んでいたら、よし何とかあとは気合いでいくぞ!に呼応して、おぉ!というのはアリだと思います。
精神論が一概に悪いのではなく、その根底のギャップが問題なんだと、個人的には思っています。
春の気候に近づいてきましたが、まだまだ寒暖差があります。
変化による自律神経の乱れがついうっかり物忘れにつながる原因であることが多いです。
この時期の物忘れ対策には、自律神経を整え、脳の血流を良くする生活習慣が効果的です。
うっかりを防ぐために生活習慣の改善、質の高い睡眠6.5〜7.5時間、有酸素運動、
青魚や野菜中心の食事と、脳の活性化、読書、が効果的です。
最近は少し寝不足が続いているので早めの睡眠を心掛けようと思います。
A・M
夜を通すと書いて「お通夜」と読んで字の如くお通夜では一晩中、故人様の枕元で火を絶やさない様にするという風習があります。
さて、一方では最近は1日葬が増え、お通夜の儀式を省略される方もいらっしゃいます。かく言う私も祖母が半年前に亡くなり、その際は1日葬で、私が祖母の顔を見たのは葬儀当日でした。数年会ってなかった祖母と対面した時、月並みな表現ですが、寝てるみたいな穏やかな顔だと思いました。祖母の時もそうでしたが、お葬儀は皆さんが思っている以上に淡々と粛々と進んで行き、いつの間にか終了します。そちらを考えると、ゆっくりと最期を一緒に過ごしたいという方はお通夜の実施や、難しいのであれば、顔を見にくるだけでもいいかと思います。実際のところ、お顔を見ていただけるのもご出棺までです。少しでも「ああすれば良かったな」と後から思うことが無いお葬式を考えられます様に願っております。
M.K
今年の春彼岸は、3/17が彼岸入り、明日が彼岸明けです。
【彼岸】とはいわゆるあの世をさし、私たちが暮らすこの世は【此岸(しがん)】といいます。
昼と夜の時間が等しくなる春分の日と秋分の日の前後3日間は、此岸と彼岸が通じやすくなるといわれております。彼岸会(ひがんえ)と呼ばれる法要が行われたり、この機会に仏壇の掃除やご家族でお墓参りをしたりと先祖供養にもつながっています。
お墓参りや仏壇の掃除はお済みでしょうか。明日までですので、お仕事終わりにお墓へお参りによって帰るのも良いですね。また、当社では仏壇の清掃業者様のご紹介をさせて頂いておりますので、お気軽にお問合せ下さい。Y・H
本日3月21日は「ランドセルの日」とされているそうです。
ランドセルの起源は江戸時代にさかのぼります。幕府が洋式軍隊制度を取り入れた際、将兵が荷物を運ぶための装備としてオランダから背負いカバンが持ち込まれました。そのオランダ語「ransel(ランセル)」がなまって「ランドセル」という言葉になったと言われています。
この時期になると、入学式も近づき、小学校へ入学されるお子様がいるご家庭では、ランドセルの準備を進めている頃ではないでしょうか。
私にとってもランドセルは、とても大切な思い出のひとつです。小学生になる前、幼稚園から帰ってきたある日、祖父が何の前触れもなく真っ赤なランドセルを買ってきてくれました。祖父は多くを語る人ではなく、どこか近寄りがたい雰囲気をまとった、少し怖い印象の人でした。そんな祖父の突然な行動に驚きと嬉しさで胸がいっぱいになり、その場で祖父の前で背負ってみせたことを、今でもはっきり覚えています。美しい赤色のランドセルを背負いながら、小学校へ通う日を心待ちにして、胸を躍らせていました。
祖父は私が小学生の頃に亡くなりましたが、そのランドセルには祖父との大切な記憶が詰まっています。今でも手放すことができず、実家に大切に保管しています。
こうして思い出を振り返るたびに、祖父にもう一度会いたいという気持ちが込み上げ、面影を追いかけてしまいます。
ランドセルは単なる通学カバンではなく、それぞれのご家庭にとって特別な想いが込められた存在なのかもしれません。新たな門出を迎えるお子様たちにとっても、かけがえのない思い出となることを願っています。
S・Y
大阪市内には各区に図書館がありますね。
各区の図書館の蔵書数を合わせると435万冊で、これは政令市でナンバーワンの数字だそうです。
無料でたくさんの本を読むことができ、市民としては大変ありがたいですね。
弊社代表は、毎月さまざまな会場でお葬式にまつわる講座をさせていただいておりますが、これまでに2冊本も出しております。
「葬儀社だから言えるお葬式の話」
「あなたのお葬式 遺された家族が困らないために」
これらの本は、現在amazonで購入可能ですが、市立図書館にも所蔵されています。
本は借りる派!という方や、購入前に中身を少し見てみたい…という方はぜひ一度、市立図書館の蔵書を調べてみてください。
M. M.

































